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民主自由党参議院
総発言数
1,152 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/02/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会52 件・52%
  • 選挙法改正に関する特別委員会24 件・24%
  • 地方行政委員会15 件・15%
  • 両院法規委員委員会6 件・6%
  • 内閣・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,152 件中 20 件を表示
民主自由党1950/02/11

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○藤井新一君 そういうことを言うけれども、衆議院が賛成しそうもないから……

民主自由党1950/02/11

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○藤井新一君 柏木委員の意見に賛成だ。

民主自由党1949/12/24

第7回 参議院 両院法規委員委員会 第1号

○委員長(藤井新一君) では只今より参議院の両院法規委員会を開きます。 新谷寅三郎君辞任につき竹下豐次君、並びに伊東隆治君辞任につき前之園喜一郎君が、補欠として選任せられましたので御紹介いたします。 前回の委員会の申合せによりまして、私はこの際委員長を辞任いたしたいと存じます。委員会の御承認を求める次第でございます。

民主自由党1949/12/24

第7回 参議院 両院法規委員委員会 第1号

○委員長(藤井新一君) では御異議ないと認めます。

民主自由党1949/12/24

第7回 参議院 両院法規委員委員会 第1号

○藤井新一君 理事が目下欠員でございますけれども、次回の委員会において委員長及び理事を選任することにいたしまして、本日はこれを以て散会いたします。 午前十一時十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 藤井 新一君 委員 竹下 豐次君 田中耕太郎君 松村眞一郎君

民主自由党1949/11/29

第6回 参議院 地方行政委員会 第11号

○藤井新一君 政府委員に聞きますが、半減というのは従来は何億円ぐらいございましたか。

民主自由党1949/11/29

第6回 参議院 地方行政委員会 第11号

○藤井新一君 そうすると大体三百億円ぐらいな見込ですか。

民主自由党1949/11/29

第6回 参議院 地方行政委員会 第11号

○藤井新一君 今年の四半期の問題ですか。

民主自由党1949/11/29

第6回 参議院 地方行政委員会 第11号

○藤井新一君 その前に政府委員に聽きますが、不平を言う、抗議を申入れするというのは誰ですか、市町村長に不服のある者は抗議を入れるというのは市会が入れるのですか。誰が抗議を提出するのですか今までは……

民主自由党1949/11/29

第6回 参議院 地方行政委員会 第11号

○藤井新一君 これも前の請願と同様に留保して頂きます。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/29

第6回 参議院 地方行政委員会 第11号

○藤井新一君 これは採択した方がよいと思う。

民主自由党1949/11/29

第6回 参議院 地方行政委員会 第11号

○藤井新一君 提案者は誰ですか。

民主自由党1949/11/29

第6回 参議院 地方行政委員会 第11号

○藤井新一君 留保。

民主自由党1949/11/19

第6回 参議院 地方行政委員会 第4号

○藤井新一君 地方行政と地方税法というものはほぼ性質が同じですが、地方税法、昭和二十三年七月七日法律第百十号によれば、その第百二十四條におきましては、 地方税審議会は、内閣総理大臣の所轄とする。 2 審議会は、委員五人をもつてこれを組織する。 3 委員は、学識経験のある者のうちから、両議院の同意を経て、内閣総理大臣が、これを任命する。委員の任命について、衆議院が同意して参議院が同意しない場合においては、日本国憲法第六十七條第二項の場合の…

民主自由党1949/10/25

第6回 参議院 地方行政委員会 第1号

○藤井新一君 ちよつと私疑問があるのですが、地方行政調査委員会議設置法案の第五條において、総理大臣が任命する委員五名というのは、ここに掲げたところの全国の都道府県知事と市長及び町村長の連合組織の代表者以外にお二人というのはどういう方がなられておるのか、ちよつと参考までに聽きたいのと、この委員会議が決議した事項に対しては、総理大臣はどの程度にこれを採用されるか、これは強制的なものか、又一参考に過ぎないものかどうか、ちよつとその点を聽いてお…

民主自由党1949/10/25

第6回 参議院 地方行政委員会 第1号

○藤井新一君 学識経験というのも程度がございますが、都道府県の代表者みたように立派な方ですか、又は特別職を持つ方を任命するのですか、どういう御意向ですか、あなたの方の意図するところはどこですか、特別職を持つている人でも構わないのですか。

民主自由党1949/10/25

第6回 参議院 地方行政委員会 第1号

○藤井新一君 特別職……議会の承認を得ればいいのですか。

民主自由党1949/10/25

第6回 参議院 地方行政委員会 第1号

○藤井新一君 つまり特別職になる際には、議会の承認を……。

民主自由党1949/10/25

第6回 参議院 地方行政委員会 第1号

○藤井新一君 それは分つております。

民主自由党1949/10/25

第6回 参議院 地方行政委員会 第1号

○藤井新一君 その外の二名ですよ。特別職の人がなつていいですか。