菊池福治郎
会議録に記録された「菊池福治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 661 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会44 件・44%
- 予算委員会第一分科会38 件・38%
- 予算委員会第八分科会9 件・9%
- 地方分権に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 これにて松本善明君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして科学技術庁についての質疑は終了いたしました。 午後一時三十分に本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤剛男君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 ただいまの問題については、政府において適切に対応していただく、誠意を持ってお答えをいただきたいと思います。官房長官。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 これにて佐藤剛男君の質疑は終了いたしました。 次に、山本拓君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 これにて山本拓君の質疑は終了いたしました。 次に、近江巳記夫君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 これにて近江巳記夫君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして内閣についての質疑は終了いたしました。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 次に、総理府本府について質疑の申し出がありますので、これを許します。栗原博久君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 これにて栗原博久君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府本府についての質疑は終了いたしました。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 次に、総務庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田貞夫君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、小泉晨一君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 これにて小泉晨一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総務庁についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 次に、公正取引委員会について質疑の申し出がありますので、これを許します。海江田万里君。
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○菊池主査 これにて海江田万里君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして公正取引委員会についての質疑は終了いたしました。 次回は、明二十一日午前十時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会
第130回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○菊池委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 地方分権の推進に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○菊池委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第2号
○菊池委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会
第130回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○菊池委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただき、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ────◇─────
第130回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○菊池委員長 これより理事の互選を行います。
第130回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○菊池委員長 ただいまの富田茂之君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号
○菊池委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 甘利 明君 中馬 弘毅君 山本 有二君 若林 正俊君 山本 拓君 吉田 治君 後藤 茂君 富田 茂之君 以上八名を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会