荒玉義人
会議録に記録された「荒玉義人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,176 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 特許庁長官
- 直近の発言日
- 1969/07/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 1,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 それの積算はあとで申しますが、誤解のないようにちょっと申し上げますと、印刷は全部外でやります。したがいまして、印刷事務は特許庁でやりません。それから発送事務も現場から直送をするという体制でやります。したがいまして、事務といたしましては、内部の公開の計画をつくって印刷をしていく、もちろん編さんもできるだけ外部の協力を得てやっていくという意味でございます。したがいまして、発送それ自身、印刷それ自身を全部外部でやるという方針で…
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 あとの二点について、まずとりあえずお答え申し上げます。 〔発言する者あり〕
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 公開公報の単価は最終的にきめておりませんが、大ワクだけでごかんべん願いたいと思いますが、特許は一冊八百円、実用新案が七百円の予定でございます。現在は、大体コストが特許が八百円、実用新案が七百円ぐらいのところであります。ただ売価をどうするか、これは今後の問題でございます。現在は公告公報のほうは部数が多うございますので、大体八百円に見合うのが三百円というぐらいに考えていただけばいいかと思います。といいますのは、部数に差がござ…
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 これは各本による希望もございますが、大ざっぱな数字で支出の半分物品払い下げ代金で入ってくるとお考えいただきたい。大体予算額の半分くらいが民間から払い下げ代金で入ってくると考えております。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 先ほど言いましたように、大ざっぱな数字で恐縮ですが、大体五百部くらい、それぞれの部門について一応五百部が外で売れるという前提でございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 大体部門は一応十四部門で発行する予定でございます。大体部門は十四でございますから、ある部門は年間何冊出てくるかということをもう一つかけなければいかぬと思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 たとえば一部門の一冊のコストでございます。それが大体五百部で、かける十四部門、それの十四部門のそれぞれ年間部数がそういう計算になると思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 月間が大体三千四百でございます。かける十二かける五百、五百は先ほど言いましたように部数の五百でございます、かけるそれの単価。ですから先ほど言いましたような概数で、その正確な数字は後ほど申し上げさせていただきたいと思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 失礼しました。三万四千件の公開公報をいたすわけでございます。それで百件を一冊にいたしますと、三千四百でございません、三百四十でございます。つまり月間の公開公報のトータルの件数が三万四千、それで……。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 ですから最終の部数を申せばいいのでございますが、発行計画は三万四千件を毎月公開公報で出していく。出願の件数でございます。それを一冊百件ずつ本に出していく。だから本の形でいいますと三百四十冊、一カ月三百四十冊といいますか、種類が三百四十で、十二カ月やりましてそれが大体一冊当たり五百部ずつ売れるであろうということでございます。正確な資料はすぐ追って申し上げます。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 まずドイツは御承知のように審査官は個室でございます。それから書類は自動搬送装置でございます。そういうので一体どのくらい金がかかるか。これは単価は向こうの単価でございません、われわれの推定単価でございますが、大ざっぱに言いまして、現在千八百人の総定員でございます。一応そこをベースにして試算いたしますと、約百一億ほどでございます。総面積は八万八千六百平米。そういう意味ですと、これは現在われわれから見ますと、いわば非常に理想的…
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 自動搬送機の問題でございますが、大体七億少々かかると思います。そういったスペース的、あるいはいまの設計その他でこれはもう少し検討しますけれども、いまの建物、今度は一期の建物自身全部変えていかなければならぬ、そういったことが設計上可能なのか、どうかという点については、スペースその他から見て、いまの建物の二期で最初からやるということはどうも専門家の意見で困難のようでございますが、もちろんエアシューターは、これは二期が完成すれ…
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 大体でお答えいたしますれば、十年前後かと思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 特別給与表につきましては、長年われわれとして人事院に要望してまいったわけであります。ただ具体的になぜやらぬかという問題、実はわれわれ人事院と協議しながら一つの問題があります。御承知のように特別給与表といいますのは、研究職なりあるいは教員の場合大体特別給与表でございますが、その性格は、初任給は高くて高年齢層になりますと必ずしも有利でないのが現在までの他の特別給与制度でございます。いわば一般の俸給表で途中で上位に上がっていく…
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 先ほどお許しを得ましてサンプルの調査をいたしました。ここに表がございますが、詳細ですからあとで資料でお配りいたしますが、大体これでおもちゃ三件で一年三カ月、一年三カ月、一年三カ月、これが出願から出願公告になっておるもの、それから開閉機の部門で、ここで大体六件表が出てまいりますが、一年半以内に公告になった表がございますが、それはあとで資料で提出させていただきます。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 大体おもちゃの場合は、この例で申しますと、ほとんどが実用新案でございます。特におもちゃの場合は非常に生命が短うございまして、あるいは輸出その他という事情がございまして、できるだけわれわれといたしましては、特にそういった特殊事情がございますので、もちろんベテランの審査官もそこにおりまして、そういった形で長年、おもちゃのほうは早くしないと価値がないという点がございまして、そういった体制整備を重点的にいたしまして、そうして目標…
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 特許庁関係者六名でございます。ただ、本省全体幾らありますか、ちょっと私存じません。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 定員は三十四名でございます。現在員は二十九名でございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 三十四名でございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第37号
○荒玉政府委員 二十九名でございます。