P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
立憲民主・無所属参議院
総発言数
6,304
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2011/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会73 件・73%
  • 予算委員会27 件・27%

※ 全 6,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,304 20 を表示
民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/24

177参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○国務大臣(蓮舫君) はい。 風評被害が出ないように、産地、それと食品群、具体名を列挙して出荷制限等を掛けていますが、それ以外のものまで過剰に買わないあるいは受け取らないということがあってはなりませんので、消費者庁としても関係業界に厳しく指導を徹底するようにいたします。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/24

177参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○国務大臣(蓮舫君) まさに福島委員が大臣のときに、消費者のために考えていただいて、国民生活センターのその能力を最大限発揮できるように御努力をいただいたことには、心から私からも感謝を申し上げます。 私は国民生活センターそのものが不必要だとは一言も言っておりません。ただ、政府全体として独立行政法人の在り方、事務事業の見直しをさせていただき、どうやったら効率的で国民の皆様からお預かりをいただいた税金を無駄に使わないで済むかという見直しを他方…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/24

177参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○国務大臣(蓮舫君) まさに委員御指摘のとおり、独立行政法人の中で例えばNITEですとかFAMICであるというのと国民生活センターが類似の実験あるいは商品テストを行っている場合もあって、御指摘の部分は情報を発信するのを横並びでそろえるがために遅くなったという事態で、こういうことがあってはいけない。どこが一番早く適切な商品テストができるのか、その部分を整理するためにも、独立行政法人全体の見直しをしていく上で私は大切だと思っております。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/24

177参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○国務大臣(蓮舫君) まさにその委員の御指摘も踏まえた上で、消費者庁と今国民生活センターがタスクフォースをつくって、これ情報を全部公開しています、議事録も全部出させていただいておりますので、まずはそこで考えていただいて、どういう形が出てくるのか。その形が出てきたときに政府として更に検討していきたいと思います。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/24

177参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○国務大臣(蓮舫君) 私どもが二十三日に私の名前でまさに発表をさせていただいて、その基準値を超えるものを、十日間ですから、その部分、それを一年間に延ばして計算をすると、自然に浴びている放射線量の二分の一になってしまうという計算をさせていただきました。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/24

177参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○国務大臣(蓮舫君) はい、十日間と考えております。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/24

177参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○国務大臣(蓮舫君) 御指摘、全くそのとおりだと思っております。だからこそ、摂取制限という形で案内をさせていただきましたし、食べていただかないように訴えと情報発信をさせていただいております。 また、これから、今原子力発電所の事故が収束していないものですから、今後また蓄積をする可能性もありますので、より摂取制限という形は厳しく見ていきたいと思っています。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/24

177参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○国務大臣(蓮舫君) 東京都の水道水の部分の対象となった子供というのは乳児ですから、一歳未満ですので、子供に対しての発信というよりは、やはり保護者あるいは保育所あるいは学校であるとか、機関がある程度限定されてくると思います。そこは、それぞれが所管する省庁から適時適切な情報を発信していきたいと考えています。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/24

177参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○国務大臣(蓮舫君) まずは、情報をしっかりと把握をする、そしてそれを継続性を持って見続ける、その数値の増減も含めてしっかりとまずは把握をする。その上で、どの年齢に対してどういうふうな適切な助言をしていくことができるのかを都道府県並びに関係省庁と連携を取って発信していくことが大事だと思っています。 東京都において三本ずつ水ということがありました。これが本当に適切なのかどうなのか。今回は対象としているのはまさに乳児ですから、その乳児の数、…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/11

177参議院 決算委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) お答え申し上げます。 藤谷委員御指摘のとおり、これまで政権交代を行って、事業仕分は第一弾、第二弾、第三弾、そして規制仕分を行ってまいりました。国の事業を対象に、独立行政法人あるいは政府系公益法人、特別会計再仕分と行ってきました。これまでなかなか表に出ることがなかったお金の使われ方がどうなっているのか、事業仕分の特徴である外部性、公開性を基に情報公開をして行ってまいりました。その結果、天下り団体に中抜きされている構造…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/11

177参議院 決算委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) お答えいたします。 移行認定等の申請につきましては、申請に係るこれ法人の規模ですとか事業内容等に、まさに多様でありまして、個々の事案によって審査に要する期間がこれは大きく異なっております。これまで、行政手続法第六条に基づく委員御指摘の標準処理期間を設定することは、そういった理由から困難であると考えておりました。 ただ、できる限り迅速に行うべき問題であると考えておりまして、委員御指摘のとおり、四か月をめどになるべく早…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/11

177参議院 決算委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) お答えいたします。 基本的には日本国籍の方から献金をいただいていると認識をしております。 なお、献金の申出をいただいたときに、私の事務所からは政治資金規正法に基づいて外国人の方からはいただけないという旨を、その紙をお渡しをして御了承いただいて、そして献金をいただいていると存じていますので、ないものと思っています。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/11

177参議院 決算委員会 第3号

○国務大臣(蓮舫君) お答え申し上げます。 事業仕分は、スパコンにかかわらず、その事業の理念や目的は否定はしたことはございません。世界一になる必要性を否定したこともございません。ただ、国民の限られた税金を使っている中で、そのお金の使われ方が適切かどうかという部分を問わせていただいて、夢のために世界一というところをもっと具体的に説明していただきたいというやり取りの一部だったと存じています。 その上で、与謝野大臣の御著書は、前、山本委員から…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/10

177参議院 内閣委員会 第1号

○国務大臣(蓮舫君) 行政刷新及び食品安全を担当する内閣府特命担当大臣として、所信の一端を申し述べます。 行政刷新会議では、国民的な観点から、国の予算、制度等の在り方を刷新すべく、事業仕分の手法を用いて、予算、独立行政法人、公益法人、特別会計等の事業、制度の見直しを推進してまいりました。この改革の流れは、今後ともより強化していく必要があると考えます。 今後、事業仕分をどのように深化させていくのか、各府省における一層のコスト削減や政策効果…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/09

177衆議院 内閣委員会 第2号

○蓮舫国務大臣 これまでいろいろな、事業仕分けあるいは特別会計の制度仕分け、先般は規制仕分けを行ってまいりました。 仕分けの形というのは必ずしもかちっと決まったものではなくて、いろいろな御意見をいただきまして、それが批判的な内容なのかどうなのか、とらえ方によると思いますけれども、それに対してもっとよくできるという御意見もいただいておりますので、その御意見も甘んじて真摯に受けとめながら、次の仕分けを行うときにはより発展した内容の形にしてい…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/09

177衆議院 内閣委員会 第2号

○蓮舫国務大臣 農地法の精神でいいますと、食料を栽培している、肥料を使って耕しているという基本的な精神がありますので、その農地の上で食べ物でないものをつくったときにそこを農地として認めていくのは、やはり転用した方がいいのではないのかなと今直観的に思うところです。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/09

177衆議院 内閣委員会 第2号

○蓮舫国務大臣 大変さまざまな感動を生んだ東京マラソンでございますが、先生御指摘のとおり、健常者の優勝賞金が八百万円、それに対して障害者の方の優勝賞金が二十万円。やはりこれは余りにも差があるのではないか、私も全くそのように思っております。 実は、これは私どもが決めることではなくて東京都が決めることで、東京都が運営を任しておる東京マラソン財団に聞き取りをさせていただいたんですが、例えば世界の主要なマラソンを模した、ニューヨークシティーマラ…

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/09

177衆議院 内閣委員会 第2号

○蓮舫国務大臣 どなたにもかかわらず、これまで私が一貫して言わせていただいていたのは、政治家の出処進退はまずは自分が決めることでありますので、今回も前原前大臣みずからお決めになったことだ、そのように承知しています。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/09

177衆議院 内閣委員会 第2号

○蓮舫国務大臣 私の方で確認できる限りで、ないと思っています。

民主党・新緑風会内閣府特命担当大臣(行政刷新・消費者及び食品安全)2011/03/09

177衆議院 内閣委員会 第2号

○蓮舫国務大臣 大変重い話でございますので、申しわけございません、仮定の話ではお答えはできません。