菊池福治郎
会議録に記録された「菊池福治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 661 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会44 件・44%
- 予算委員会第一分科会38 件・38%
- 予算委員会第八分科会9 件・9%
- 地方分権に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 予算委員会 第22号
○菊池委員 第五分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項の主なものについて申し上げます。 まず、農林水産省関係では、ウルグアイ・ラウンド農業合意関連対策の着実な推進の必要性、減反政策の見直しの必要性、環境保全型農業の推進状況、森林整備事業の推進に向けての基本方針、国産野菜の自給率向上対策、しょうちゅう税率の引き上げにより影響を受ける農家への配慮の必要性、サト…
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算及び平成九年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを…
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これにて木村太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これにて遠藤和良君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木洋平君。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これにて佐々木洋平君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。下地幹郎君。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これにて下地幹郎君の質疑は終了いたしました。 次に、辻一彦君。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 次に、山中燁子さん。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これにて山中燁子さんの質疑は終了いたしました。 次に、岩國哲人君。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これにて岩國哲人君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 次に、総理府所管中環境庁について、政府から説明を聴取いたします。石井国務大臣。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 この際、お諮りいたします。 ただいま石井国務大臣から申し出がありました環境庁関係予算の主要項目の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔異議なしと呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔石井国務大臣の説明を省略した部分〕 平成九年度の環境庁関係予算案について、その概要をご説明申し上げます。 平成九年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は七百九十三億四百万円であり、これを前年度の当初予算額七百五十六億三千六百万円と比較すると、三十六億六千八百万円、四・八%の増額となっております。 予算要求額の主要な項目に…
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 以上をもちまして総理府所管中環境庁についての説明は終わりました。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 質疑に入るに先立ちまして、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。桜井郁三君。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これにて二見伸明君の質疑は終了いたしました。 次に、山元勉君。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これにて山元勉君の質疑は終了いたしました。 次に、武山百合子さん。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これにて武山百合子さんの質疑は終了いたしました。 次に、並木正芳君。
第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○菊池主査 これにて並木正芳君の質疑は終了いたしました。 次に、中路雅弘君。