藤井裕久
会議録に記録された「藤井裕久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,061 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 1985/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会70 件・70%
- 財務金融委員会13 件・13%
- 財政金融委員会12 件・12%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 2,061 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(藤井裕久君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ─────・───── 午後一時二十一分開会
第102回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(藤井裕久君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案及び産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(藤井裕久君) 三案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
第102回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(藤井裕久君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております三案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
第102回 参議院 本会議 第20号
○藤井裕久君 ただいま議題となりました米州投資公社への加盟に伴う措置に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、米州投資公社を設立する協定に基づき我が国が米州投資公社に加盟することに伴い、政府が同公社に対し六百二十六万ドルの範囲内において出資できることとするほか、予算で定める範囲内において追加出資ができることとしようとするものであります。 委員会におきましては、米州投資公社の国際開…
第102回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(藤井裕久君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月三十一日、増岡康治君及び福田宏一君が委員を辞任され、その補欠として川原新次郎君及び倉田寛之君が選任されました。 また、去る一日、川原新次郎君が委員を辞任され、その補欠として岩動道行君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(藤井裕久君) 次に、米州投資公社への加盟に伴う措置に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。
第102回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(藤井裕久君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(藤井裕久君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後零時四十分まで休憩いたします。 午前十一時二十九分休憩 ─────・───── 午後零時四十三分開会
第102回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(藤井裕久君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、米州投資公社への加盟に伴う措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(藤井裕久君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 米州投資公社への加盟に伴う措置に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(藤井裕久君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十一分散会
第102回 参議院 本会議 第19号
○藤井裕久君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、日本開発銀行法の一部を改正する法律案は、高度で新しい技術の研究開発等を促進するため、日本開発銀行の業務として技術の研究開発資金の貸し付け及び技術の研究開発に寄与する事業等に係る出資を追加するとともに、同行の業務の状況等を勘案し、利益金の処分の方法を変更する等の所要の措置を講じようとするものであります。 次に、日本…
第102回 参議院 大蔵委員会 第14号
○委員長(藤井裕久君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十四日、野田哲君が委員を辞任され、その補欠として赤桐操君が選任されました。 また、昨二十九日、岩動道行君が委員を辞任され、その補欠として川原新次郎君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 大蔵委員会 第14号
○委員長(藤井裕久君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本開発銀行法の一部を改正する法律案の審査のため、本日、参考人として住宅・都市整備公団理事救仁郷斉君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第14号
○委員長(藤井裕久君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────