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特許庁長官参議院
総発言数
1,176
直近の所属会派
直近の役職
特許庁長官
直近の発言日
1969/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会100 件・100%

※ 全 1,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,176 20 を表示
特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 先ほどのは四月一日実員でございます。七月一日実員は係長を含めて二十七名でございます。七月一日最近の一番新しい実員でございます。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 四月一日が二十九名と申し上げましたが、そのうち配転しておりますから、一番新しいのは先ほど言いましたように係長二名含めて二十七名が現在員でございます。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 恐縮でございます。一名減りまして二十四名でございます。先ほどの係長二名、係員二十五名が、係長二名、係員二十四名でございます。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 御承知のようにパンチャーというのは専門職で、適当な人をたびたび採用いたすわけでございます。で、採用いたしますけれども、採用困難だという場合に、やむを得ず一般事務職に、いわばこの定員は先ほど言いましたように、余裕があるわけでございますが、募集をいたしますそのたび試験をいたしますが、全部充足できませんので、その実際の差額は一般事務に使っておるという現状でございます。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 御承知のように、キーパンチャーというのは民間のほうでも相当需要がございます。したがって、われわれ試験をいたしますけれども、そういった向こうの希望者というものとわれわれの要求する人というものがなかなか合いませんので、実情、実際困難であるということにあるかと思います。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 その原因は、私は給与の差だと思います。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 約二百三十分稼働でございます。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 少ないと思います。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 一般的な民間と比べて少ないと思います。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 ですからどこの民間——総括的に申しまして少ないということでございます。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 残念ながら存じません。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 先ほど言いました二百三十分というのが拘束時間、拘束といいますか、実際に働いておる実働時間でございます。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 それは一般公務員並みでございますから、八時間でございます。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 キーパンチャーだと思います。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 現在、先ほど言いました二十四名が勤務しておりますので、その点は支障ございません。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 先生のおっしゃるのは過去病気が……。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 先ほど言いましたように、六名でございます。現在もちろんそれはほかのほうに配転しております。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 現在一名公務災害の認定の申請をいたしております。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 傾向としては減少傾向にあるかと思います。

特許庁長官1969/07/01

61衆議院 商工委員会 第37号

○荒玉政府委員 先般外部の機関に委託いたしまして新しい庁舎で調べてもらいましたが、大体一番多いので七十二ホンでございます。ただし八十二ホンの個所が二カ所ございました。それで御承知のように人事院の基準というのは大体七十五ホン以下が望ましいという状況でございます。