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自由民主党衆議院
総発言数
1,745 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1998/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法調査会43 件・43%
  • 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会19 件・19%
  • 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会11 件・11%
  • 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
  • 予算委員会第八分科会8 件・8%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%

※ 全 1,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,745 件中 20 件を表示
自由民主党1998/05/08

第142回 衆議院 本会議 第36号

○葉梨信行君 ただいま議題となりました地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、全国多数の地方公共団体の議会の議員または長の任期が平成十一年三月から五月までの間に満了することとなりますので、国民の地方選挙に対する関心を高めるとともに、選挙の円滑な執行と執行経費の節減を図るため、これらの選挙の期日を統一しよう…

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。上杉自治大臣。 ————————————— 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等 の臨時特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋一弥君。

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 次に、田中甲君。

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 この際、休憩いたします。 午前十時九分休憩 ————◇————— 午後四時一分開議

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。遠藤和良君。

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 次に、西野陽君。

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 次に、東中光雄君。

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 次に、秋葉忠利君。

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がございませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1998/05/07

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○葉梨委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十一分散会 ————◇—————

自由民主党1998/04/07

第142回 衆議院 本会議 第26号

○葉梨信行君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 両案は、いずれも、国外に多数の国民が居住している現状にかんがみ、これらの者について選挙権行使の機会を保障するため、在外選挙人名簿の登録制度及び在外投票制度を創設しようとするものであります。 まず、石井一君外三名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案について、その主な内容を申し上げます。 第一に…

自由民主党1998/04/03

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○葉梨委員長 これより会議を開きます。 第百四十回国会、内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案及び第百四十回国会、石井一君外三名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 お諮りいたします。 両案につきましては、第百四十回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取いたしておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/04/03

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 公職選挙法の一部を改正する法律案(第百四十回 国会、内閣提出) 公職選挙法の一部を改正する法律案(第百四十回 国会、石井一君外三名提出) 〔本号末尾に掲載〕

自由民主党1998/04/03

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○葉梨委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。住博司君。

自由民主党1998/04/03

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○葉梨委員長 次に、田中甲君。