薮中三十二
会議録に記録された「薮中三十二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 649 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務省アジア大洋州局長
- 直近の発言日
- 1995/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会69 件・69%
- 外務委員会29 件・29%
- 安全保障委員会2 件・2%
※ 全 649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 逓信委員会 第2号
○薮中説明員 お答えいたします。 先生今御質問の件でございますけれども、今回の震災に際しましては、御案内のとおり七十近い国々から非常に温かい支援の申し出がございました。この申し出は、基本的には外交ルートといいますか、当該国の政府から我が方の大使館に対してなされまして、それを大使館から直ちに本省に電報、あるいは電話の場合もございました、連絡がございました。あるいは、東京にあります大使館から直接外務省の方に電話で連絡があるという二つのケース…
第118回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○説明員(藪中三十二君) ただいまの先生の御質問でございますが、最悪の事態とはどういうシナリオであろうかということで、もちろん非常に難しい御質問でございますけれども、我々の心配しておりますのは、やはり貿易摩擦ということでここもうそれこそ数年、あるいはさかのぼれば十数年こういう摩擦時代が続いてきておるわけでございますけれども、それがやはりここ数年特に激しくなってきたということであろうかと思います。 このまま放置いたしますと、基本的にはアメ…
第118回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○説明員(藪中三十二君) 一言だけ追加させていただきますけれども、アメリカ側とこの協議をやるときに二点確認したことがございます。 一つは、構造問題協議ということで構造問題を協議するわけですが、これはあくまでいろんなアイデアをお互いに出し合う、しかしやることは自分の判断で、今御指摘のとおりもともと自分の課題としてやることであるということでございまして、それはそのとおり確認してございますし、もう一つは、日米双方の問題を取り上げるということで…
第118回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○説明員(藪中三十二君) 今御指摘のございましたまず中間報告というのが出たわけでございますけれども、これから夏に向けまして、この中間報告に盛り込まれた諸措置の具体化ということで作業を進め、最終報告に向けての作業になるかと思いますが、そこで定められました措置を着実に実施していくということになろうと思います。当面は最終報告に向けての作業ということでございますけれども、そこで措置が確定しまして、その後のそれをどうやって着実に実施していくかとい…
第118回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号
○説明員(藪中三十二君) スーパー三〇一条につきましては、昨年日本がスーパー三〇一条の対象に三品目が認定されたわけでございますけれども、我々はそういうもとでは交渉しないということでございましたが、日米間で問題があればそれとは別に交渉するあるいは話し合いをするということで進めて、実質的な解決を大半は見ておるわけでございます。当然これだけの進展もございますし、第二回の認定というのは、アメリカ政府、行政府はアメリカの法律に基づいて行わなければ…
第118回 衆議院 商工委員会 第3号
○藪中説明員 お答えいたします。 外務省の方で関係省庁と御相談しながら翻訳したものでございます。 ただいま委員御指摘の点につきましては、米側のコメントというものの翻訳でございますけれども、ただいまの答弁にもありましたように、できるだけこなれた表現にしようということでございます。同様のことは、日米で共同記者発表というのをそのときに出しておりますけれども、そのときの中にほぼ同様の趣旨が書かれてございますが、そこでは必ずしも「ゴールズ」という…
第118回 衆議院 商工委員会 第3号
○藪中説明員 ただいま御指摘の点は、まさに「公正取引委員会に相談・苦情窓口」というのが、日本語が正文でございます。それで、その正文を英訳いたします際に、できるだけ英語としてもこなれて外国から見てもわかりやすい表現にしたいということを心がけまして、関係省庁とも緊密に相談して作業した次第でございます。 そこで、今の「オンブズマン・システム」という表現を用いましたのは、一つには、それが民間と行政の中立性を維持するという形で苦情処理を行うという…
第112回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○藪中説明員 ただいまの御質問でございますけれども、外務省といたしましても、これまでも農水省と一体となって我が国の主張を行ってきたところでございまして、日米の交渉におきましてもそういう格好で努力してきたわけでございます。残念ながら先般の交渉におきまして合意を見るに至らずガットパネルの設置になったわけでございます。 ガットのパネルにおきますこれからの取り扱いにつきましては、今経済局長の方から御答弁ありましたように、これからまず手続的なとこ…
第112回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○藪中説明員 失礼いたしました。 課徴金の件につきましては、もちろんこの問題が議論になります場合には、我が国として従来の立場ということで十分これがガットにおいて合法であるということを主張していくことになると思います。