葉梨信行
会議録に記録された「葉梨信行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,745 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会43 件・43%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会19 件・19%
- 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会11 件・11%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%
※ 全 1,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 憲法調査会 第9号
○葉梨委員 昭和二十年十月に当時の政府によりまして組織されました憲法問題調査委員会におきまして、松本烝治国務大臣を中心として、日本の手による憲法草案が審議されました。 この松本試案でございますが、大変評価されることが少ないのでございますけれども、私は、当時にあって、本来は英国的立憲君主制を志したものでございまして、明治憲法を踏まえ、格段に開明的な試案であったということ、当然一定の限界はございましたけれども、これは歴史的な経過としては再評…
第147回 衆議院 憲法調査会 第7号
○葉梨会長代理 平田米男君。
第147回 衆議院 憲法調査会 第7号
○葉梨会長代理 春名直章君。
第147回 衆議院 憲法調査会 第7号
○葉梨会長代理 中村鋭一君。
第147回 衆議院 憲法調査会 第7号
○葉梨会長代理 二見伸明君。
第147回 衆議院 憲法調査会 第6号
○葉梨会長代理 安倍基雄君。
第147回 衆議院 憲法調査会 第6号
○葉梨会長代理 佐々木陸海君。
第147回 衆議院 憲法調査会 第6号
○葉梨会長代理 伊藤茂君。
第147回 衆議院 憲法調査会 第6号
○葉梨会長代理 太田昭宏君。
第147回 衆議院 憲法調査会 第2号
○葉梨委員 自由民主党の葉梨信行でございます。 日本国憲法は、本年五月には施行五十三周年を迎えることとなります。終戦後五十五年を経て、今国会において衆参両院に憲法調査会が設置され、本格的憲法論議が行われることとなったことは、まことに感慨深いものがあります。 当調査会設置のため御尽力を賜りました超党派の憲法調査委員会設置推進議員連盟の中山太郎会長を初め、議員連盟の同僚議員諸兄に対し、心から感謝を申し上げます。 私は、現在、自由民主党の憲法…
第146回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○葉梨委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第146回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○葉梨委員 ただいまの西野陽君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○葉梨委員 御異議なしと認めます。よって、桜井新君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長桜井新君に本席を譲ります。 〔桜井委員長、委員長席に着く〕
第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○葉梨委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任につきましてお諮りいたします。 委員の異動により、現在理事が一名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に鴨下一郎君を指名いたします。 ————◇—————
第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○葉梨委員長 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は十一件であります。各請願の取り扱いについては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、参考のため本委員会に送付されました陳情書は五件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○葉梨委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員会において、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の員数、人選、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会