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内閣府政策統括官参議院衆議院
総発言数
176
直近の所属会派
直近の役職
内閣府政策統括官
直近の発言日
2007/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会21 件・21%
  • 財政金融委員会19 件・19%
  • 財務金融委員会15 件・15%
  • 経済産業委員会8 件・8%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会7 件・7%
  • 行政監視委員会6 件・6%

※ 全 176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

176 20 を表示
内閣府地方分権改革推進準備室長2007/03/22

166参議院 総務委員会 第5号

○政府参考人(藤岡文七君) 地方分権改革推進委員会の委員の人選についてでございますが、その経緯につきましては、個々の点を申し上げることは控えさせていただきたいと存じます。 いずれにいたしましても、申し上げましたように、地方分権改革の推進に当たりましては、地方の実情や行政について優れた識見を有する方々に参加していただくという考え方の下に人選に当たってきたところでございます。

内閣府地方分権改革推進準備室長2007/03/22

166参議院 総務委員会 第5号

○政府参考人(藤岡文七君) 地方分権改革推進法でございますが、その第四条に、国に対しまして、地方分権改革の推進に関する施策の推進に当たっては、地方公共団体の立場を尊重し、これと密接に連絡することを求めていると承知いたしておるところでございます。 今回の地方分権改革の推進に当たりましては、この地方分権改革推進委員会におきまして、この法で定められた基本理念や方針に従いまして議論が進められていくものと承知いたしてございます。 いずれにいたしま…

内閣府政策統括官2007/03/16

166参議院 決算委員会 第2号

○政府参考人(藤岡文七君) 大阪からの旅費についてでございます。 本間前議員でございますが、非常勤の経済財政諮問会議議員在任中も常勤の職務は大阪大学教授でございまして、大阪で講義やゼミ等の大学教授としての用務を行いながら東京で諮問会議議員としての業務を行うために滞在することが多かったことから、公務員宿舎を貸与をされていたものと認識してございます。これにつきましては、法令に基づき適正に行われていたものでございます。 旅費についてでございま…

内閣府政策統括官2007/03/16

166参議院 決算委員会 第2号

○政府参考人(藤岡文七君) 支払われてございません。東京滞在のための宿泊料の支給は行われていないということでございます。

内閣府政策統括官2007/03/16

166参議院 決算委員会 第2号

○政府参考人(藤岡文七君) 旅費は払われてございます。旅費は実費をお支払いしてございます。

内閣府政策統括官2007/03/16

166参議院 決算委員会 第2号

○政府参考人(藤岡文七君) 申し上げましたように、本間前議員でございますが、常勤の職務は大阪大学教授でございました。大阪大学教授でいらっしゃいまして、東京で非常勤の諮問会議議員としての業務を行うために往復をされていたということでございます。

内閣府地方分権改革推進準備室長2007/03/01

166衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○藤岡政府参考人 地方分権改革推進委員会の委員構成及び政府レベルの推進体制についてお答え申し上げます。 まず最初の地方分権改革推進委員会の委員の構成でございますが、地方分権改革推進委員会の構成につきましては、昨年の地方分権改革推進法案の審議の際に、総理の方から、地方分権改革の推進に当たってすぐれた識見を有する方に参加していただきたいと考えており、当然、その構成の中には地方の実情に精通した方々にも入っていただく必要がある旨の考え方が示され…

内閣府政策統括官2006/11/08

165衆議院 財務金融委員会 第4号

○藤岡政府参考人 委員御指摘の経済財政運営と構造改革に関する基本方針でございますが、基本方針二〇〇四及び二〇〇五に関するフォローアップを精査いたしましたところ、これらの中でいわゆる、を目途にと記述されている事項、十五項目ございます、については、いまだ目標の期限が到達していないものを除きまして、これは実は五件ございますが、それ以外のものも、いわゆる目標期限が達成されていないものはないということでございます。

内閣府政策統括官2006/10/30

165参議院 行政監視委員会 第2号

○政府参考人(藤岡文七君) お答え申し上げます。 ただいま委員がおっしゃいました正に公職選挙法上での考え方と、大臣の方から申し上げましたのは内閣府設置法上での考え方でございます。 再度申し上げるようでございますが、正に経済財政諮問会議でございますけれども、内閣総理大臣のリーダーシップを十全に発揮して経済政策を形成するための合議制の機関ということで内閣府設置法上決められてございます。その手続にのっとりまして、我々、業務が進められておると理…

内閣府政策統括官2006/10/30

165参議院 行政監視委員会 第2号

○政府参考人(藤岡文七君) 経済財政諮問会議でございますが、正にメンバーとして大臣入っておられます。官房長官、それから経済財政政策担当大臣、それから四大臣入っておられますけれども、そういうことで閣議を開けるという状況ではございません。経済財政諮問会議での答申は通常、諮問、答申の形を、総理から諮問をいただき、それを答申するという形を取ってございます。その答申自体、経済財政諮問会議の答申自体が特にそれで法的拘束力を持つわけではございません。…

内閣府政策統括官2006/10/30

165参議院 行政監視委員会 第2号

○政府参考人(藤岡文七君) 委員御指摘の点、いろいろあろうかと思うんですが、経済財政諮問会議を改めて御紹介申し上げますと、内閣府設置法第十八条に基づきまして、重要政策に関する会議といたしまして、経済財政諮問会議のほかに、総合科学技術会議、中央防災会議、男女共同参画会議……

内閣府政策統括官2006/10/30

165参議院 行政監視委員会 第2号

○政府参考人(藤岡文七君) はい。等が設置されております。 そういうことで、先ほど大臣からも御説明申し上げましたように、ほかの審議会とは全く性格を異にしたものでございます。重要審議会、継続的に行う必要があると、性格付けとして行うし、内容があるということで位置付けられたものとして理解してございます。

内閣府政策統括官2006/10/30

165参議院 行政監視委員会 第2号

○政府参考人(藤岡文七君) 恐縮でございます。 教育再生会議のことは私の所掌以外でございますので、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。

内閣府政策統括官2006/10/30

165参議院 行政監視委員会 第2号

○政府参考人(藤岡文七君) 委員御指摘の内閣府設置法第十八条の「処理する」という言葉でございますが、合議制の機関の設置規定におきまして通例用いられているものでございます。他の合議制機関の設置規定におきましても、内閣府設置法第三十七条の審議会等の規定や、また国家行政組織法第八条の審議会等の規定におきましても同様の書きぶりがなされております。 その意味するところでございますが、各合議制機関の所掌事務によりこれは異なってまいるというふうに理解…

内閣府政策統括官2006/10/27

165衆議院 内閣委員会 第3号

○藤岡政府参考人 お尋ねの本年五月十二日に当内閣委員会におきまして、委員の方から与謝野前大臣あてに諮問会議の議事録を速やかに公表すべきではないかという御指摘があった件でございますが、その後、与謝野前大臣の方から小泉前総理の方に御相談を申し上げ、結論といたしまして、引き続き従来の方法により公表していくということで御了承をいただいているところでございます。

内閣府政策統括官2006/10/27

165衆議院 内閣委員会 第3号

○藤岡政府参考人 議事要旨を事務方として責任を持って作成いたしておりますのは私のところでございます。

内閣府政策統括官2006/10/27

165衆議院 内閣委員会 第3号

○藤岡政府参考人 毎年作成されておりますいわゆる骨太の方針におきましては、できるだけ期間を明示するようにということで、各般の施策が実行されております。その中には、何年までに、また、何年を目途に、あるいは、期間がどうしても明示できない場合はその内容等を具体的に記すようにという指示が実はおりてございます。 その中にありまして、目途にという言葉は、かなりたくさん、過去、骨太の方針の中で使われておりまして、その中に、私はちょっと今、事務的には、…

内閣府政策統括官2006/10/27

165衆議院 内閣委員会 第3号

○藤岡政府参考人 お尋ねの、例えばあるかないかということに限定いたしますと、私の記憶する限りは、ある、あるのではないかというふうに思っております。考えてございます。 ただ、今後、それにつきましては私どもでちょっとチェックをいたしませんと、詳細、具体的にはわかっておりません。

内閣府沖縄振興局長2006/03/29

164衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○藤岡政府参考人 お答え申し上げます。 お尋ねの南部東道路でございますが、那覇市と本島南部の東部地域とのアクセス向上を図り、南部地域の振興に寄与する事業として重要性が高いと認識いたしてございます。とりわけ、平成十八年一月でございますが、誕生いたしました南城市の観光等の産業振興や地域の活性化に資するものと考えてもございます。 既に一部区間の概略ルートが地元で合意されておるというふうにお聞きしておりまして、地元におきましては、昨年七月でござ…

内閣府沖縄振興局長2006/03/29

164衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○藤岡政府参考人 お答え申し上げます。 お尋ねの浦添北道路でございますが、地域高規格道路であります沖縄西海岸道路の一部を構成いたしまして、沖縄本島中北部方面から、かなめであります那覇空港、那覇港へのアクセス向上を目的とした延長二キロの道路でありまして、浦添市内の国道五十八号線における慢性的な渋滞緩和にも大きく寄与することが期待されているというふうに我々も認識いたしております。また、これまでに、国、県、浦添市等関係機関の連携協力によりまし…