荒木清寛
会議録に記録された「荒木清寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,266 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛9 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易5 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会59 件・59%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会13 件・13%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会2 件・2%
※ 全 4,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(荒木清寛君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第145回 参議院 本会議 第24号
○荒木清寛君 ただいま議題となりました司法制度改革審議会設置法案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、二十一世紀の我が国社会において司法が果たすべき役割を明らかにし、司法制度の改革と基盤の整備に関し必要な基本的施策について調査審議する機関として、内閣に司法制度改革審議会を設置しようとするものであります。 衆議院において、審議会で調査審議される事項として、国民がより利用しやすい司法制度の実現、…
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十六日、角田義一君が委員を辞任され、その補欠として本田良一君が選任されました。 ─────────────
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) 司法制度改革審議会設置法案を議題といたします。 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) 以上で内閣総理大臣に対する質疑は終了いたしました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) 速記を起こしてください。 引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ─────・───── 午後一時開会
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、本田良一君が委員を辞任され、その補欠として角田義一君が選任されました。 ─────────────
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) 休憩前に引き続き、司法制度改革審議会設置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、有馬朗人君が委員を辞任され、その補欠として阿南一成君が選任されました。 ─────────────
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 司法制度改革審議会設置法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、円より子君から発言を求められておりますので、これを許します。円より子君。
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) ただいま円君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) 全会一致と認めます。よって、円君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、陣内法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。陣内法務大臣。
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十二分散会
第145回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十日、久野恒一君、佐々木知子君及び山内俊夫君が委員を辞任され、その補欠として阿部正俊君、有馬朗人君及び竹山裕君が選任されました。 また、去る二十一日、藤井俊男君が委員を辞任され、その補欠として藁科滿治君が選任されました。 ─────────────
第145回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(荒木清寛君) 司法制度改革審議会設置法案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、お手元に配付の名簿のとおり、四名の参考人から御意見を伺います。 本日御出席をいただいております参考人は、専修大学法学部教授小田中聰樹君、日本労働組合総連合会労働対策局次長熊谷謙一君、21世紀政策研究所理事長田中直毅君及び日本弁護士連合会司法改革実現本部事務局長宮本康昭君でございます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本…
第145回 参議院 法務委員会 第13号
○委員長(荒木清寛君) ありがとうございました。 次に、熊谷参考人にお願いいたします。熊谷参考人。