菅太郎
会議録に記録された「菅太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,173 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/07/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,173 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 決算委員会 第27号
○菅説明員 理事も監事も一体となっての更迭ということも一応考えましたが、新総裁を中心に再建をするという積極面を考えますと、どうしてもだれか一、二の方は残っていただいて、従来のいきさつをよく知った人が、しかも公平な立場で発言のできる人で、派閥抗争の渦中に巻き込まれないで、しかも会社の状況を見ておった人が、一、二残ることがぜひ必要と存じまして、特に新総裁からも御要望がございましたので——そうすれば監事にお残りをいただくことがいいのじゃないか…
第40回 衆議院 決算委員会 第27号
○菅説明員 今お話しのように、当委員会で問題になります前にとりました私どもの処置は、当委員会のいろいろ御決議にかんがみまして正しかった確認をした次第でございます。それはそれとしての方向は貫く一方、そういう関係者の相当部分が汚職によりまして司直の追及も受けておりますから、それはそちらにおまかせをする。それで今の残りました監事につきましては、お残りをいただくけれども、厳重な警告をして、大いに今後は発憤をしていただくということでちょうどよろし…
第40回 衆議院 決算委員会 第27号
○菅説明員 細部のことは、私も今ちょっと記憶をいたしませんが、それぞれそういう処置をいたしましたことを、口頭か文書かなにかで連絡をいたしたのでございます。その細部のことはよく存じませんが……。
第40回 衆議院 決算委員会 第27号
○菅説明員 今、当時の関係のところはどうしたか聞いているそうでありますから、しばらくお待ちを願いたいと思います。
第40回 衆議院 決算委員会 第27号
○菅説明員 監理官が出席をいたしておりますが、今ちょっと連絡に出ましたから、帰りましたら御報告をいたさせます。
第40回 衆議院 決算委員会 第27号
○菅説明員 申し上げるまでもなく、総裁、副総裁等を中心といたしまして、これはやはり理事全体の責任だと思います。ことに理事会等が正規に開催されて、正規の機関運営をいたしておりません。派閥抗争に明け暮れして、社業の前進に向かって集中いたしておりません。その間に事件がいろいろ生じましたので、理事全体にその責任を負っていただく。監査の任に当たる監事も責任を免れることはできないと思います。また、監督官庁としての監督責任も、これは免れることはできま…
第40回 衆議院 決算委員会 第27号
○菅説明員 これは法律的及び道義的両方の意味での意見でございます。
第40回 衆議院 決算委員会 第27号
○菅説明員 法律的に一生継続するかどうかというようなことを私はよう申しませんでございますが、法律的に申しますならば、理事を、実質上の解任にひとしいところの、任期に際しての御退任を願ったことによって、法律的には何と申しますか、つまり理事者としての責任は終わっておると思うのでございます。もし刑事事件で追及されることがありましたら、これは刑事責任は別でございます。道義的には、こういうふうな国策会社の運営をあやまられました方というものは、やはり…
第40回 衆議院 決算委員会 第27号
○菅説明員 さっきの第一の点、退任理事のその後の人事のことにつきましてのお話が中心点だと思うのでございますが、退任されました理事は、御承知のごとく、最初に御就任を願いますときに、それぞれ推薦の母体がございますから、就任のときには推薦の母体から、この理事に御就任を願うことにつきましていろいろ御推薦もあり、こちらとの人事の折衝があったわけでございます。おやめになるときには、そういう方面へ当然説明をして御了解を求めておるわけでございます。たと…
第40回 衆議院 決算委員会 第27号
○菅説明員 株主としましては大蔵省の財務局長が国を代表して出ております。そのほかに監理官が監理官として出席をいたしております。
第40回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(菅太郎君) 今回、衆議院議員足鹿覺、同重政誠之、同首藤新八、参議院議員北村暢、同堀末治の五君を肥料審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。 五君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも肥料審議会委員として適任であると存ずるのでございます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに御議決を賜わりますようお願いをいたします。
第40回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(菅太郎君) 催の状況は、会計年度で申しますと、昭和三十二年度に十一回、三十三年度三回、三十四年度五回、三十五年度七回、三十六年度二回でございます。これは肥料年度で申しますと少し違いますが、大体似たり寄ったりでございます。
第40回 参議院 議院運営委員会 第21号
○政府委員(菅太郎君) 三十六年度で申し上げますと、この両院の御関係の方は、三十六年度の二回の後の回に、足鹿覚君が外遊中でやむを得ず休んでおられましたほかは全部御出席でございます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○政府委員(菅太郎君) それでは私から。いや食い違っておりませんので、局長少し口下手なものですから申し足りなかったのでありますが、全県まんべんなくやるというわけではございませんので、やはりこの低開発地区と目されるところにこれは施行をいたすのでございまして、そういう意味から申しますと、今こちらで考えておりますのは、いわゆる太平洋ベルト地帯でございますね。それからずっと瀬戸内海の両岸を横断して北九州に至る地区、そこまで含めて太平洋ベルト地帯…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○政府委員(菅太郎君) ちょっと補足して申し上げますが、この新産業都市のほうは、除かれる地帯は四大工業センターですね。四大工業センターと目されますいわゆる巨大集中、過度集中をいたしておりまする経済圏は、これは除いて参りますから、それ以外は、この四大工業センターがほうっておけば負担すべき工業開発の任務を、その次ぐらいな段階に負わしていこうという考え方でございますから、したがいまして、四大工業センター——しかもさっき大臣がお話しになりました…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○政府委員(菅太郎君) 私がさっき申しましたのは、多少限界の不明なところがございますので、首都圏整備法の区域内におきまして、もちろん首都圏整備の中心地帯は首都圏整備法でやっていただきますが、その一番端に当たるような部分でございますね、それらの点はひとつ、本法によるか、首都圏整備法でやるか、相談の上でこれは決定することになると思うのでございます。だから、古都圏整備法の区域内が全部この新産業都市の建設から排除されるというのは少し言い過ぎだと…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○政府委員(菅太郎君) 御承知のように、この新産業都市の要件というものは、法文に書いてございますように、一つの地方の開発の拠点となるという要件がございますから、首都圏でも内部に近いほうの部分は、やがて東京、横浜の、この経済圏に従属する立場にございますから、そういう意味で、首都圏の内部に近いものほどこの要件に当てはまりにくいのでございます。首都圏の範囲内にあって、なおかつもう一つ端のほうにあって、一つの端の拠点をなして、その地区の中心にな…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○政府委員(菅太郎君) ただいまのは、それでは、府県から出ております申請でよろしゅうございましょうか。大体、あまり数多く申請させないように、厳選主義でやっておりますから、このうちから選ぶにしましても、大体児当がつくと思いますが、申請ならば申し上げられると思います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○政府委員(菅太郎君) いやございません。
第40回 衆議院 商工委員会 第34号
○菅政府委員 そういうことを申し上げるわけではありません。決議は尊重してできるだけ御趣旨に沿うようにいたします。法律の場合は当然政府としては執行に当たるということでございまして、多少事の性質は違うかもしれませんが、国会の決議は十分尊重して行政の上に反映するという努力をいたすことは当然でございます。