菅太郎
会議録に記録された「菅太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,173 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,173 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○菅委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十六分散会
第63回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○菅委員長 これより会議を開きます。 次回は、来たる三月二日月曜日、午後一時から理事会、一時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十八分散会
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 先般はからずも私が地方行政委員長に就任をいたしました。 申すまでもなく、本委員会は地方行財政及び警察等の健全な運営をはかり、もって公共の安全と秩序を維持するとともに、住民の福祉向上のため、きわめて重要な任務を果たす委員会でございますので、その委員長たる職責はまことに重大なるものを感じておるのでございます。 幸いにして、地方行政に練達たんのうなる委員の方々ばかり…
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりをいたします。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 ただいまの塩川正十郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 小澤 太郎君 大西 正男君 塩川正十郎君 砂田 重民君 古屋 亨君 山口 鶴男君 斎藤 実君 岡沢 完治君 を指名いたします。 ————◇—————
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりをいたします。 すなわち、本会期中地方自治行政の実情を調査し、その健全なる発展に資するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、 地方自治に関する事項 地方財政に関する事項 警察に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について国政に関する調査を行なうため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありま…
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 この際、請願取り下げの件についておはかりいたします。 本委員会に付託されております請願中、去る九日付託になりました万国博覧会等における暴徒等の取締臨時措置法制定に関する請願、第四七号及び第九〇号の両請願について、紹介議員であります塚本三郎君及び永末英一君から、それぞれ取り下げ願いが去る十三日に提出されております。両請願の取り下げはこれを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————◇—————
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 それではただいまより地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について調査を進めることにいたします。 この際、秋田自治大臣及び荒木国務大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。秋田自治大臣。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 次に荒木国務大臣。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 大石自治政務次官より発言を求められておりますので、この際これを許します。大石政務次官。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 次に、昭和四十五年度の自治省関係予算の概要について説明を聴取いたします。鎌田官房長。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 次に、昭和四十五年度の警察庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。官房長。
第63回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○菅委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十四分散会
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○菅委員 最初に、気象庁に対しまして御質問いたします。 本日この委員会に提出をされました気象庁の「大雪について」という昭和四十三年二月二十七日の御報告の中に、2として、二月十五日から十六日にかけての大雪についての御報告がございます。その中の初めを省略いたしますが、こういうふうにしるされておる。「二月十四日、台湾の北方に発生した低気圧が急速に発達しながら九州の南方洋上に達し、十五日九時には、その雨域が九州——東海地方に拡がると、一部では雪…
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○菅委員 しろうとでございますから常識論をいたしますが、専門的知識でいろいろと教えていただきたいと思うのであります。 私の仄聞するところによりますと、明治二十六年ですか、松山気象台創設以来、大雪警報というものは出たことがないそうでございます。今回はそれが出ました。その結果といたしまして、実際に起こりました雪害は、いまの北九州から瀬戸内海沿岸の四国地帯にかけてが特にひどいのでございますけれども、それが周囲に及んでおりますが、愛媛県で申しま…
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○菅委員 いまの御説明にもありましたように、四国では初めての大雪警報を出され、そしていま申されたような特色のある雪の降り方をいたしまして、この重みと強風とで、いま申しましたような林木、それから果樹、特にミカン、それからビニールハウス等の施設園芸、こういうものに常識を絶した損害を及ぼしたのは事実でございます。その降る雪の量とかなんとかいうことを絶した損害で、まさに激甚の災害だと思うのでございます。ことにこういう悪い条件が重なりましたところ…
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○菅委員 それでは、ひとつ八木副長官の御答弁をお願いいたします。