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民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
日本社会党1947/10/01

第1回 両院 両院法規委員会 第3号

○藤井新一君 ついては原委員もその方の権威者であるしするから、原委員から説明をされてもいいし、また原委員を通して、衆議院の工藤委員あるいは淺沼委員に御盡力方をお願いしてもよいと考えます。

日本社会党1947/09/30

第1回 参議院 議院運営委員会庶務関係小委員会 第1号

○仮委員長(藤井新一君) 本日ここに國会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の第九條、第十條及び第十三條に関して会議を開きます。この問題はすで各委員からいろいろ質問されておつた問題でございますが、本委員は二回に亙つて会議をいたしました。その結果を議院運営委員会に報告した結果、衆議院の方と連絡の関係上、衆議院議院運営委員長にこのことに関して協議のことを申込んだところ、衆議院の方の議院運営委員会議員の全機能発揮に関する小委員との話合いがで…

日本社会党1947/09/30

第1回 参議院 議院運営委員会庶務関係小委員会 第1号

○仮委員長(藤井新一君) 別にこういう案もございます。 各議院の議長、副議長及び議員は、当分の間召集に應じた日から会期終了までの間日額により滞在雑費をうける。緊急集会中の参議院議員及び閉会中閉会する常任委員会、特別委員会又は両院法規委員会に出席した委員についても又同じ。こういうのがございますが、これについて何か御質疑ございませんか。

日本社会党1947/09/30

第1回 参議院 議院運営委員会庶務関係小委員会 第1号

○仮委員長(藤井新一君) どなたか御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/09/30

第1回 参議院 議院運営委員会庶務関係小委員会 第1号

○仮委員長(藤井新一君) それでは國会議員の滞在雑費に関する法律案の試案は、左藤委員の仰せのように「も」を入れて採決議決といたしたいと思い参ます。本日はこれで散会いたします。 午後二時二十八分散会 出席者は左の通り。 仮委員長 藤井 新一君 委員 左藤 義詮君 板野 勝次君

日本社会党1947/09/23

第1回 両院 両院法規委員会 第2号

○藤井新一君 國会法の第九十九條によつて「両院法規委員会は、両議院及び内閣に対し、新立法の提案並びに現行の法律及び政令に関して」という所ですが、このことに関して、昭和二十二年法律第七十二号の日本國憲法施行の際現に効力を有する命令の規定の効力等に関する法律といたしまして、第一條には、「日本國憲法施行の際現に効力を有する命令の規定で法律を以て規定すべき事項を規定するものは、昭和二十二年十二月三十一日まで、法律と同一の効力を有するものとする。…

日本社会党1947/09/23

第1回 両院 両院法規委員会 第2号

○藤井新一君 九十九條の終りの「國会関係法規を調査研究して、両議院に対し、その改正につき勧告する。」という字句にわれわれが從えば、法規委員会で法規を調査研究して、これは運営委員にもつていくのだということを、ここできめて勧告するのではないのですか。とにかくここで大体方途を明らかにしておく必要があると思います。それが九十九條の生命とも私は考えます。それを最初に運営委員がやつたものを、こちらがそのままうのみにするということは、ちよつとまずい。…

日本社会党1947/09/23

第1回 両院 両院法規委員会 第2号

○藤井新一君 それは運営委員会が、この九十九條を理解せずしてやつたものと思う。この法規を続まずして……

日本社会党1947/09/23

第1回 両院 両院法規委員会 第2号

○藤井新一君 異議なし。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○藤井新一君 主題……。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○藤井新一君 この主題は判然といたしませんが、「水害対策について」というのは少し貧困のように思うから、「水害對策の方途如何」とか、何とかもつとぴんと來る題を附けないと、題によつて自由討議の性質が違つて來る。「ついて」では如何にも演説會みたいだ、小學校の討論會みたいだと思います。ここで「方途如何」とか、何とかうま味のある主体をつけて欲しい。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○藤井新一君 二十九日に贊成。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○藤井新一君 各派の持ち時間をここで決定して欲しいです。念のためにはつきりしておいた方がいいんじやないか、どこが何分か、どこが何分かと。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○藤井新一君 この委員會は規則における委員會ではないのでしようね。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○藤井新一君 懇談委員会ですか。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○藤井新一君 これはいずれ事務局の方から時間場所は指定されますか、集合の場所、時間を、委員会を持つておりますから、指定されないと出席できないと思います。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○藤井新一君 どこでやるのですか。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○藤井新一君 これとは關聯ないのですが、いいですか。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○藤井新一君 ちよつと速記を……。

日本社会党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○藤井新一君 この前の議院運營において、連合委員會を開くとき、討論採決のところでいずれの委員會に持たせるかということを議院運營で研究することになつて終つたのですが、その後の研究過程はどうなつておりますか。