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民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/05/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
自由党1950/05/01

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第18号

○藤井新一君 只今の鈴木君の修正案に賛成するものであります。

自由党1950/04/27

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第17号

○藤井新一君 この十二條のポスターの経費ですが、地方は千二百円、全国は八千円ですが、この交付金はどのようにして候補者に配付になるんですか。我々はすでに紙を買つて印刷しつつあるのでありますが、そのときの八千円という額についても紙の質によつて違つて来ると思いますが、その点を御説明願います。

自由党1950/04/27

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第17号

○藤井新一君 そうしますと、紙を私らが今買つて印刷しておりますが、いい紙を使つた場合と悪い紙を使つた場合と差額は当然起るだろうと思いますが、その場合はどうなるんですか。

自由党1950/04/05

第7回 参議院 内閣委員会 第14号

○藤井新一君 速記者が来る以前に我我は随分討議したのですが、もう質疑がないようでしたらこの辺で打切つて、討論に入つたらどうかと思うのですが如何でしよう。

自由党1950/04/01

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第13号

○藤井新一君 この百四十四条の第二項でありますが、検印を受ける場合と証紙のはりつけでありますが、これはどちらを使つてもいいのですか。又この証紙はどういう性質のものをはるのか、それは、はげるような憂えがあるのですが、若しはげた場合にはそのポスターは無効になるという、証紙のはがれたものをはつてあるという場合が起きた場合は、そういう場合にはどちらがいいか、それを承わりたい。

自由党1950/04/01

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第13号

○藤井新一君 その場合に、選挙妨害といたしまして反対党が証紙をはぎに行く場合があり得る。そういう場合を多少は考慮する必要がある。この際は検印だけにするようなことはどうですか。

自由党1950/04/01

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第13号

○藤井新一君 そうすると岡本さんの、こういう法律で三年議員というのは、憲法百二条におきましては第一回限り三年とする、そうあるのを今度も三年を作るということは、どういう法規で作り得るかということは疑問が起つて来るでしよう。若しそれができた場合は我々六年議員、それが三年になつたのだと決められたらば、歳費をよこせという行政訴訟ができると思いますが、一つその点はどうですか。

自由党1950/03/31

第7回 参議院 内閣・建設連合委員会 第1号

○委員長代理(藤井新一君) 只今より北海道開発法案に関しまして内閣及び建設の連合委員会を開きます。この前におきましては大体提案の理由がございましたが、本日は建設委員の方が出ておられるので改めて政府委員から説明がございます。

自由党1950/03/31

第7回 参議院 内閣・建設連合委員会 第1号

○委員長代理(藤井新一君) 政府委員からの御説明に対してどなたか御質問ありませんか。

自由党1950/03/31

第7回 参議院 内閣・建設連合委員会 第1号

○委員長代理(藤井新一君) 本日はこれを以て散会いたします。 午後二時五十九分散会 出席者は左の通り。 内閣委員 理事 カニエ邦彦君 藤井 新一君 門屋 盛一君 委員 小杉 繁安君 町村 敬貴君 堀 眞琴君 三好 始君 建設委員 委員長 中川 幸平君 理事 岩崎正三郎君 赤木 正雄君 委員 石坂 豊一君 石川 一衞君 安部 定君 佐々木鹿藏君 政府委員 地方自治政務次 官 小野 哲君 総理府事務官兼 法務府事務官 (地方自治庁連 絡行政…

自由党1950/03/24

第7回 参議院 内閣委員会 第12号

○藤井新一君 昨日私が質問したのですが、英米法流の学者が非常に少いのですから、政府においてもアメリカ流の学問を日本に実施させるためには学者養成の意味において、英米に、特にアメリカに派遣をして、もつと民主的な研究陣営を設立すべくお願いしたい、こういうように申したのに、昨日政府においては曖昧な返事をしたので、重ねて質問を申しました。そこでもつと徹底的にそれに対する責任ある返事をお願いしたいと思います。

自由党1950/03/24

第7回 参議院 内閣委員会 第12号

○藤井新一君 この青少年問題協議会というものか全国各地に置かれておるのですが、これは各地の人口によつて置かれておるのですか。その点ちよつと御説明願いたい。

自由党1950/03/24

第7回 参議院 内閣委員会 第12号

○藤井新一君 その場合に、県で置いておると、市町村に置いておるとの連絡はどういうようになつておるか。更にそれがいずれが権限とか、或いは監督とかいうようなことはないのでしようか。

自由党1950/03/24

第7回 参議院 内閣委員会 第12号

○藤井新一君 そうしますと、それは任意に三…誰がそういう設置をさせるようにするか、発動権というものはどこにあるのですか。

自由党1950/03/24

第7回 参議院 内閣委員会 第12号

○藤井新一君 その場合に、県でやる場合には県会にかけるとか、或いは市ならば市の市会にかけるとかいうことがある筈です。何故ならば、これには予算を伴うのですが、この点はどうですか。

自由党1950/03/24

第7回 参議院 内閣委員会 第12号

○藤井新一君 そうすると、これをいつから置かれたか知りませんが、設置して以来今日までの間に、全国的に保護育成運動を展開したというのだが、その効果はどういうように現われておるか、その点をちよつと説明して下さい。

自由党1950/03/24

第7回 参議院 内閣委員会 第12号

○藤井新一君 これはいつ設置されたんですか。それからこういう会の委員は現在どういう人々によつて構成されております。

自由党1950/03/24

第7回 参議院 内閣委員会 第12号

○藤井新一君 質問がなければ、採決をするように一つお諮りを願います。

自由党1950/03/24

第7回 参議院 内閣委員会 第12号

○藤井新一君 衆議院はすでに通過して来ておるのですか。予備審査になつておるのですが、そうですが。

自由党1950/03/24

第7回 参議院 内閣委員会 第12号

○藤井新一君 それでは例えば厚生省のごときは約半数に整理されますが、整理統合の結果においての予算の削減は幾らぐらふですか。ちよつとお聞きいたします。