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自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)参議院衆議院
総発言数
1,251
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2007/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会82 件・82%
  • 厚生労働委員会11 件・11%
  • 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会5 件・5%
  • 予算委員会第五分科会1 件・1%
  • 経済産業委員会1 件・1%

※ 全 1,251 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,251 20 を表示
自由民主党2007/10/31

168衆議院 国土交通委員会 第3号

○菅原委員 ぜひ、その方向で力強いリーダーシップを発揮していただきたいと思います。 最後になりますが、これは質問ではございませんが、先ほど申し上げた東大の地震の権威である目黒教授が、御自身の論文の中でこういうふうに話をしております。 地震防災に関係する科学者や技術者が、そして行政関係者が、自分の枠の中で満足をし、科学者は科学的メカニズムにだけ興味を示し、技術者は技術的な問題だけに取り組み、行政関係者は自分の所轄の議論に終始していやしない…

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/25

166衆議院 環境委員会 第13号

○菅原大臣政務官 厚生労働省の方で、各年度ごとの抑留の頭数を把握いたしておりまして、直近の十七年におきましては八万八千六百八十七頭、このように今手元に資料がございます。

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/25

166衆議院 環境委員会 第13号

○菅原大臣政務官 御通告いただいていないもので、正確にお答えできるかどうかあれですが、その犬のそれぞれの評価そのものというふうに認識をしているわけでございますが、御質問の趣旨と今のお答えが、定かじゃないものですから。

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/25

166衆議院 環境委員会 第13号

○菅原大臣政務官 ここ数回の御議論を賜っておりまして、大変松野委員のこの問題に対するお気持ち、とうといものがあると認識いたしております。すべての生あるものに対する生命の尊厳というものは極めて大きなものがあるわけでございまして、その意味において、狂犬病予防法、この趣旨の中で動物愛護の観点を阻害するものではないわけでございます。 しかしながら、現在の法のもとにおきましては、人への狂犬病の感染を防ぐ公衆衛生上の観点から必要な規制を求めるという…

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/25

166衆議院 環境委員会 第13号

○菅原大臣政務官 現在の狂犬病予防法の中で、先ほども答弁の中で申し上げたとおり、動物愛護の観点を阻害するものではない、こういう思いの中で、今挙げられた例については、あってはならない、このように認識しておりますけれども、この問題については、二つの法律にまたがって、またそのすき間の中でいろいろな課題があり、先生からも御指摘をいただき、また本委員会において御議論されておりますから、今後、環境省とよく協議をしながら、この点は問題点を浮き彫りにし…

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/25

166衆議院 環境委員会 第13号

○菅原大臣政務官 大変重要な御指摘であると認識をいたしております。あくまでも狂犬病予防法の中で、先ほど来繰り返しになりますが、動物愛護の観点を排除するものではない、あわせて、二日間ということにおいては、当然そこにおいての責任があろうかと思っておりますから、今の御指摘を踏まえたことを実効性を上げるべく努めていきたいと思っています。

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/22

166衆議院 総務委員会 第22号

○菅原大臣政務官 ただいま逢坂委員の方から大変重要な御指摘を賜りました。 全国、各自治体に自治体病院があって、なおかつ、大変な赤字を抱え厳しい経営状況にある、これは現実のものとして認識をいたしております。しかしながら、僻地あるいは離島、いわば地域であればあるほど、ある意味では医療ニーズが大変必要なところが実際には赤字経営に至っている、こういう現実もあろうかということも認識をいたしております。 いずれにいたしましても、経営の問題に関しまし…

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/22

166衆議院 総務委員会 第22号

○菅原大臣政務官 ただいま診療報酬とのかかわりについての言及がございました。 今るるお話がありましたように、全国的に、僻地医療や小児救急医療等について、厚生労働省といたしまして、引き続き補助金制度の中で自治体病院も施設整備費や運営費の助成対象としているところでございます。今後とも、総務省の地方財政措置と連携をしながら、適切な地域医療の確保に努めてまいりたい、このことをまず申し上げたいと思います。 あわせまして、これからの議論になるかもし…

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/18

166衆議院 内閣委員会 第20号

○菅原大臣政務官 省庁の退職者に係る退職理由につきましては、個人情報でございますので、公開するに至っては御本人の同意が必要でございます。御本人に同意を求めましたところ、藤井基之議員からは、厚生省を退職したのは勧奨によるものである、このような回答をいただきました。

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/14

166参議院 行政監視委員会 第3号

○大臣政務官(菅原一秀君) 風間先生から医師不足の問題、そしてその背景にあります地域偏在についてお話を賜りました。 政府といたしましては、昨年八月に新医師確保総合対策をまとめまして、今日まで鋭意取り組んできたところでございます。短期的におきましては、都道府県に医師が集まる拠点病院を整備いたしまして、このような病院と都道府県とが協力して、拠点病院から医師が不足する病院への医師派遣を行う仕組みの構築を進めてきたところでございます。 また、お…

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/14

166参議院 行政監視委員会 第3号

○大臣政務官(菅原一秀君) 今お話にございました診療側の偏在によります、とりわけ産科、小児科医の問題でございますが、まず産科医につきましては、各病院に産科医が一名ずつ配置されるなど、医師の広く薄い配置などによる勤務医の厳しい勤務環境、あるいは特に産科におけるリスクの高まりや訴訟の増加に対する懸念、あるいは少子化による出生率の減少、こういった様々な課題があると認識をいたしております。そこで、現在、医師が集まる拠点病院づくりやあるいは医療機…

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/11

166衆議院 内閣委員会 第18号

○菅原大臣政務官 今委員から御指摘の新聞報道のもととなりましたこの結果につきまして、平成十八年度のこの報告書の中で、二十一カ月齢、二十三カ月齢のBSEの牛につきまして、異常プリオンたんぱく質のマウスへの伝達性は確認されていない、このように記載をされております。 一方で、これらの牛につきましては、異常プリオンたんぱくが検出をされておりまして、BSEと確定診断されたものであり、伝達性試験の結果が陰性であったとしても確定診断結果は変わらない、…

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/11

166衆議院 内閣委員会 第18号

○菅原大臣政務官 前段の、プリオンの量につきましては、先ほども答弁申し上げましたように、通常のBSE感染例のものと比較して極めて少ない、こういう状況がございます。それによって、この試験、実験というものが妥当であるかどうかということは、あくまでもこの量が少ないという状況の中でやらざるを得なかったという状況があったというふうに認識をいたしております。 また二つ目、人への影響につきましては、御案内のとおり、マウスへの脳内接種については、当然こ…

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/11

166衆議院 内閣委員会 第18号

○菅原大臣政務官 イエスでもありノーでもあるような気がいたします。いろいろと広範にわたって、この研究、途中経過でございますので、今のところこのようなお答えしかできません。

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/10

166衆議院 農林水産委員会 第14号

○菅原大臣政務官 御指摘の報告書の中には、異常プリオンたんぱく質の増幅性は認められていないというふうになっております。しかし、だからといって、その感染性が否定されたものではないというふうに厚生労働省としては認識をいたしております。 幾つか、その他質問がございましたが、通告になかったものですから、今わかる範囲でお答えできますのは、そうした中で、人に関する課題についても、この報告書、途中経過でございますので、総合的によく報告を受けまして、厚…

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/05/08

166参議院 農林水産委員会 第10号

○大臣政務官(菅原一秀君) 御指摘のオクラトキシンAにつきましては、現在我が国では規格基準が設定されておりません。国際的な動向といたしましては、食品の国際規格を策定いたしております国際機関でありますFAO、WHOのコーデックス委員会におきまして、小麦等のオクラトキシンAの基準値設定につきまして現在検討がなされているところでございます。また、EUにおいては穀物等に基準値が既に設定をされております。 厚生労働省といたしまして、平成十六年度以…

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/04/25

166衆議院 農林水産委員会 第11号

○菅原大臣政務官 昨年の十二月に、御指摘のありました八カ所につきまして、その結果が、特に問題点はなかったということと、若干の課題につきましては、アメリカ側で改善をすべき、そういうお話が当方に参っております。

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/04/25

166衆議院 農林水産委員会 第11号

○菅原大臣政務官 マニュアルの改善方法ですとか文書等のことについて、アメリカ側からのそういうお話がございました。

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/04/25

166衆議院 農林水産委員会 第11号

○菅原大臣政務官 ただいま詳細については手持ちの資料がございませんが、十二月の際に公表しているところでございます。

自由民主党厚生労働大臣政務官2007/04/25

166衆議院 農林水産委員会 第11号

○菅原大臣政務官 その状況について、厚生労働省としては認識はいたしておりますが、査察そのものは農水の所管でございますのでということでございます。