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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
846
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2018/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 846 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

846 20 を表示
自由民主党2018/05/31

196衆議院 農林水産委員会 第19号

○藤井委員 ありがとうございます。 和食は世界遺産でございます。日本の農産物は安全ですばらしい。そのために、よろしくお願い申し上げたいと思います。 終わります。

自由民主党2018/05/16

196衆議院 国土交通委員会 第14号

○藤井委員 藤井比早之でございます。ありがとうございます。 本日は、国土交通行政の基本施策に関しましてお伺いさせていただきたいと思います。 まず、先日、四月十三日の改正バリアフリー法案の参考人質疑の後、気になることがありましたので、お伺いさせていただきます。 参考人質疑の後、竹下参考人が四階のそこの多目的トイレに入られました。守衛さんも私も、ドアの閉め方の説明、ここに手をかざしたら閉まりますよというこの誘導の仕方とか説明の仕方がわからな…

自由民主党2018/05/16

196衆議院 国土交通委員会 第14号

○藤井委員 ありがとうございます。ぜひ参画を障害者等の皆さん、よろしくお願いします。 また、神戸市営地下鉄全駅へのホームドア設置、また、特例的な西明石への整備、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 次に、お配りさせていただいた資料一ページ、平成三十年地価公示、全国の変動率上位、商業地の六位と十位に神戸市三宮が躍り出ています。これは三宮再開発への期待のあらわれと認識しますが、この三宮再開発を三宮というピンポイントの発展、活性化…

自由民主党2018/05/16

196衆議院 国土交通委員会 第14号

○藤井委員 ありがとうございます。 神戸市営地下鉄と阪急の乗り入れにつきましては、最大の問題の一つが、三宮が通過駅になってしまうのではないかという懸念があるということだったと考えております。 このたび、三宮は地価が上がっていますので、まさに三宮再開発によりその懸念を払拭するとともに、沿線全体の価値を上げていく。乗り入れはバリアフリーにも資するものでございます。ぜひ実現に向けて、地元とともに、地元の要望状況を受けて支援をよろしくお願い申し…

自由民主党2018/05/16

196衆議院 国土交通委員会 第14号

○藤井委員 ありがとうございます。 神戸港のクルーズ船受入れ体制整備も答弁していただいてありがとうございます。また、三空港一体運用が進んで、便数増など、神戸空港の利活用拡大を要望いたします。 次に、資料一ページ、平成三十年地価公示、商業地上昇率一位は、北海道の倶知安町なんです。住宅地上昇率一位、二位、三位も倶知安町です。これは、リゾート、インバウンドもあるでしょうが、北海道新幹線建設に向けた期待効果というのも考えられます。少なくとも、資…

自由民主党2018/05/16

196衆議院 国土交通委員会 第14号

○藤井委員 ありがとうございます。 もう時間となりますので最後の質問でございますが、高速道路、このゴールデンウイーク、新名神が開通して、非常に渋滞が少なくなったと思っております。 また、資料一ページ、平成三十年地価公示、工業地上昇率三位、茨城県五霞町、圏央道ですね、久御山町は新名神、こういった効果が考えられると思うんですが、新名神高速道路、圏央道など、高速道路の整備効果と今後の整備についてお伺いいたします。

自由民主党2018/05/16

196衆議院 国土交通委員会 第14号

○藤井委員 ありがとうございます。 時間となりました。終わります。

自由民主党2018/04/12

196衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤井委員 自民党の藤井比早之です。 前田参考人、尾崎参考人、青木参考人、泉参考人におかれましては、森林経営管理法案、新しい森林管理経営システムの創設に向けた、まさに歴史的な質疑で意見陳述をいただきまして、心から感謝申し上げます。 まず、青木参考人、西粟倉村の青木村長にお伺いさせていただきます。 西粟倉村では、森林経営管理法案のモデルとも言える百年の森林事業に取り組んでこられました。先ほど、森の学校、都会の若い人向けに流通、成功して、五…

自由民主党2018/04/12

196衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤井委員 青木村長、ありがとうございます。 私も兵庫県の同じ中国山地の山の中を地元とする者でございますので、やはり都会の方に森の大切さ、木材産業の大切さを知っていただくというお話でございました。ありがとうございます。 森林の経営管理の担い手、まさにこの法案におきましては、森林経営実施権の設定を受ける林業経営者、民間事業者が重要となってくるわけでございますけれども、そこで、前田参考人、八頭中央森林組合組合長にお伺いさせていただきます。 …

自由民主党2018/04/12

196衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤井委員 先ほど、委託をどうするかということだったんですけれども、青木参考人、大体委託する相手として考えられるのはどちらだと思っておられるか、お伺いします。

自由民主党2018/04/12

196衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤井委員 ありがとうございます。 森林組合の重要性、そして事業体の重要性ということをお伺いいたしました。 全国的にどのような形になるのかというのはそれぞれの地域によって違うと思いますので、それぞれの地域において有効な活用をされますことを心から祈念申し上げるところでございます。 そこで、今回の森林経営管理法案では市町村の果たす役割というのが大きくなっておるんですけれども、先ほど、尾崎参考人、高知県知事から、円滑に運用できる制度設計のため…

自由民主党2018/04/12

196衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤井委員 先ほど前田参考人から、所有者不明森林といった課題も指摘されたところなんですけれども、所有者不明森林の現状、そして境界不明森林への対応、こういったところが大切になってくると思いますけれども、こちらへの対応について、今回の法案へ期待する点につきまして、これにつきましては西粟倉村の青木村長と高知県知事の尾崎参考人にお伺いいたします。それぞれお願いします。

自由民主党2018/04/12

196衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤井委員 宝の山を取り戻す、美しい森を取り戻すためには、やはり木材の需要拡大、林業の成長産業化が何よりも大切だと思っております。 先ほど、尾崎参考人からは、川上、川中、川下、ボトルネックの解消が必要だ、原木供給の不確実性、これを何とか改善しないといけないというような話がございました。 こうした林業の成長産業化に向けて、今回の法案がどのような意味を持つのか、そしてまた、産業化を進めるためには、特に川下という話ございましたけれども、それに…

自由民主党2018/04/12

196衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤井委員 ありがとうございます。 時間となりましたので、終わらせていただきます。ありがとうございました。

自由民主党2018/04/03

196衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○藤井委員 大臣所信に対する質問を行わせていただきます。 私からは、食品表示と食品ロスの二点についてお伺いさせていただきます。 まず、食品表示につきまして、遺伝子組み換え食品の表示制度についてお伺いさせていただきます。 さまざまな食品で、遺伝子組み換えでないという表示を見かけるようになりました。この遺伝子組み換え食品につきましては、ネットやSNSやさまざまな媒体で、その危険性を指摘する書き込み、投稿を見かけるところでもございます。 そも…

自由民主党2018/04/03

196衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○藤井委員 遺伝子組み換え食品については、科学的な評価を行い、安全性が確認されたものについて輸入や流通等ができるという答弁でございましたけれども、この遺伝子組み換え表示制度につきましては、昨年四月以降、検討会が設置され、先日、まさにことしの三月二十八日に報告書が公表されました。 この遺伝子組換え表示制度に関する検討会の経緯と報告書の概要についてお伺いいたします。

自由民主党2018/04/03

196衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○藤井委員 遺伝子組み換え食品については、やはり安全性が確認されたものであっても、消費者にとっては、遺伝子組み換え食品であるかどうかという情報を知った上で商品を選びたいという消費者ニーズがあるものと考えます。 先ほど、検討会報告書によりまして、現行制度では、遺伝子組み換え農産物の意図せざる混入率が五%以下であれば遺伝子組み換えでない旨の任意表示が可能であった、これは現行制度なんですけれども、これが、不検出、ゼロ%でなければ遺伝子組み換え…

自由民主党2018/04/03

196衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○藤井委員 EU並みにしようと思ったら、トレーサビリティー制度を導入しなきゃいけない。そもそも、DNA、たんぱく質が残存しないものをどうするかといった問題もございます。 先ほどの答弁では、米国では具体的な制度については検討中ということでございまして、やはり諸外国においても、表示制度、いまだ途上のものと言っていいのではないか。三月二十八日の報告書が終わりということではなく、制度設計もこれからということでございますので、更に消費者の皆様にわ…

自由民主党2018/04/03

196衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○藤井委員 大臣からの答弁、ありがとうございます。 食品ロス、先ほど国民運動というお話がございました。分析をしないといけない、あと、事業者、商慣習の見直し、そしてまた、家庭での取組ということだと思うんですけれども、まさに食品ロスの約半数は事業者から発生しているという形になります。 事業者からの食品ロスを減らすためには商慣習の見直しが必要だと考えますけれども、この商慣習、納品期限に間に合わなければロス発生、廃棄しなきゃいけない、販売期限に…

自由民主党2018/04/03

196衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○藤井委員 ありがとうございます。 いわゆる三分の一ルールの見直し、清涼飲料や百八十日を超える菓子というのは、既に今、取組を始めているという話でございました。 百八十日、六カ月ということであれば、二カ月までにいわば納品期限が来る、そこに間に合わせなければ捨てなきゃいけない、それからまた二カ月で、四カ月後に販売期限、それで間に合わなければ捨てなきゃいけない、こういったところの、やはり無駄なところを見直していただいて、これを緩和するというこ…