蓮舫
会議録に記録された「蓮舫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,304 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て73 件
- 地方創生41 件
- 教育17 件
- 観光・インバウンド13 件
- デジタル行政7 件
- 労働・賃金7 件
- 社会保障・年金7 件
- エネルギー5 件
- 医療3 件
- GX・脱炭素2 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 予算委員会27 件・27%
※ 全 6,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 内閣委員会 第18号
○蓮舫君 じゃ、具体的に指摘します。 安倍内閣の補正予算、使い切れなかったんですよ、じゃぶじゃぶ組んで。だけれども、厚労省としては、それはしっかり使わないとやはり政権の意思に反することになるから、無理やりやっぱり企画立案をするんです。無理やり企画立案をすると、その事務事業を担う人が手を挙げなくなる、不落になる可能性があって、それを避けるために官製談合まがいのことが堂々と行われた。 短期集中特別訓練事業、天下り特殊法人に基金を組みました。…
第186回 参議院 内閣委員会 第18号
○蓮舫君 怒りを覚えているんだったら、形にしてくださいよ。形にしないで、思っている、やっていると自己主張をされても、私は信頼したいんですけれども、それは人間関係の信頼であって、政権の担保にはならないんですね。 今回、独立行政法人の自由度、裁量度を高めて経営努力をしていただいて、そしてスリム化を進めていくというんですが、それが他方で、やはり私は独法の気の緩みにならないかというのは、これはまだ私の中で疑念は消えていません。 法人の業務運営あ…
第186回 参議院 内閣委員会 第18号
○蓮舫君 ありがとうございました。終わります。
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(蓮舫君) ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、柳田稔君、杉久武君、矢倉克夫君、三木亨君、堀井巌君、宮本周司君及び田城郁君が委員を辞任され、その補欠として小川勝也君、若松謙維君、山本香苗君、吉田博美君、片山さつき君、滝波宏文君及び徳永エリ君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(蓮舫君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(蓮舫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に若松謙維君及び中野正志君を指名いたします。 ─────────────
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(蓮舫君) 東日本大震災復興の総合的対策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(蓮舫君) 原子力規制委員会田中委員長並びに関係の皆様、御退室ください。
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(蓮舫君) 浮島環境大臣政務官、時間が来ておりますので、手短に御答弁ください。
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(蓮舫君) 大臣、時間が来ておりますのでおまとめください。
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(蓮舫君) ただいま委員から御提案のありました、いわゆる吉田調書に関して復興特の委員が閲覧できるようにするかどうか、これは後刻理事会でお諮りをさせていただきます。
第186回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(蓮舫君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
第186回 参議院 内閣委員会 第15号
○蓮舫君 私は、ただいま可決されました健康・医療戦略推進法案及び独立行政法人日本医療研究開発機構法案に対し、自由民主党、民主党・新緑風会、公明党及び新党改革・無所属の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 健康・医療戦略推進法案及び独立行政法人日本医療研究開発機構法案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講ずべきである。 一 医療分野の研究開発において、裾野の…
第186回 参議院 内閣委員会 第14号
○蓮舫君 民主党の蓮舫でございます。 三人の参考人の先生方、大変お忙しい中、今日はお越しいただけたこと、そしてそれぞれのお立場、それぞれの角度から両法案に対する御指摘をいただいたこと、心から感謝を申し上げます。非常に勉強になりました。 まず、武村参考人にお伺いをしたいんですけれども、まさに御指摘、御懸念されている点というのは私もよく分かります。特に、今、日本は医師不足というのも進んでいる中で、地方は過疎化が進んで、高齢化が進んで、やはり…
第186回 参議院 内閣委員会 第14号
○蓮舫君 ありがとうございました。 やはりその地域で、現場で医療を頑張っておられる方たち、その関係者の方たちも、あるいは実用化に向けて汗をかいておられる関係者の方たちも、実際に研究の現場で本当に御努力をされている方たちも、やっぱりこの方たちの意識が一つの方向性を見ていただくということが私はとても大事だと思います。 そして、産学連携がうまくいかない、医療イノベーションが、例えば文科、経産、厚労のいわゆる省庁の縦割りの弊害で、なかなか諸外国…
第186回 参議院 内閣委員会 第14号
○蓮舫君 濱口総長が以前雑誌のインタビューを受けておられて、政治家や経済人は早稲田と慶応に任せて、そして官僚は東大、京大に任せて、科学者は名古屋大学がつくっていくと。極めて目標がはっきりしている大学だなと私は思っているんですが、一点これ、聞かせていただきたいんです。 今回の法案が通って機構ができると、科学研究費のパイは限られています、その中で実用化、シーズが明確にピックアップされたものに対しては、一気に予算付けの優先順位がこちらに傾倒し…
第186回 参議院 内閣委員会 第14号
○蓮舫君 ありがとうございます。 永井参考人も先ほど人材の育成の大切さに言及をされておられましたけれども、今回の法案通って実際に動き出すときにやはり一番大きなキーとなるのは、私はプログラムディレクター、プログラムオフィサー、その目利きという部分に随分と力が出てくるんだと思うんですね。 ただ、今現在、例えばPMDA、JST、理研、産総研、それぞれ研究をしていて、それぞれもプログラムディレクター、プログラムオフィサーを持っているんです。参考…
第186回 参議院 内閣委員会 第14号
○蓮舫君 時間がもう限られているんですが、最後になりました、濱口参考人には、私たちの政権のときからもこの医療イノベーションの推進に大変な御尽力をいただきましたので、今回の両法案に対して、改めて最大限ここは注意して見ていただきたいというような箇所があれば一つ。 それと私、これは質問でも確認をさせていただいたんですが、この独立行政法人の現住所を東京とすると条文に書いてあるんですね。私は、こういうふうな首都重視の考え方は、これは本当できれば変…
第186回 参議院 内閣委員会 第14号
○蓮舫君 ありがとうございました。
第186回 参議院 内閣委員会 第13号
○蓮舫君 民主党の蓮舫です。 医療イノベーションを国家戦略として実現するために政府の中に司令塔機能をつくる、その司令塔機能がつくった計画を実現するために新しく独立行政法人をつくる、その二つの法案審査です。 その新しい独法には理化学研究所、独立行政法人からも人が移管をされ、そして理研で研究をされていた多くの研究に新たに機構から資金配分も行われる。当然、そこには不正があってはいけない。その視点で、今日は大変お忙しい中、理研の野依理事長にお越…