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日本社会党参議院
総発言数
5,783
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1971/11/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 5,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,783 20 を表示
日本社会党1971/11/05

67参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原道子君) 引き続き、これより理事の選任を行ないます。 本特別委員会の理事の数は五名でございます。理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/11/05

67参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に二木謙吾君、岡本悟君、中村波男君、原田立君及び柴田利右エ門君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1971/11/05

67参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原道子君) 交通安全対策樹立に関する調査を議題とし、派遣委員の報告を聴取いたします。

日本社会党1971/11/05

67参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原道子君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十四分散会

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨九日、岩本政一君、中村禎二君、柴田利右ェ門君及び野上元君が委員を辞任され、その補欠として嶋崎均君、渡辺一太郎君、栗林卓司君及び松永忠二君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 交通安全対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に参考人として日本道路公団の役職員の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) 交通安全対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) 次長、もう少し率直に御答弁願いたいと思います。

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) 私からもお願いがあるのですが、いまの上屋の問題ですけれども、あなた方はそこで待ち合わせた経験がないから平気でしょうけれども、私も松永さんからやることになったらしい話を聞いたから、相当進んだと思ったら、まだその程度ですか。乗る者の身になってぜひ早く上屋をつくることを促進してほしいと思う。私もいつかふぶきのときにずぶぬれになったことがある。そういう経験がないからあなた方、比較的進み方がおそいんじゃないか、こう思う。ぜ…

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) 速記をつけて。 それでは午前中の質疑はこの程度にいたします。午後一時半に再開したいと思います。 午後零時二十八分休憩 —————・————— 午後一時四十分開会 〔理事中村波男君委員長席に着く〕

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) 私からもお願いしておきたいのですけれども、ほんとうに医療を考えると非常に心配なんですね。私どもも入院してみても医療従事者の皆さんもたいへんだと思うのですけれども、その待遇とか教育ということにさらに強く取り組んで、人命尊重の精神を実現していただきたいと思うので、強く要望いたしておきます。 それでは次の質問に入ります。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) 速記を始めて。 それでは小笠原さんの質問に先立ちまして、先ほどの原田君の質疑に対し運輸省から答弁の発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) 申しつけます。

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) せっかくだけど簡単に。少なくも五時までには終わらしていただきたいと思います。

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) いま小笠原さんから御発言ございましたが、いつも新聞記事が問題になるのですけれども、私たちもこの点は十分防衛庁で考えてほしいと思います。きょうはたいへん長くお待たせしながら、時間の関係で小笠原さんも十分な質問ができなかったと思いますけれども、次回に、もし問題があれば参考人も呼んだってよろしゅうございますから、お考えおきを願います。 それから、運輸省に先ほど資料を請求なさいましたが、やはりこの委員会の全員にお願いした…

日本社会党1971/09/10

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(藤原道子君) では、ほかに御発言がなければ、本日の調査はこの程度にいたします。 本日はこれで散会します。 午後五時四分散会

日本社会党1971/08/02

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(藤原道子君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は五名でございます。理事の選任については委員長に一任され、四名の理事は指名いたしておりますので、本日は岡本悟君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1971/08/02

66参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(藤原道子君) 連合審査会に関する件についておはかりいたします。 全日空機と自衛隊機の衝突事故について、内閣委員会及び運輸委員会と連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕