葉梨信行
会議録に記録された「葉梨信行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,745 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会43 件・43%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会19 件・19%
- 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会11 件・11%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%
※ 全 1,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて細谷昭雄君の質疑は終了いたしました。 次に、新井彬之君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて伊藤昌弘君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて上野建一君の質疑は終了いたしました。 次に、大原亨君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて大原亨君の質疑は終了いたしました。 次に、左近正男君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて左近正男君の質疑は終了いたしました。 次に、滝沢幸介君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて滝沢幸助君の質疑は終了いたしました。 次に、林百郎君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて林百郎君の質疑は終了いたしました。 次に、関山信之君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて関山信之君の質疑は終了いたしました。 次に、安倍基雄君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて安倍基雄君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺嘉藏君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて中島武敏君の質疑は終了いたしました。 次に、菅原喜重郎君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて菅原喜重郎君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢和秋君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて小沢和秋君の質疑は終了しました。 次に、和田貞夫君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、中村巖君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○葉梨主査 これにて中村巖君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、自治省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員の各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後八時四十三分散会
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、文部省及び自治省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算及び昭和六十年度政府関係機関予算中文部省所管について、政府から説明を聴取いたします。松永文部大臣。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 この際、お諮りいたします。 ただいま文部大臣から申し出がありました文部省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔松永国務大臣の説明を省略した部分〕 ――――――――――――― 以下、昭和六十年度予算における主要な事項について、御説明申し上げます。 第一は、初等中等教育の充実に関する経費であります。 まず、義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の改善計画につきましては、児童減少市町村内のすべての小学校について、いわゆる四十人学級を実施することとしたほか、教職員配置についてほぼ前年度同様…
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 以上をもちまして、文部省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松沢俊昭君。
第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○葉梨主査 これにて松沢俊昭君の質疑は終了いたしました。 次に、近江巳記夫君。