藤井裕久
会議録に記録された「藤井裕久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,061 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 1985/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会70 件・70%
- 財務金融委員会13 件・13%
- 財政金融委員会12 件・12%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより三案の討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第102回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(藤井裕久君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより三案の採決に入ります。 まず、昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(藤井裕久君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(藤井裕久君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、産業投資特別会計法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案は賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(藤井裕久君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、竹田四郎君から発言を求められておりますので、これを許します。竹田四郎君。
第102回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(藤井裕久君) ただいま竹田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(藤井裕久君) 多数と認めます。よって、竹田君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、竹下大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。竹下大蔵大臣。
第102回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(藤井裕久君) なお、三案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第20号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十二分散会
第102回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(藤井裕久君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、大木正吾君が委員を辞任され、その補欠として丸谷金保君が選任されました。 また、去る十五日、志村哲良君及び松岡満寿男君が委員を辞任され、その補欠として岩動道行君及び倉田寛之君が選任されました。 また、昨十七日、岩動道行君及び宮島滉君が委員を辞任され、その補欠として出口廣君及び松岡満寿男君が選任されました。 ──────…
第102回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(藤井裕久君) 次に、昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案及び産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(藤井裕久君) ただいまの鈴木委員の御提案については、理事会において協議させていただきます。
第102回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(藤井裕久君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後三時三十分まで休憩いたします。 午前十一時三十分休憩 ─────・───── 午後三時三十分開会
第102回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(藤井裕久君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案及び産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(藤井裕久君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として大木正吾君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(藤井裕久君) 三案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十九分散会
第102回 参議院 大蔵委員会 第18号
○委員長(藤井裕久君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案及び産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題といたします。 本日は、三案審査のため参考人として、お手元に配付の名簿のとおり六名の方々をお招きいたしております。まず午前中に三名の方々から、午後に三名の方々から、それぞれ御意見を聴取い…
第102回 参議院 大蔵委員会 第18号
○委員長(藤井裕久君) ありがとうございました。 次に、渡邊参考人にお願いいたします。
第102回 参議院 大蔵委員会 第18号
○委員長(藤井裕久君) ありがとうございました。 次に、貝塚参考人にお願いいたします。
第102回 参議院 大蔵委員会 第18号
○委員長(藤井裕久君) どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。