荒木正三郎
会議録に記録された「荒木正三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,762 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会100 件・100%
※ 全 3,762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○荒木正三郎君 それは時間の余裕を与えてもいいけれども……。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○荒木正三郎君 それでは念のために尋ておきますが、この百貨店として使用許可した分の中には階段も入っているというお話でしたね。それではその階段の坪数をここで聞いておきたいと思いますが、Bの中の2ですね。地下中の2階の千六百九十四平方メートルの中に階段の面積は幾らありますか。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○荒木正三郎君 それではこの点は明らかにしておいていただきたいと思うのです。たとえば一階ですね、一階は国鉄が使う部分が大部分ですよ、これは。そういう場合に全部の階段もやつぱし百貨店の中に入るのですか、あなたの方で計算されるのですから、その使用する割合によって階段の面積を算出されるのですか。その点を言って下さい。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○荒木正三郎君 これは一階の場合を聞いているのです。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○荒木正三郎君 階段を全部百貨店の売場として計算しているのですか。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○荒木正三郎君 一階というと、これは下から上ってくるだけじゃないと思うのですがね。それは地階から一階に上ってくる階段も指しているのですか。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○荒木正三郎君 そこをはっきりしておいて下さいよ。二階の店舗の面積は一階から二階へ上る階段の面積が計算されるのだと思いますが、そこで一階の分はどこの階段が計算されるのか、一階の分は二階に上る分を計算し、地階から上る分も二つとも一緒に計算されるのですか、一階は。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○荒木正三郎君 それは一階から二階へ上る階段……。
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○荒木正三郎君 一階から二階へ上る、それは一ヵ所ですか。
第26回 参議院 決算委員会 第10号
○荒木正三郎君 ただいまの質問に関連して私もお尋ねしたいのですが、先ほど阿具根委員の質問に対して専売当局の答弁がありました。私はその答弁は非常に不満なんですが、答弁の内容は。繰り返すまでもないことですが、一般用といいますか、下級用のたばこの需要ですね。それを満たすのに生産が、それに応ずるだけの生産がないのだ、こういう話だった。現状はそういう現状であるとしても、これはやはり、それだけ下級たばこの需要が多ければ、専売公社としてはその需要に応…
第26回 参議院 決算委員会 第10号
○荒木正三郎君 私の質問は、誤解があってはならぬと思うのですがね。私は今の説明では、昭和二十八年を境として上級たばこの需要が減って、下級たばこの需要が非常にふえてきた、こういうお話、それはその通りであろうと思いますが、それはやはり下級たばこの品質が相当改善されたという結果から私はきているんじゃないかと思うのですね。これはお聞きしたい点ですが、私はそういうふうに感じておるのですが、この政策は私は非常によい政策だと思うのですよ。下級たばこの…
第26回 参議院 決算委員会 第10号
○荒木正三郎君 この際ちょっと要求しておきます。 この批難事項の第二項ですが、まだ結論が出ておらない、早急にその結論を出したい、こういうお話、これは委員長にも要望しておきたいのですが、公社としての解決案が出たら、当委員会に文書で報告してもらいたいということが第一点。 それからたばこの問題についていろいろ質疑をいたしましたが、いわゆるたばこの生産計画、昭和三十二年度のこれは種目別に一つ当委員会に報告をしてもらいたい、三十二年度、三十三年度…
第26回 参議院 内閣委員会 第3号
○荒木正三郎君 そのことに関連して。何メートルくらいのところから撃ったのですか。
第26回 参議院 内閣委員会 第3号
○荒木正三郎君 それは前から撃ったのですか、うしろから撃ったのですか。
第26回 参議院 内閣委員会 第3号
○荒木正三郎君 そうすると坂井さんが逃げて行くところをうしろから撃った、その距離は四、五間だと、こういうことになるのですか。
第26回 参議院 内閣委員会 第3号
○荒木正三郎君 今のお話では二発撃たれておるようですが、二発とも同一人が撃っておるわけですか。
第26回 参議院 内閣委員会 第3号
○荒木正三郎君 私はこれは新聞で見たのですが、第一騎兵連隊ですか、の司令官が何か談話を発表しておるように新聞記事に出ておりました。それによると、空に向けて撃ったのだというようなことが新聞に載っておりましたのですが、そういう発表があったのですか。
第26回 参議院 内閣委員会 第3号
○荒木正三郎君 その目撃者である小野関さんというのは、一緒にたま拾いに行っておった人でございますか。
第26回 参議院 内閣委員会 第3号
○荒木正三郎君 そうするとこういうことになりますね。一発は小野関さんに向けて撃たれた。他の一発は坂井さんに向けて撃たれたということははっきりしておるわけなんでございますね。
第26回 参議院 内閣委員会 第3号
○荒木正三郎君 私はしろうとでよくわかりませんが、そういう事実の認定ですね、これは現場検証というのが必要だろうと思うのですがね。そういうことはもう済んでおるのですか。