蓮舫
会議録に記録された「蓮舫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,304 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て73 件
- 地方創生41 件
- 教育17 件
- 観光・インバウンド13 件
- デジタル行政7 件
- 労働・賃金7 件
- 社会保障・年金7 件
- エネルギー5 件
- 医療3 件
- GX・脱炭素2 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 予算委員会27 件・27%
※ 全 6,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(蓮舫君) 済みません、通告をいただいていないので分かりません。
第177回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(蓮舫君) 済みません、存じ上げません。
第177回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(蓮舫君) お答え申し上げます。 規制・制度改革の事務局、現在三十九名の体制となっておりまして、その中で他省庁等や民間からの出向者は三十四名になっております。 山田委員は、昨年、当時の大塚副大臣のときにも同じような御懸念をお持ちで、大塚副大臣がその懸念をしっかりと受け止めまして、一人一人の職員からヒアリングをして、出向元の特定企業に利益が誘導されるようなことは決してあってはいけませんので、そのような体制を含めて整えて、御懸念が…
第177回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(蓮舫君) 確かに、農地の流動化は二百五十項目の中の一つには入ってございますが、この事務局の方が提案したものではなくて、開かれた分科会で、これ議事録も公開しております、分科会の中で出たものと承知しております。また、事務局もチームとして相互チェックが働く形で体制を取り組んでおりますので、御懸念には及ばないかと存じます。
第177回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(蓮舫君) お答えをいたします。 先生御指摘の意見書を一月二十一日に受け取りました。確かに読ませていただきました。 消費者担当大臣としましては、様々な政策課題に関しまして消費者の利益を第一に考えること、これはもう何よりも重要と考えております。一昨日に行われた規制仕分において、本件においては厚生労働省、参考人、評価者を交えて真摯な議論をさせていただきました。そのとき、厚生労働省からの御説明で、安全、安心な医薬品が必要とする方々に…
第177回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(蓮舫君) お答え申し上げます。 内閣府では、高校中退後おおむね二年以内の者を対象とした意識調査を実施しまして、その結果は三月の末に公開をさせていただきます。この中で、厚生労働省とも協議の上で、例えば地域若者サポートステーションをどの程度知っているかなど、ニート支援策の認知度を問う質問項目は設けてございます。
第177回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(蓮舫君) まさに御指摘のとおり、行政刷新会議として総務省とどのように連携が取れるのか、密な話合いも進めてまいりました。 今年の春から本格実施をします行政事業レビュー、これ各府省が事業の点検、お金の使われ方を点検をしてまいります。 他方、総務省で行われる政策評価、これ総務大臣にお伺いいただきたいんですが、それは事務事業の上位にあります施策の評価、そのときに行政事業レビューの結果というのを有効的に活用していただくことによって、行…
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) 取り立てて驚きはしませんでした。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) 突然のお問合せでございますが、現段階で私どもがお願いをしている子ども手当法案の中では所得制限という考え方は入れておりませんので、私はその政府の方針でお認めをいただきたいという立場でございます。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) いろんな意見があるということは、むしろ政党としては健全だと思っているんですが、ただ、子ども手当は私たち民主党にとっては非常に思い入れの強い政策でございます。そこにおいて、また国会の現段階の今のこういう状況もあります。我々の強い思いはあるんですけれども、それが法律案としてまずはお認めをいただきたいというのが私ども政府のまずはお願いをしているところでございます。その上で、政党として、幹事長が今発言をしたそうでございます…
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) 幹事長が決めたことが全部民主党の政策になるのかと。これは、民主党の中には部門会議があります。その部門会議において積み上げたものを民主党の政策として決めてきました。ですから、幹事長が言ったことが民主党の党内の正式な手続を経て政策になっているとは私は認識はしておりません。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) 今、官房長官の答弁申し上げたとおりだと認識しております。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) その御本は私は読んでおりません。ただ、今、山本委員の引用で聞いておりまして、正直、そう気分がいいものではございません。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) まさに御指摘のとおり、英会話教室ですとかあるいは美容業界の場合ですと、生徒さんあるいはお客さんが前もって契約をして、例えば複数年度分の学費あるいは契約金を既に振り込んで、そしてサービスを後でチケット制で受けるシステムが多かったものですから、その振り込んだ後に突然倒産をされて、おられなくなってしまった場合に、その振り込んでしまったものがもう回収できない、不利益を被るという、こういう被害が多かったと承知しております。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) いずれにせよ、私の立場では、森委員も消費者問題は大変専門で扱っておられておりますので、消費者の被害が出ないように最大限努力はしていきたいと思っています。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) 済みません、全く答える立場にはないと思います。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) お答えいたします。 一部報道を受けまして事実関係を調べました。平成十九年、二〇〇七年六月一日ですが、株式会社メディア不動産開発という企業から百二十万の寄附を受けておりました。寄附を受けるときには、法律にのっとって禁止されている企業ではないことは確認をしましたが、報道にあったように、過去脱税を受けた企業との関連を弁護士に依頼をして調べたところ、関連があることが分かりましたので、速やかに返還手続を道義的観点から取らせて…
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) ある会合といいますか会食の席で同席させていただいて、御紹介をいただきました。そこで名刺交換をさせていただいた関係でございます。(発言する者あり)
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) お答えいたします。 取引という考えはないんですけれども、基本的には、このケース、百二十万というのは私の政治活動、寄附をいただいた方の中では多いと思っております。ただ、やはり善意の寄附だと認識しておりましたので、私がチェックをするのは、法律で禁止をされている、赤字が続いているとか、あるいは外国人企業であるとか、国や地方から補助金を受けていない、こういう部分のチェックはさせていただいております。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(蓮舫君) 今回の一連の報道を受けて、私どもの名簿も含めて、自分の記憶も含めて、全部分かる限りで調べました。 おっしゃっている方というのは、私もお会いして面識は持っております。ただ、その方が、私が献金をいただいたこの企業と関係があったかどうかというのは、私は全く知りませんでした。