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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2004/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 件中 20 件を表示
自由民主党経済産業大臣政務官2004/03/02

第159回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○菅大臣政務官 このジャパン・ブランドの育成支援事業でありますけれども、既にある地域の資源や、能力はあるけれども埋もれている技術、そうしたものを活用した製品を全国や海外のマーケット、ここに通用する高い評価を得られるように、製品等の価値の向上や新市場の開拓、こういうものを総合的に支援していく事業であるというふうに考えております。

自由民主党経済産業大臣政務官2004/03/01

第159回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○菅大臣政務官 私からお答えをさせていただきます。 現実的にそのような状況にあることは間違いないと思いますね。そもそも、地方でできることは地方で、地域でできることは地域で、そういう形からスタートしたわけでありますけれども、現実的にはそんな現実でありますので、国としましても、十四年度からは、フォーラムの開催を通じて関係者のコンセンサスを得ることが極めて大事である、それについて助成をする、そういうことも行っておりますので、ぜひ御理解をいただ…

自由民主党経済産業大臣政務官2004/02/20

第159回 衆議院 経済産業委員会 第1号

○菅大臣政務官 昨年の九月に経済産業大臣政務官を拝命いたしました菅義偉でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 坂本副大臣、泉副大臣、そして江田大臣政務官とともに、中川大臣を支え、経済産業行政一層の発展のために全力を尽くしてまいります。 根本委員長初め委員各位の皆さんにおかれましては、御指導と御鞭撻を賜りますことを心からお願いいたしまして、ごあいさつといたします。(拍手)

自由民主党2003/05/21

第156回 衆議院 国土交通委員会 第23号

○菅(義)委員長代理 井上和雄君。

自由民主党2003/04/18

第156回 衆議院 国土交通委員会 第17号

○菅(義)委員長代理 赤羽一嘉君。

自由民主党2003/04/16

第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○菅(義)委員 自由民主党の菅でございます。 参考人の皆さんには、お忙しい中をありがとうございます。 今回の法案というのは、まさに特殊法人の整理合理化計画の一環としてでありますけれども、国民の約八割の人が、住宅金融公庫に対して、それを利用したいという要望を持っておるわけであります。そのことは、やはり、長期、低利、固定、そして選別をしないという今日までの公庫の果たしてきた役割、そうしたものを担保にした上の改革でなければならないというふうに…

自由民主党2003/04/16

第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○菅(義)委員 さらに八田参考人にお尋ねします。 民間のいわゆる金融機関がさまざまな住宅ローン分野に進出をして、いろいろな魅力ある、多様な商品を今構えておるわけでありますけれども、経済情勢、必ずしも今のような低金利の時代が続くということもあり得ないですよね。そういう情勢に変化があった場合、にもかかわらず民間による住宅ローン供給というのが、証券の今の支援策で安定的なものが続くかどうか、これについてお尋ねしたいと思います。

自由民主党2003/04/16

第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○菅(義)委員 今、民間でいろいろな住宅ローンの商品がありますけれども、金融情勢というものは必ずしも今のような低金利時代がずっと続くということはないですよね。それについて、今度の証券の支援策をやるわけでありますけれども、民間の金融機関による住宅ローンの供給の見通し、これについてお尋ねしたい。

自由民主党2003/04/16

第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○菅(義)委員 併設をやれば乗り切れる、そういう考え方であろうと思います。 そこで、今度は寺西参考人にお尋ねをしたいと思いますが、きょうの新聞に載っていましたけれども、国民の銀行に対しての信頼感というのは道半ばである、こういう新聞報道がありました。 果たしてこれは、銀行の果たす役割がだんだん大きくなるにつれて、国民が望んでいるような住宅ローンを安定的に供給し切れるかどうだろうか、これは非常に大きな不安を皆さん持っていると思うんですよね。…

自由民主党2003/04/16

第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○菅(義)委員 これは、実はきのうのこの委員会の審議の中で、与野党ともあったわけですけれども、選別融資ですね。特に、与党も野党も、国会議員は貸してくれないじゃないかという、実はそういう議論もあったわけでありますけれども、選別がないようにするのがある意味では当然のことであると思いますが、これについてはどのような融資審査を行っていくのか、お尋ねしたいと思います。

自由民主党2003/04/16

第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○菅(義)委員 さらに、もう一点お尋ねをしておきたいんですけれども、この厳しい経済情勢の中で、失業などによって住宅ローンの返済が困難な人もかなり出ているわけでありますけれども、こうした人たちに対して民間の金融機関でどんな、返済相談や返済条件の変更とか、そういう窓口とかいうものは現実的にどうして対応されているのかお尋ねをしたいと思います。

自由民主党2003/04/16

第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○菅(義)委員 さらにもう一点、先ほど松原参考人の陳述の中にもありましたけれども、いわゆる証券化支援業務での貸し出しをする人と、いわゆる従来の銀行のお客様というんですか、所得の高い人、そういう二つが出るんじゃないかなという懸念をされましたけれども、これについてはどうお考えですか。

自由民主党2003/04/16

第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○菅(義)委員 八田参考人にお尋ねをしますけれども、先ほど、公庫というのは今までさまざまなストックを持っている、公庫のそうした蓄積を活用していくべきである、こういう話をされましたけれども、これについてもう少し具体的にお話しいただけますか。

自由民主党2003/04/16

第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○菅(義)委員 松原参考人にお尋ねをいたしたいと思います。 証券化支援業務の必要性は認めながらも、できるだけ早い機会にこれはやめるべきであるという先ほどの御意見でありましたけれども、どのような状況のときにやめられると、具体的にちょっと御説明いただけますか。

自由民主党2003/04/16

第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○菅(義)委員 もう一点お尋ねしますけれども、住宅取得支援というのは、政府がなすべき支援というのは、民間の金融機関の融資が困難な低所得者に限定をすべきである、そういう先ほどのお話でありますけれども、その場合の公庫の役割というのはどのように考えていらっしゃいますか。(松原参考人「公庫ですか」と呼ぶ)ええ、今の住宅金融公庫のようなものを通じてということでありましたが、それについてちょっと具体的に。

自由民主党2003/04/16

第156回 衆議院 国土交通委員会 第16号

○菅(義)委員 以上で終わりますけれども、参考人の皆さんの意見を参考にしながら、これから審議をしてまいりたいと思います。ありがとうございました。

自由民主党2003/04/15

第156回 衆議院 国土交通委員会 第15号

○菅(義)委員長代理 井上和雄君。

自由民主党2003/04/08

第156回 衆議院 国土交通委員会 第14号

○菅(義)委員長代理 一川保夫君。

自由民主党2003/03/25

第156回 衆議院 国土交通委員会 第11号

○菅(義)委員長代理 前原誠司君。

自由民主党2003/03/19

第156回 衆議院 国土交通委員会 第10号

○菅(義)委員長代理 委員の御意見は、理事会で検討させていただきます。