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自由民主党衆議院
総発言数
1,745 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1986/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法調査会43 件・43%
  • 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会19 件・19%
  • 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会11 件・11%
  • 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
  • 予算委員会第八分科会8 件・8%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%

※ 全 1,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,745 件中 20 件を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○葉梨主査 以上で上西和郎君の質疑は終了いたしました。 次に、川俣健二郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○葉梨主査 これにて川俣健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、駒谷明君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○葉梨主査 これにて富塚三夫君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○葉梨主査 これにて草川昭三君の質疑は終了いたしました。 次に、安倍基雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○葉梨主査 これにて安倍基雄君の質疑は終了いたしました。 次に、辻一彦君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○葉梨主査 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 次に、伏屋修治君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○葉梨主査 これにて伏屋修治君の質疑は終了いたしました。 次に、辻第一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○葉梨主査 これにて辻第一君の質疑は終了いたしました。 次に、兒玉末男君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○葉梨主査 これにて宮崎角治君の質疑は終了いたしました。 次に、滝沢幸助君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/07

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○葉梨主査 これにて滝沢幸助君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして厚生省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚くお礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後九時八分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。何とぞよろしくお願いいたします。 本分科会は、厚生省及び労働省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算及び昭和六十一年度政府関係機関予算中労働省所管について政府から説明を聴取いたします。林労働大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 この際、お諮りいたします。 労働省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔林国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、その主要な内容について概略御説明申し上げます。 第一は、高齢化社会における雇用と生活安定対策に必要な経費であります。 本格的な高齢化社会の到来を迎え、経済社会の活力を維持、発展させていく上で、六十五歳程度までの高年齢者の雇用就業の場の確保は、早急に対処しなければならない極めて重要な課題であります。 このため…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 以上をもちまして労働省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて井上一成君の質疑は終了いたしました。 次に、田並胤明君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて田並胤明君の質疑は終了いたしました。 次に、中村巖君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて中村巖君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺嘉藏君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて渡辺嘉藏君の質疑は終了いたしました。 次に、和田貞夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田正勝君。