藤尾正行
会議録に記録された「藤尾正行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,564 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1964/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会29 件・29%
- 社会労働委員会29 件・29%
- 行財政改革に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議10 件・10%
- 建設委員会、社会労働委員会連合審査会6 件・6%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 2,564 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 内閣委員会 第41号
○藤尾委員 なかなか節をお曲げにならないので、私もつい激しいことを申し上げてはなはだ相済まぬと思っておりますが、あなたは、いまの人事院の考え方というものに十二分の資料をお持ちになってないということを、冒頭に山内委員の質問に対してお答えになっておる。そうしますと、あなたがいまお考えになっておられまする手直しの基礎になっておりますものは、必ずしも万全ではないということをあなたは認めておられる。それを補正するになぜやぶさかなのか、私にはわから…
第46回 衆議院 内閣委員会 第41号
○藤尾委員 いままでは、これは二級地だったのです。こういうところを考えましても、半年間暖房を必要としているのです。現実に、これは御存じのとおり、あの辺の人たちは、いまプロパンが非常に普及しておりますから、半年間プロパンをたいているのです。これは宇都宮あたりに下がってまいりましても、それが一カ月か一カ月半縮まるだけでしょう。片一方はゼロであるというようなところに、私は非常に公正を欠いている面があると、かように考えておる。その点どうお考えで…
第46回 衆議院 内閣委員会 第41号
○藤尾委員 従来はそういう考え方でやってきたんだとあなたは答弁をしておられますけれども、それでは霜や雪の初日と終日についての資料がここにございますので、これによって見ましても、宇都宮がゼロであるというようなことは、私にはわからない。たとえてみますならば、霜の場合は、宇都宮は、大体十月の二十日ごろから降り始めております。そうして十二月の半ばからは雪が降っておる。これは福島におきましても、ほぼ同様であります。ただ、積雪の場合に、福島のほうが…
第46回 衆議院 内閣委員会 第41号
○藤尾委員 ただいまのお答えで、将来は変えていくんだということが明らかになったわけでありますけれども、私は、私だけでこういう貴重な時間を独占するつもりは毛頭ございませんけれども、宇都宮の場合は町ですから、まだこれはあたたかいということがありますけれども、この近傍に至りましたならば、きわめて寒いところが非常に多いのであります。たとえてみれば喜連川とか、あるいは茂木とか、あるいは粟野とか、あるいは真岡とか、堀米とか、いろいろございます。こう…