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公明党・国民会議衆議院
総発言数
4,562
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会61 件・61%
  • 石炭対策特別委員会11 件・11%
  • 災害対策特別委員会10 件・10%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第五分科会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,562 20 を表示
公明党1978/12/22

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原房雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に源田実君、長谷川信君、松前達郎君、塩出啓典君及び佐藤昭夫君を指名いたします。 —————————————

公明党1978/12/22

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原房雄君) 今般、科学技術庁長官に就任されました金子岩三君及び科学技術政務次官羽生田進君からそれぞれ発言を求められております。 順次御発言を許します。金子科学技術庁長官。

公明党1978/12/22

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原房雄君) 羽生田科学技術政務次官。

公明党1978/12/22

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原房雄君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会

公明党1978/12/06

86参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原房雄君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長に選任されました。 よろしくお願いを申し上げます。 —————————————

公明党1978/12/06

86参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原房雄君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1978/12/06

86参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原房雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に亀井久興君、源田実君、松前達郎君、塩出啓典君及び佐藤昭夫君を指名いたします。 —————————————

公明党1978/12/06

86参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原房雄君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 前国会閉会中、当委員会が行いました委員派遣につきましては、派遣委員から報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1978/12/06

86参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原房雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

公明党1978/12/06

86参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原房雄君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1978/12/06

86参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原房雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1978/12/06

86参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(藤原房雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会 —————・—————

公明党1978/11/22

85参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○藤原房雄君 時間、短時間ですからかいつまんで申し上げたいと思いますが、最初に私は、北海道の有珠山の問題について若干質問したいと思います。 政務次官にまず御質問申し上げるわけでございますが、去年八月に噴火がございまして、当委員会でもいろんな論議をいたしたわけでありますが、私どもが最も心配しておりました二次災害のために、とうとう先日死者が出たということで、まことにざんきにたえない次第であります。しかも、まだ行方不明の方がいらっしゃるという…

公明党1978/11/22

85参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○藤原房雄君 時間がありませんから、いろいろ思っていることをお話ししたいことがあるのでしょうけれども、まことに申しわけないのですが途中で質問させていただきます。 いまお話の中にもございましたけれども、緊急しなければならないことと、また恒久的な問題とあるだろうと思うのですが、いずれにしましても、この一年の間当然担当省庁としては一生懸命なさったと、それは私どもも手ぶらで何もしておらなかったなどとは思っておりません。しかし、事故のあった現実は…

公明党1978/11/22

85参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○藤原房雄君 これは、砂防ダムという言葉を使うと、いままでの砂防という概念から言うと、すぐ、砂で埋まってそれをしょっちゅう乗りかえるなんということにならぬわけなんで、いままでですと、その流れを緩衝するというそういうことが主なる目的だということになりますと、しょっちゅう排土しなければならぬなんということは出てこないわけですけれども、まあ特殊な事情ですから、これはもう当然そういう公共土木施設災害復旧事業、激特、そういうものの中でこれに準じた…

公明党1978/11/22

85参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○藤原房雄君 いまちょっとお話ございました作業を進めておるということですけれども、大蔵とのまた問題があるのかもしれませんが、これは総合的な有珠全体の問題として重要な問題でもあります。面積としてはそう大きくないのかもしれませんけれども、手抜かりがあってはなりませんので、これは政務次官もよくひとつこの点わきまえていただいて、民有林だからこれはどうこうということのないようにひとつ処置していただきたい。 それから、いまお話がございました遊砂地を…

公明党1978/11/22

85参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○藤原房雄君 農地及び農業施設の問題ですが、農地保全施設としての調整池これは制度上こういうのはないようですけれども、これは災害復旧事業としてぜひやるようにしなければならぬ、やるべきだと思います。それにまた調整池にたまった堆積土砂の排除、これも制度の上から言うといろいろ問題があるのかもしれませんけれども、これはぜひ必要なことでもありますので、やるべきだと思います。 さらにまた、三番目にございます事業実施に当たっての補助金、当該年度に交付す…

公明党1978/11/22

85参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○藤原房雄君 政務次官もお聞きになったように、調整池の堆積土砂の排除等、その他の問題につきましては、これはしょっちゅうある問題じゃ決してないわけなんで、政務次官としてもこれぜひひとつ心にかけていただいて、大蔵折衝その他については、ひとつ実現のために御努力いただきたいし、また長官にもよくひとつこのことについて、そのほかのことも前例、法にないとか、それからいままでのように法に準じないとかなじまないとか、こういうことのないように、現状に即した…

公明党1978/11/22

85参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○藤原房雄君 これはいつも問題になることでございますから、財政力の弱い地方自治体でもあるし、個人としましても自分の家がどうなるかということであって、全部負担になるということは大変なことなんで、その辺ひとつ十分に御配慮いただきたい。 それから、これは水道関係のことについては厚生省になるのかもしれませんが、これは政務次官ぜひ暫定的浄水装置の設置、これは浄水場はやられましたから、移転する問暫定的に浄水場を設けなきゃならぬわけですけれども、いま…

公明党1978/11/22

85参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○藤原房雄君 いままで申し上げたのはどちらかというと、これは緊急にやらなきやならぬということで、法律上ちょっと幅を持たしていただかなきゃできぬぞというようなことについての項目が多かったわけでありますが、そのほかにもいろいろなことがあろうかと思いますが、ぜひひとつ地元の現状をよく見た上で適切な御判断をいただきたい、こう思うわけですが、さて恒久対策としてどうするかということでありますが、御存じのとおり、現在火山活動についての観測というのはな…