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民主党衆議院
総発言数
163
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会41 件・41%
  • 文部科学委員会21 件・21%
  • 決算行政監視委員会第四分科会14 件・14%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%

※ 全 163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

163 3 を表示
自由民主党1997/02/27

140衆議院 地方行政委員会 第5号

○葉山委員 相続税の問題は、大蔵省はああいう答え方をするだろうとは思っておったのですが、これは議論のあるところですから、まあそのように思います。 ただ、念のために申しておきますけれども、あと時間がわずかになってまいりましたので私の意見だけ申し上げておきますが、総合課税というのは大蔵省の役人だけができるわけじゃなくて、不動産、固定資産ということも、もちろんちゃんとベテランが市役所にいますけれども、株やなんかすべて総合的に、教育すれば完全に…

自由民主党1997/02/27

140衆議院 地方行政委員会 第5号

○葉山委員 どうもありがとうございました。

自由民主党1997/02/18

140衆議院 本会議 第8号

○葉山峻君 民主党を代表いたしまして、地方分権及び地方財政計画、地方税法改正案、地方交付税法改正案に関しまして、地方分権を推進する立場から、総理並びに関係大臣に簡潔にして幾つかの質問を申し上げます。 初めに、昨年十二月二十日に出された地方分権推進委員会第一次勧告を総理はどのように受けとめておられるかということであります。 これに先立つ昨年三月、地方分権推進委員会の中間報告が出されました。中間報告は、機関委任事務制度の全廃を明確に提言いた…