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自由民主党衆議院
総発言数
1,745 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1986/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法調査会43 件・43%
  • 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会19 件・19%
  • 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会11 件・11%
  • 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
  • 予算委員会第八分科会8 件・8%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会5 件・5%

※ 全 1,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,745 件中 20 件を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 労働省所管について質疑を続行いたします。多賀谷眞稔君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて多賀谷眞稔君の質疑は終了いたしました。 次に、細谷昭雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて細谷昭雄君の質疑は終了いたしました。 次に、小川国彦君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて小川国彦君の質疑は終了いたしました。 次に、稲葉誠一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて稲葉誠一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして労働省所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 次に、厚生省所管について政府から説明を聴取いたします。今井厚生大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 この際、お諮りいたします。 厚生省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔今井国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、主要な事項につきまして、予算の概要を御説明申し上げます。 第一は、生活保護費であります。 生活扶助基準につきまして、一般国民の消費水準の動向等を考慮し、昭和六十年度に比し二・〇%引き上げることとしたほか、少人数世帯の処遇改善、勤労者控除制度の見直しを行う一方、引き続き不正受給の一掃、医療扶助の適正化等制度…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 以上をもちまして厚生省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山喜一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて村山喜一君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤忠治君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて上田哲君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井光照君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて吉井光照君の質疑は終了いたしました。 次に、大出俊君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて大田俊君の質疑は終了いたしました。 次に、水谷弘君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて青山丘君の質疑は終了いたしました。 次に、中島武敏君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/06

第104回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○葉梨主査 これにて中島武敏君の質疑は終了いたしました。 次回は、明七日金曜日午前九時から開会し、引き続き厚生省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時四十七分散会

自由民主党・新自由国民連合1985/03/09

第102回 衆議院 予算委員会 第21号

○葉梨委員 第三分科会における審査の経過について御報告いたします。 本分科会におきましても二日間審査を行い、昨日終了いたしました。 質疑内容の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑項目のうち主なものについて申し上げます。 まず、文部省関係では、教育減税と文部省の対応、臨教審の審議と関連して、入試改革など教育行政の諸問題及び創造性豊かな人間教育、幼児教育のあり方、教科書記述と検定問題、障害児教育問題、過大規模校の解消策、教育…

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○葉梨主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和六十年度一般会計予算、昭和六十年度特別会計予算及び昭和六十年度政府関係機関予算中文部省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中西績介君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○葉梨主査 これにて中西績介君の質疑は終了いたしました。 次に、石田幸四郎君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/08

第102回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○葉梨主査 これにて松前仰君の質疑は終了いたしました。 次に、細谷昭雄君。