荒木清寛
会議録に記録された「荒木清寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,266 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛9 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易5 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会59 件・59%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会13 件・13%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会2 件・2%
※ 全 4,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(荒木清寛君) ありがとうございました。 次に、田中参考人にお願いいたします。田中参考人。
第145回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(荒木清寛君) ありがとうございました。 次に、宮本参考人にお願いいたします。宮本参考人。
第145回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(荒木清寛君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第145回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(荒木清寛君) 中村委員はもう質疑は終わりですか。
第145回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(荒木清寛君) では、どうぞ。
第145回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(荒木清寛君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところを大変貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。当委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日の審査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第145回 参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号
○荒木清寛君 私は、公明党を代表して、ACSA改正協定、周辺事態安全確保法案、自衛隊法の一部改正案に賛成の立場から討論を行うものであります。 戦後、我が国は、平和憲法と日米安保条約のもとで平和と安全を享受し、目覚ましい経済の繁栄を遂げてきました。今後、二十一世紀を見据えた我が国の平和戦略としては、アジア太平洋地域における現実を直視し、それを我が国の外交方針に反映させた上で、国連が標榜する平和への努力と、日米安保条約の効果的な運用によって…
第145回 参議院 本会議 第21号
○荒木清寛君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、外国人登録法の一部を改正する法律案は、永住者及び特別永住者以外の外国人についても、指紋押捺制度を廃止し、署名及び家族事項の登録をもってこれにかえるものであります。あわせて、登録原票についてその保管に関する規定の整備及び一定範囲の開示制度の新設等を行おうとするものであります。 次に、出入国管理及び難民認定法の一部を改…
第145回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、保坂三蔵君及び阿南一成君が委員を辞任され、その補欠として竹山裕君及び有馬朗人君が選任されました。 また、昨十九日、斉藤滋宣君、有馬朗人君及び竹山裕君が委員を辞任され、その補欠として久野恒一君、佐々木知子君及び山内俊夫君が選任されました。 ─────────────
第145回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(荒木清寛君) 司法制度改革審議会設置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第145回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(荒木清寛君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、藁科滿治君が委員を辞任され、その補欠として藤井俊男君が選任されました。 ─────────────
第145回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(荒木清寛君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第145回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(荒木清寛君) 速記を起こしてください。 ─────────────
第145回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(荒木清寛君) 外国人登録法の一部を改正する法律案及び出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 両案の原案に対する質疑は去る五月十三日に終局いたしておりますが、外国人登録法の一部を改正する法律案の修正について服部三男雄君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。服部三男雄君。
第145回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(荒木清寛君) それでは、ただいまの修正案に対し、質疑のある方は順次御発言願います。
第145回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(荒木清寛君) これより両案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第145回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(荒木清寛君) 傍聴席、御静粛に願います。
第145回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(荒木清寛君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより両案について順次採決を行います。 外国人登録法の一部を改正する法律案について採決を行います。 まず、服部君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第145回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(荒木清寛君) 多数と認めます。よって、服部君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第145回 参議院 法務委員会 第12号
○委員長(荒木清寛君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 次に、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕