藤木栄
会議録に記録された「藤木栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,267 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省電波監理局長
- 直近の発言日
- 1971/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会89 件・89%
- 内閣委員会11 件・11%
※ 全 1,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 先ほど大臣からもお答え申し上げましたように、三十一社の申請が出ておりまして、そのうち三十社が取り下げ届けを出されまして、残った中央FM音楽放送が、名前も変えましたし、発起人も変えまして、先ほど申し上げました六人の発起人の代表の方の名前でいわゆる改訂届けが出されたと、そういうことでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 私どもとしましては、訂正届けにございます発起人二十五名中には中央FM音楽放送の発起人十一名が含まれており、三十一社という多数の一本化にもかかわらず、発起人の約半数が中央FM音楽放送の発起人であるということから見ましても、中央FM音楽放送が主体となり、これに統合されたと、そういうふうに認めたわけでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 中央FM音楽放送の発起人の代表でございました梶井剛さん、この方が実質上の取りまとめをやっておられたと聞いております。その方も入って、発起人代表の一員として入っておられる。それから先ほど申し上げましたような、発起人二十五名中十一名が入っておられると、こういうことで私どもは認めたというわけでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 先ほどお答え申し上げましたように、六名の発起人代表のお名前で訂正届けが出されたというわけでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 梶井剛さんは、中央FM音楽放送の発起人代表ということでは名前はございませんで、FM東京の発起人代表という名前で出されたわけでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 中央FM音楽放送の訂正届けというものが出てまいりまして、その中に、その社名もFM東京に変更すると、そういう届けがあったわけでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 訂正届けの中に、社名の変更ということで、株式会社中央FM音楽放送を株式会社FM東京とすると、そういう訂正があったわけでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 先ほども申し上げましたように、三十一社の申請がございまして、そのうち三十社が取り下げ届けを出した。残っている中央FM音楽放送というものが、いま申し上げましたようなことで、名前は変えましたけれども、先ほどのような経緯で訂正届けを出されたということによりまして、私どもは、それが三十一社が一本化されたと、そういうふうに見まして、それを審査の対象としたと、そういうわけでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 梶井剛氏は、この発起人代表六名の委任を受けられまして処理をしたと、そういうことでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 委任状を発起人代表の六名から提出されております。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 先ほどは失礼申しました。委任状は、FM東京でございます。ただ、私どもは、先ほど来申し上げておりますように、郵政省としましては、最初足立正さんに一本化をお願いした。足立さんがその後おからだのかげんで梶井さんに連絡責任者をお願い申し上げたと、そういうことで……。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) それで、私どもとしましては、先ほど申し上げましたような経緯で、三十一社が一本化して中央FM音楽放送をもとにして一本化されて訂正届けが出てきたと、そういうふうに認めたわけでございます。なお、その際に、社名がFM東京と、そういうふうに変更されたと、そういうわけでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 私どもとしましては、先ほどもお答え申し上げたわけでございますけれども、訂正届けにございまする発起人代表のうちに中央FM音楽放送の発起人代表である梶井氏がFM東京の場合も入っておりますし、また、FM東京の発起人二十五名中には中央FM音楽放送の発起人十二名が含まれていると、そういうようなことから、中央FM音楽放送が主体となって三十一社が一本化されたと、そういうふうに認めたわけでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 私の主観ではございませんで、役所としてそういうふうに認めたというわけでございます。 なお、いわゆるFM東京の予備免許という問題につきましては、現在行政訴訟が提起されているということは、御存じのとおりでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) 私の答弁が前の答弁と違ったことをということでございますが、私の調査が不十分であったということのために御迷惑をかけたということもございますわけで、ここでおわびを申し上げたいと思います。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。 私ども、初め、この法令とそれに基づく省令を差し上げたわけでございますが、それで私どもはいわゆる法律並びに省令に基づいてやっているわけでございますが、そのほかに、適用の方針というものもございますので、あとからお渡ししたかと思っております。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) 適用の方針というものは、あとから先生のところだけにお届けしたと、そういうふうに聞いております。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。先ほど来申し上げておりますように、この三十一社が合同しまして、三十社が申請を取り下げたと。それで中央FM音楽放送というものが母体となって一本化がされたと、そういうふうに私どもは認めたというわけでございます。
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。私ども、電波法令上審査すべき事項というものは、免許を受けまして、将来設立される会社が法令に適合し、免許を付与するに値するかいなかということを審査するわけでございまして、実際上の取り扱いといたしましても、自主的に最初の申請者と認められる者から訂正届けの提出がございますれば、正規の訂正があったものとして取り扱いまして、申請書を審査しているというわけでございます。 先ほど来申し上げておりますように、…
第65回 参議院 予算委員会 第22号
○政府委員(藤木栄君) お答え申し上げます。もちろん私どもは書類で審査をするわけでございますが、その際、いろいろ問題がございますれば、当然必要な書類の提出ということは求めるわけでございます。