藤井勝志
会議録に記録された「藤井勝志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1971/09/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会75 件・75%
- 決算委員会24 件・24%
- 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会1 件・1%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 竹本孫一君。
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 木村武千代君。
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 堀昌雄君。
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 瀬川参考人には、御多用中のところ貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。どうぞお引き取りいただきましてけっこうでございます。 —————————————
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 次に、商工組合中央金庫理事長高城元君及び日本軽工業製品輸出組合理事長十場久三郎君から御意見を求めることといたします。 高城参考人、十場参考人には、御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございます。本件について、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願いを申し上げます。 まず、高城参考人からお願いいたします。
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 次に、十場参考人。
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。広瀬秀吉君。
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 木村武千代君。
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 坂井弘一君。
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 竹本孫一君。
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 奥田敬和君。
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 ただいま奥田委員から委員長あての御提言ですが、これは明日また大蔵委員会がございますので、きょうこの小委員会においての各委員の御発言を踏まえて、でき得れば大蔵委員会でしかるべき意思表示をしてもらうべく、明日の理事会におはかりしていきたい、こう思っております。 ちょっと私、委員の立場で高城参考人に……。 ただいま奥田委員から言われた従来のあと始末だけれども、実際前向きの金融体制だ、こういう面をひとつぜひ考慮していただきたい。…
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 政府側に質問の通告がございますので、これを許します。堀昌雄君。
第66回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○藤井小委員長 だいぶ時間が経過しておりますが、ちょっと一言だけ簡単に私からも関連してお願いをしておきますが、お願いをする前に私の意見も前提にお聞き取り願いたいと思いますが、ドル・ショックということをよく言われるけれども、先般も大蔵委員会でいろいろ意見が出ましたけれども、いままでいわゆる円平価堅持ということを強調して、あれは八月十七日ですか、閣議で円対策八項目が再確認されたり、そういう形でともかく固定相場制を堅持するということを言って、…
第66回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○藤井委員 問題の性質きわめて重大である当委員会の本日、時間の制約極端でございまして、私は質問をそのものずばりいたしますから、答弁をしていただく側もひとつ内容をずばりお答えいただいて、審議の能率に御協力を願いたい。 ただいま大蔵大臣からお話がございましたことを聞きまして、二十三日の大蔵委員会開会は、事の性質上やむを得なかったというふうに私は了解をいたします。 ところで、二十八日から変動相場制に移行して、やはり、どのような説明をいたそうと…
第66回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○藤井委員 二十七日までの態度としてはお話しのとおりであり、また外貨建て取引というものがほとんどであるという特殊事情、こういう点については事情はわからぬことはないですけれども、その結果がどのようになるかということを考えた時分に、私はもっともっと大蔵省としては準備があってしかるべきではなかったかというふうに思うわけでございますが、これは済んだことを幾ら責めてもしょうがございませんから……。 私は次に、いわゆる円をフロートさせておるわけです…
第66回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○藤井委員 ひとつぜひ私は、この国際協調ということがただ単なる国際追従、あるいは対米追従ではないことは申し上げるまでもございません。すなわち、協調はあくまで主体性を持って、そして自分たちの考え方というものはこうあるんだと、しかし問題の性質が、相手がある話ですから、先にざんごうから飛び出すわけにはいかない、じっくりかまえている、こういう意味において問題を取り組むという、こういう姿勢をとっているんだということをよく国民に理解してもらうように…
第66回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○藤井委員 日銀の総裁の御説明わかりますが、実質的にはやはり為替リスクを補てんしたということになるわけですね。まあ銀行、金融機関というものがたいへんな恐慌状態になるというのは、これは経済の動脈ですから十分配慮しなければならぬことはわかりますけれども、このようなことを考えるんならば、私はやはりこの精神といいますか、こういう考え方を、いわゆる産業界、機械団体あたりも通産大臣に陳情しておるようですけれども、差損の補償をしてくれ、特に外貨債権を…
第66回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○藤井委員 よくひとつ御配慮願いたいと思います。 そこで、大蔵大臣と通産大臣、御両者御答弁をいただきたいのですが、特に今度のアメリカ新経済政策によって、輸出中小企業、これはもう円は実質的に切り上げということに事実上なっております、説明はどうあろうとも。それへもっていって今度はいわゆる輸入課徴金平均一〇%という、まあ平均はちょっと下がりますか、とにかく一〇%というこういった線、それへもっていって八月一日から特恵関税供与という、ダブルでなく…
第66回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○藤井委員 時間がだいぶ参りましたので……。 いまの大蔵大臣の御答弁ですが、これは通産大臣、ひとつ大蔵大臣にもよくお話し願いたい。いささかニュアンスが違うような御答弁になっておる。私は、通産大臣、大いにがんばっていただきたい。あなたの説は正しいと思う。輸出振興税制はガット違反ではない、そういう線でいっているのですから、これは堂々とこの際、事情変更の原則というのは古今東西の鉄則なんですから、ひとつ大いにやってほしい。 ところで、総合的な景…