菊池福治郎
会議録に記録された「菊池福治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 661 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会44 件・44%
- 予算委員会第一分科会38 件・38%
- 予算委員会第八分科会9 件・9%
- 地方分権に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査代理 これにて笹木竜三君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○菊池主査代理 これにて松下忠洋君の質疑は終了いたしました。 次に、宇佐美登君。
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○菊池主査代理 はい、どうぞ。
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○菊池主査代理 これにて矢島恒夫君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田治君。
第136回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○菊池主査代理 これにて松下忠洋君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
第132回 衆議院 予算委員会 第16号
○菊池委員 第一分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 本分科会は、去る二月二十日、二十一日の二日間にわたり審査を行いました。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 科学技術庁関係では、原子力施設における地震対策の見直し、高レベル放射性廃棄物の処理と安全性の確保、原子力再処理施設の安全対策等について、 内閣、総理府本府及び総務庁関係では、阪神・淡路大震災にお…
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○菊池主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算及び平成七年度政府関係機関予算中総理府所管について審査を進めます。 警察庁について、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。桝屋敬悟君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○菊池主査 これにて桝屋敬悟君の質疑は終了いたしました。 次に、山本孝史君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○菊池主査 これにて山本孝史君の質疑は終了いたしました。 次に、枝野幸男君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○菊池主査 これにて枝野幸男君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして警察庁についての質疑は終了いたしました。 午後二時に本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十分休憩 ————◇————— 午後二時開議
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○菊池主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 防衛庁について質疑の申し出がありますので、 順次これを許します。川島實君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○菊池主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、今村修君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○菊池主査 これにて今村修君の質疑は終了いたしました。 次に、山口那津男君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○菊池主査 これにて山口那津男君の質疑は終了いたしました。 次に、古堅実吉君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○菊池主査 これにて古堅実吉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして防衛庁についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の格段の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事に終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後四時七分散会
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○菊池分科員 戦後五十年、あの廃墟と荒廃の中から我々は経済大国をつくったわけであります。国民総生産、一人当たりの国民所得、あるいは公共投資の充実、社会福祉の向上、国民の中産階級化とか、あるいは安全で平和な社会の形成といったような、世界にもまれな国づくりをしたわけでございます。しかし、今度の阪神の大災害において、神戸地方は壊滅的な打撃を受けたわけであります。我々は、このことを考えた場合において、経済成長とか経済大国、あるいは我々のやってき…
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○菊池分科員 今の日本の都市は余りにも集中し過ぎておる。都市は過密である。都市の大改造、大改革というものは一刻の猶予もできません。しかし同時に、今の日本は、都市と地方というか、中央と地方の格差が余りにもあり過ぎます。地方は過疎で魅力がないというふうに地方の人々は言っているわけでありますが、一極集中主義と言われますが、国土の均衡のある発展が一番必要なわけでありまして、地方をいかにして発展させるか、中央と地方の問題をいかに解決していくか、こ…
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○菊池分科員 二十一世紀は東北の時代とも言われておるわけでありますが、日本全体の繁栄のためには、東北の発展がその土台になると言われておるわけであります。 今、東北、北海道の方々は、北東銀河プランというふうなものをつくり、東北、北海道の総合的な発展を図ろうというプランをつくっております。東北の発展のためには、もっと大々的な国家的な投資、公共事業などを急がなければならぬというふうに思うわけであります。それによって、東北の大きな未来の可能性を…
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○菊池分科員 第十一次道路整備五カ年計画におきまして、高規格幹線道路整備は特に重要であると考えられますが、その整備の進捗状況というものを御説明していただきたいと思います。
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○菊池分科員 三陸縦貫道についていろいろお尋ねしたいわけでありますが、三陸縦貫道の宮城県内では、仙台−塩釜の仙塩道路、仙台松島有料道路、矢本石巻道路、桃生登米道路で事業が実施されておるわけでありまして、平成五年度までに仙台松島有料道路が供用されておるわけでございます。 それで、その先の方でございますが、平成五年七月に志津川—気仙沼までの基本計画区間というものが決定されたわけでありますが、三陸縦貫道の整備促進を図るために、基本計画区間であ…