菅野久光
会議録に記録された「菅野久光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,664 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1987/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 医療1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 次に、検査官中島隆君。
第108回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を議題とし、派遣委員の報告を聴取いたします。鈴木省吾君。
第108回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいま御要望のございました詳細にわたる報告書につきましては、これを本日の会議録の末備に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第108回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 次に、継続審査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十九年度決算外二件及び昭和六十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)、以上四件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中もなお審査及び調査を継続することとし、継続審査要求書及び継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第108回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十九年度決算外二件及び昭和六十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)、以上四件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、閉会中必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることとし、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第108回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第108回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(菅野久光君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会 —————・—————
第108回 参議院 農林水産委員会 第5号
○菅野久光君 まず初めに、日韓漁業協議についてお尋ねをいたしたいと思います。 この問題は、昨年の十月末で切れる日韓漁業政府間暫定措置について、期限までに話し合いがつかなかったために、最長一年を限度として自動延長することになり現在協議をしているというものであります。私はこの問題について、我が国漁業にとって極めて重要な問題であることから、本委員会においても質問をいたしました。十月末まであと五カ月を残すのみになりましたが、去る五月十一、十二、…
第108回 参議院 農林水産委員会 第5号
○菅野久光君 外務省、来ておりますか。―― 今、佐竹長官からお話がありましたが、この日韓漁業問題について倉成外相、それから安倍自民党総務会長が訪韓された折に話し合われたやに報道されておるわけですが、このことにかかわってどのような状況であったのかひとつお話しいただきたいというふうに思います。
第108回 参議院 農林水産委員会 第5号
○菅野久光君 安倍総務会長の方は。
第108回 参議院 農林水産委員会 第5号
○菅野久光君 一部の新聞だと思いますけれども、外務大臣がこの漁業関係について何か話し合おうとしたけれども、そのことについては余り取り合わないといいますか、取り合ったとしてもすぐ別な話に切りかえられたというような話が、一部の新聞だと思いますけれども出ておりましたが、今の報告を聞きますと、必ずしもそんな状態ではなかったということで私の方では受けとめておきたいというふうに思います。外務省結構です。 先ほど佐竹長官の方からも、今までから見ると若…
第108回 参議院 農林水産委員会 第5号
○菅野久光君 先ほども申し上げましたけれども、十月末まであと五カ月しかないんですね。七カ月たってやっと二回目がこの間終わったばかりですね。ですから、よほどこれは精力的にやっていかなければならないというふうに思うんですが、それにしましても、今年度の水産行政、これは大変な問題がいろいろあります。ついこの間も北洋の対日漁獲割り当て量が前年の一一%だとか、きのうでしたかサケ・マスに対するイルカとかトドの問題、まあ次から次にいろんなことが来ている…
第108回 参議院 農林水産委員会 第5号
○菅野久光君 そうですね。私も最重点に取り組まなければならない問題だということで、実は基金法ともこれはかかわりある問題だということで取り上げたわけですが、きのう村沢委員の質問の中にも、大臣の所信表明あるんですけれども、もう第一に取り組まなければならない問題なんだけれども、このことについては一つも書かれていないわけですね。書かれてなくてもわかるだろうと言われればそういうことかもしれませんが、ここに書かれるか書かれないかということは、関係者…
第108回 参議院 農林水産委員会 第5号
○菅野久光君 長官、素直に言われるので、これ以上私も言うことはちょっと差し控えたいとは思いますが、当然のことといえば、ここに書かれておることもみんな当然のことなんですね。当然でなかったらここへ書かないわけですよ。そういう意味では、やはりきちっと書いてほしかったな、書いておくべきだったなということを私は指摘をしておきたいというふうに思います。 韓国漁船の問題は、今日まで約二十年間にわたってずっと続いてきております。そういう経過から、二百海…
第108回 参議院 農林水産委員会 第5号
○菅野久光君 何としてもとにかく十月末までには解決ができるように最大のひとつ努力をしていただきたいと思います。そうでなければ、漁民の中で不測の事態が起きる、そういう可能性を含んでいる、そこまで漁民感情としては来ているということをしっかり踏まえてやっていただきたいというふうに思います。 それじゃ、次に法案にかかわる問題で直接的な問題でありますが、去る五月十二日の与野党国対委員長会談において、売上税法案の取り扱いについて合意をしております。…
第108回 参議院 農林水産委員会 第5号
○菅野久光君 そのことについては確認をしておきます。 ただいま提案された基金法ですね、提案理由の説明にもありましたが、これは行政改革の一環として特殊法人等の整理合理化を推進するため、昭和五十八年三月の臨時行政調査会が答申した中に、三法人の業務の共通性に着目して統合についての指摘があって、それに基づいて今回提案がされたということですが、五十八年から今日まで法案提出に相当の期間が経過しているわけでありますが、その理由は何でしょうか。