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自由民主党衆議院
総発言数
1,745 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1998/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法調査会43 件・43%
  • 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会19 件・19%
  • 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会11 件・11%
  • 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
  • 予算委員会第八分科会8 件・8%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%

※ 全 1,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,745 件中 20 件を表示
自由民主党1998/03/25

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○葉梨委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/03/25

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1998/03/25

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○葉梨委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会 ————◇—————

自由民主党1998/01/12

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○葉梨委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。その職責の重大さにかんがみ、一層の努力をいたす所存でございます。 何とぞ委員各位の御協力をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1998/01/12

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○葉梨委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1998/01/12

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○葉梨委員長 ただいまの田中甲君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/01/12

第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 住 博司君 林 幹雄君 細田 博之君 八代 英太君 田中 甲君 堀込 征雄君 遠藤 和良君 西野 陽君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

自由民主党1997/12/12

第141回 衆議院 本会議 第21号

○葉梨信行君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近の各選挙における投票率の低下傾向にかんがみ、選挙人が投票をしやすい環境を整えるため、選挙人名簿の定時登録の回数の増加、投票時間の延長、不在者投票制度の改善等の措置を講ずるとともに、衆議院議員の任期満了による総選挙及び参議院議員の通常選挙の選挙期日に関する規定…

自由民主党1997/12/11

第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○葉梨委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、参議院で修正議決の上送付されたものでありますので、政府から趣旨の説明を聴取し、引き続き参議院における修正の趣旨について説明を聴取いたします。まず、上杉自治大臣。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/12/11

第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○葉梨委員長 次に、参議院選挙制度に関する特別委員長代理者理事鈴木貞敏君。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案の参議院修 正 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/12/11

第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○葉梨委員長 以上で本案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1997/12/11

第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○葉梨委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。富田茂之君。

自由民主党1997/12/11

第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○葉梨委員長 次に、遠藤和良君。

自由民主党1997/12/11

第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○葉梨委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1997/12/11

第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○葉梨委員長 速記を起こしてください。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十九分休憩 ————◇————— 午後三時三十分開議

自由民主党1997/12/11

第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○葉梨委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。遠藤和良君。

自由民主党1997/12/11

第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○葉梨委員長 次に、武山百合子君。

自由民主党1997/12/11

第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○葉梨委員長 次に、山本譲司君。

自由民主党1997/12/11

第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○葉梨委員長 次に、木島日出夫君。

自由民主党1997/12/11

第141回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○葉梨委員長 次に、秋葉忠利君。