萩原幸雄
会議録に記録された「萩原幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 101 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 広島県税務課長
- 直近の発言日
- 1975/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会51 件・51%
- 地方行政委員会19 件・19%
- 社会労働委員会6 件・6%
- 内閣委員会6 件・6%
- 厚生委員会5 件・5%
- 大蔵、農林水産、運輸、建設委員会連合審査会4 件・4%
※ 全 101 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 商工委員会 第27号
○萩原委員長代理 以上で、宮田早苗君の質疑は終了いたしました。 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時三十六分開議
第75回 衆議院 商工委員会、法務委員会、大蔵委員会、物価問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○萩原委員長代理 午後一時三十分から連合審査会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十六分開議 〔山村商工委員長、委員長席に着く〕
第75回 衆議院 商工委員会、法務委員会、大蔵委員会、物価問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○萩原委員長代理 有島重武君の質疑は終了いたしました。 和田耕作君。
第75回 衆議院 商工委員会、法務委員会、大蔵委員会、物価問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○萩原委員長代理 和田耕作君の質疑はこれをもって終了いたしました。 米原和君。
第75回 衆議院 商工委員会 第22号
○萩原委員長代理 以上で越智通雄君の質疑は終了いたしました。 上坂昇君。
第75回 衆議院 商工委員会 第22号
○萩原委員長代理 以上をもちまして上坂昇君の質疑は終了いたしました。 米原昶君。
第75回 衆議院 商工委員会 第18号
○萩原委員長代理 松尾委員。
第75回 衆議院 商工委員会 第18号
○萩原委員長代理 これにて宮田委員の質疑は終了いたしました。 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後二時六分開議
第75回 衆議院 商工委員会 第18号
○萩原委員長代理 石野委員の質疑は終了いたしました。 野間友一君。
第75回 衆議院 商工委員会 第18号
○萩原委員長代理 野間委員の質疑は終了いたしました。 近江巳記夫君。
第75回 衆議院 商工委員会 第17号
○萩原委員長代理 米原委員。
第75回 衆議院 商工委員会 第17号
○萩原委員長代理 上坂昇君。
第75回 衆議院 商工委員会 第17号
○萩原委員長代理 次回は、明二十八日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十五分散会
第75回 衆議院 本会議 第20号
○萩原幸雄君 私は、自由民主党を代表して、ただいま趣旨説明のありました私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案、すなわち、いわゆる独占禁止法の一部改正案について、若干の質問をいたしたいと存じます。 まず第一に、改正案の基本的な考え方についてであります。 わが国の経済は、戦後、政治的には民主主義、経済的には自由主義体制を基盤として、世界に例を見ない成長と繁栄を続けてまいりました。 〔議長退席、副議長着席〕 一昨年…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○萩原委員 広島の選出の萩原でございます。御三人の意見を伺っておりまして、はなはだ次元の高いお話でございまして、当面の具体的ないろいろな問題につきましての質疑が非常にしにくいのでございますが、貴重な御意見、そのとおりに伺わせていただきました。私も実は広島の出身でございますので、原爆の被爆のことは非常に詳しく知っております。その前提に立ちまして、現段階でのいろいろな施策を踏まえましての皆様方の御意見を伺いたいと思います。同時に、私はいま伺…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○萩原委員 ありがとうございました。 森滝先生にお伺いいたしたいのでございますが、先生は主として原爆の死没者を中心とされましての国の償いという点を強調なすっておられたように伺いましたが、今回の特別措置法の大きな目玉の一つが御承知のように保健手当でございます。この保健手当という制度を新たにつくりましたことにつきまして、どういう評価をなさっておられるか、それを伺いとうございます。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○萩原委員 保健手当のお話を申し上げたわけでございますが、保健手当の制度ができ上がりますと、つくった人の趣旨はともかくといたしまして、この手当自身が動き出しますと、手当自身がひとりでに自分の動き出す理由をつくっていくはずだと私は思っています。現在はこの趣旨につきましていろいろ議論がございますけれども、おのずから本来こうだというものを、この手当制度自体が自分の存在理由をつくっていくのではないかと私は思っておりまして、その意味では安心をして…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○萩原委員 ありがとうございました。 鈴木参考人にもう一つお伺いいたしたいのでございますが、従来余り異論が出ないのでございますけれども、健診の問題でございます。集団健診を二回、それから任意健診を二回、精密検査は必要の都度、こういうことになっておりますが、私は公衆衛生局長と異なりまして専門家でございませんので、とんでもないことを申し上げるかもわからぬのでございますが、私の常識で見ますと、集団健診が血液検査に偏っております。そしてその健診を…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○萩原委員 最後に谷口参考人にお伺いいたします。原爆病院のことにつきましてお話がございましたので、実は広島の原爆病院につきまして私はよく存じておるのですが、長崎の方はよく存じておりません。したがいましてお伺いいたします。 広島の原爆病院は長崎の原爆病院ほど運営上の赤字は出ておりませんが、しかしこれは理由があるのでございまして、これは長崎と違いましてお医者さんの経費を日赤自身が持っております。したがいまして、その分だけがどうも長崎とやり口…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○萩原委員 では終わります。