菅川洋
会議録に記録された「菅川洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 108 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会60 件・60%
- 予算委員会第二分科会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第一分科会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第三分科会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○菅川分科員 まさに大臣の、泉のようにわき起こる、この言葉は私も非常に感銘を受けました。地域が活力を取り戻して、自分たちで元気になる。それこそ、国から幾らお金を取ってくるというような今までの政治のあり方ではなくて、自分たちでどうやって立ち上がって、そして自分たちの地域をどうやって活性化していくか、そのことが大切なことであると思っております。 そんな中で、地域分権改革推進委員会、これは前の政権の中でできたものでありますけれども、第一次勧告…
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○菅川分科員 ありがとうございます。 ぜひ私もそういった仕事に加わっていきたいと思っておりますので、何かありましたらぜひともお声をかけていただきたいと思っております。 また、地域主権、これを考える中で、私、一つだけ、今後どうなるのかと思っておりますのは、道州制という考え、議論があると思います。 この道州制というのは、それこそ市町村合併のように、どちらかというと半分国から強制的に押しつけるような形でどんどん引きつけていくようなことはやるべ…
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○菅川分科員 どうもありがとうございました。 以上で質問を終わりにいたします。
第174回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○菅川委員 民主党の菅川洋です。 昨年の八月に初当選をいたしまして、今回、初めて質問の機会をお与えいただきました。質問の機会をお与えいただいたことに感謝しますと同時に、また、ふなれな点もあると思いますが、どうか御容赦をいただきたいと思っております。 さて、私の質問は、税制改正について中心に行っていきたいと思っております。私自身、税理士でありまして、社会人となりましてから十七年間、税に携わって仕事をしてまいりました。この十七年間の間、税の…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○菅川委員 特に、今菅大臣からお話があったとおり、責任のある政治家が税制についてきちんと議論するということ、このことは大切なことであると思っておりますし、また、これから税制というもの、非常に難しい判断をしていくことが必要であると思っておりますので、その中で、できる限り議論をオープンにして、そして納税者の理解を得られるような形へと、これからもぜひ議論の中身を透明化していっていただきたいと思っております。 続きまして、所得税の所得控除の、特…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○菅川委員 今おっしゃられたとおり、やはりインフラの整備というものもしっかり行っていくことが必要であると思っております。 前回の委員会のときに野田先生から、課税最低限が下がったら納税人口がふえて、それに対してどう対応するのかというような御質問がありました。私、そのときふと思い出したんですが、そういえば、平成十七年に公的年金控除を縮小して、また老年者控除を廃止したということがありました。公的年金控除を縮小する、また老年者控除を廃止する、こ…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○菅川委員 峰崎副大臣、本当にありがとうございます。高校の先輩としても、本当に日本の政界を引っ張っていっていただきたいと思っております。 いわゆる一人オーナー会社の役員報酬の課税強化が行われたときに、実は役員給与の規定も改正されております。それまでは、過大な役員報酬については損金不算入にするということになっていたんですけれども、原則、その時点では損金算入が許されていたわけであります。しかし、このときの改正におきまして、役員給与というもの…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○菅川委員 以上で質問を終わります。ありがとうございました。