藤井貞夫
会議録に記録された「藤井貞夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,444 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 人事院総裁
- 直近の発言日
- 1950/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会70 件・70%
- 決算委員会14 件・14%
- 行政改革に関する特別委員会10 件・10%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 3,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○藤井政府委員 今までるる御説明をして参りましたように、この地方公務員法の立案にあたりましては、いわゆる近代的な公務員制度の理念と、それから地方公共団体の自主性というようなものの調整を、いかにはかつて参るかというような点に重点を置いて物事を考えております。その際にやはりもう一つ考慮いたさなければなりませんのは、先刻から御指摘もございましたように、公共団体の経費をできるだけ少くして行くという点も、一つの重要な考慮すべき点であるのであります…
第9回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○藤井政府委員 お答えいたします。この法案が実施されました後の人事委員会の設置が、大体どういうことになるかという見通しの問題でございますが、これはあくまで見通しでございまして、どういうふうに確定いたしますか、はつきり申し上げますことのできないことは当然でございますが、大体私たちといたしましては、第七條第一項にございます都道府県、五大市は、これはもちろん申すまでもありませんが、その他の市につきましては、大体その規模あるいは職員数というよう…
第9回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○藤井政府委員 お答えいたします。床次委員の御発言の御趣旨は、まことに私たちといたしましても、同感であります。その点につきましては、いろいろ研究をいたしたのでありますが、その結果、情報の交換あるいは知識の交換というようなことは、これは人事行政の適正は運営を確保いたしまするために、ぜひとも必要であろうと思われまして、その点につきましては、八條の人事委員会の権限の規定の第六項に、人事委員会または公平委員会は、人事行政に関する技術的及び專門的…
第5回 衆議院 人事委員会 第8号
○藤井説明員 お答えいたします。地方公務員法の問題につきましては、実は昨年の当初以來縣案になつておりまする問題でございまして、私たちといたしましては、國家公務員については國家公務員法というはつきりした、総合的な身分法規というものが確立されておりますにかかわらず、地方公務員につきましては、市町村吏員についてはもちろんのことでございますが、都道府縣の職員につきましても、非常に不完全な法文しかございません。すなわち現在は從來の官吏に関する身分…