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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
185
直近の所属会派
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
1982/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会60 件・60%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会10 件・10%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 外務委員会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 185 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

185 20 を表示
衆議院事務総長1982/03/09

96衆議院 議院運営委員会 第12号

○荒尾事務総長 まず最初に、動議によりまして予算三案を緊急上程いたします。栗原予算委員長の報告がございます。次いで討論に入ります。最初に社会党の山田耻目さんから反対、次に自民党の越智通雄さんから賛成、次に公明党の鈴切康雄さんから反対、次に民社党の和田一仁さんから反対、次に共産党の中島武敏さんから反対、次に新自連の依田実さんから反対の討論が行われます。次いで予算三案を一括して採決いたします。この採決は記名投票をもって行われます。 次に、田…

衆議院事務総長1982/03/01

96衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○荒尾事務総長 昭和五十七年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十七年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、三百九十四億二千六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億八千百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、三百七十四億七千五百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及…

衆議院事務総長1982/03/01

96衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○荒尾事務総長 お答えいたします。 ただいま御指摘のとおり、私ども衆議院事務局におきましては、昭和五十年から有給休暇振りかえ方式による隔週週休二日制を試しに行って、一昨年までやってみました。それから昨年四月からは、一般職職員においていわゆる四週五休方式による週休二日制が導入されたのでございます。私どもも勤務の特殊性をいろいろ考慮したのでございますが、開会中と閉会中と関係なく、一般職と同様の週休二日制を取り上げたわけでございます。施行後約…

衆議院事務総長1982/03/01

96衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○荒尾事務総長 お答えいたします。 何しろ、一般職の公務員の勤務の状態と、私ども国会職員の勤務の状態といいますか、いろいろの各勤務体制といいますか、そういったものについては大体一般職に準じてやっているようなことでございますので、それを外れてわが方だけ特別にいろいろ措置をとるということは非常にむずかしい状態でございますが、なお多少そういうことについてこれからも検討していきたい、こういうことでひとつ御了承願いたいと思います。

衆議院事務総長1982/03/01

96衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○荒尾事務総長 お答えいたします。 ただいま御指摘のとおりでございます。私ども衆議院事務局におきましても、一般行政庁と同様に年齢構成上五十歳前後の職員が比較的多いという傾向にございますが、国会職員については長年の経験等を必要とする職が多うございまして、また他に転出する機会がない等の実情もありまして、平均年齢は一般職の職員と比較して高くなっております。また、年齢別構成におきましても下ピークをなしている年齢の幅も、ただいま御指摘のとおり一般…

衆議院事務総長1982/03/01

96衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○荒尾事務総長 本院の職員は、ただいまお話しのとおり他に転出する機会がない等の特殊な事情から、いまおっしゃるような団塊的な傾向が顕著でありますので、これらの職員の処遇改善のために従前から特別の配慮をしてまいりました。 すなわち、毎年等級別定数の改定に当たっては上位等級の定数の拡大に努めておりますし、その結果、かなり大幅な定数を確保して逐次昇格を行ってきております。 しかし、一般職員の最上位等級であります行(一)の二等級から一等級へ行く道…

衆議院事務総長1982/03/01

96衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○荒尾事務総長 お答えいたします。 ただいま御指摘の点でございますが、私ども、従来からそういうときに不都合を来さないように、職務の遂行に支障を来しますと、それだけ先生方の御審議にもまた影響がありますと困るものですから、そういうことのないように日ごろから検討しておりますが、特にそういった高年齢者の一団のかたまりの人たちが十年にわたっておりますが、そういった人たちがやがて退職するときにそれらの補充の点を常日ごろからよく検討いたしまして支障の…

衆議院事務総長1982/02/25

96衆議院 議院運営委員会 第11号

○荒尾事務総長 まず、日程第一につきまして、羽田野法務委員長の報告がございます。全会一致であります。 次に、昭和五十七年度の公債の発行の特例に関する法律案につきまして、渡辺大蔵大臣の趣旨の説明がございます。これに対しまして、社会党の伊藤茂さん、新自連の小杉隆さんから、それぞれ質疑が行われます。 以上でございます。

衆議院事務総長1982/02/19

96衆議院 議院運営委員会 第9号

○荒尾事務総長 まず最初に、江崎真澄さん、加藤紘一さん、倉成正さん、丹羽兵助さん、林義郎さん、村山達雄さんの議員請暇についてお諮りいたします。 次に、趣旨説明に入りまして、法人税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案の両案につきまして、渡辺大蔵大臣の趣旨の説明がございます。これに対しまして、社会党の野口幸一さん、公明党の鳥居一雄さん、民社党の中井洽さん、共産党の野間友一さんから、それぞれ質疑が行われます。 以上…

衆議院事務総長1982/02/16

96衆議院 議院運営委員会 第8号

○荒尾事務総長 まず最初に、動議によりまして、補正予算三案を緊急上程いたします。栗原予算委員長の報告がございます。次いで三案につき討論に入ります。まず社会党の木島喜兵衞さんから反対、次いで公明党の草川昭三さんから反対、次いで民社党の青山丘さんから反対、次いで共産党の蓑輪幸代さんから反対、次いで新自連の依田実さんから反対の討論が行われます。次いで三案を一括して採決いたします。 次に、日程第一につきまして、中山地方行政委員長の報告がございま…

衆議院事務総長1982/02/10

96衆議院 議院運営委員会 第5号

○荒尾事務総長 まず最初に、秋田大助さん、長谷川峻さん、平沼赳夫さんの議員請暇についてお諮りいたします。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は二回に分けて行います。まず人事官及び日本銀行政策委員会委員につき採決いたします。共産党が反対であります。次いで宇宙開発委員会委員、国家公安委員会委員、中央社会保険医療協議会委員及び商品取引所審議会会長及び同委員につき採決いたします。全会一致であります。 次に…

衆議院事務総長1982/01/28

96衆議院 議院運営委員会 第4号

○荒尾事務総長 まず、昨日に引き続きまして国務大臣の演説に対する質疑を行います。竹入義勝さん、佐々木良作さん、金子満広さん、河野洋平さんの順序で行われます。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、川田正則さん、工藤巖さん、毛利松平さんの議員請暇についてお諮りいたします。 以上であります。

衆議院事務総長1982/01/25

96衆議院 議院運営委員会 第2号

○荒尾事務総長 まず、裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十七年度の予定経費要求額は、八千六百三十一万六千円でありまして、これは委員長の職務雑費及び職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費であります。 次に、裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申しあげます。 昭和五十七年度の予定経費要求額は、七千六百七十四万円でありまして、これは裁判長の職務雑費、委員旅費及び職員の給与に…

衆議院事務総長1982/01/25

96衆議院 議院運営委員会 第2号

○荒尾事務総長 本日の議事は、まず、国務大臣の演説が行われます。鈴木内閣総理大臣の施政方針に関する演説、櫻内外務大臣の外交に関する演説、渡辺大蔵大臣の財政に関する演説、河本国務大臣の経済に関する演説の順序で行われます。 演説が終わりましたところで、動議によりまして、国務大臣の演説に対する質疑は延期して、明後二十七日これを行うことを決定していただきます。 次に、議長から、工学博士福井謙一君に対し祝意を表する決議の件についてお諮りいたしまし…

衆議院事務総長1981/12/21

96衆議院 議院運営委員会 第1号

○荒尾事務総長 まず最初に、議長から議席を仮議席のとおりに指定いたされます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて本日の日程に掲載されております農林水産委員長の選挙とあわせて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議によりまして、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、特別委員会の設置についてお諮りいたします。まず災害対策特別委員会、公職選挙法改正に関…

衆議院事務総長1981/12/21

96衆議院 議院運営委員会 第1号

○荒尾事務総長 国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案外一件について御説明申し上げます。 まず、国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部改正の件でございますが、これは、今回の特別職の職員の給与に関する法律の一部改正案により“本年四月以降”国会議員の秘書の給料月額等が改定されることになりますが、昭和五十六年度における期末手当及び勤勉手当の額の算出の基礎となる給料月額及び勤続特別手当月額については、政府職員と同様に、従前の…

衆議院事務総長1981/12/21

96衆議院 議院運営委員会 第1号

○荒尾事務総長 まず最初に、裁判官弾劾裁判所裁判員辞職の件についてお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて、裁判員の選挙とあわせて、すでに欠員となっております同予備員の選挙を行います。この選挙は、動議によりまして、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件についてお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて訴追委員及び同予備員の選挙を行いま…

衆議院事務総長1981/11/27

95衆議院 議院運営委員会 第11号

○荒尾事務総長 国会議員の秘書の退職手当支給規程の一部を改正する規程案について御説明申し上げます。 これは、国会議員の秘書が二十年以上勤続し、議員の退職等により退職した場合の退職手当の額については、現在、特例として百分の百二十の割り増しをしておりますが、今回の国家公務員等退職手当法の改正に伴い、これが百分の百十に引き下げられることとなりますので、政府職員の緩和措置の例に準じ、昭和五十七年一月一日から百分の百十七に、五十八年一月一日から百…

衆議院事務総長1981/11/27

95衆議院 議院運営委員会 第11号

○荒尾事務総長 まず最初に、議長から、故元議員大橋武夫さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします、採決は二回に分けて行います。まず原子力委員会委員、科学技術会議議員、公害健康被害補償不服審査会委員、中央更生保護審査会委員及び運輸審議会委員につき採決いたします。共産党が反対であります。次いで公害等調整委員会委員、社会保険審査会委員及び労働保険審査…

衆議院事務総長1981/11/27

95衆議院 議院運営委員会 第11号

○荒尾事務総長 このたび、法務委員会の専門員清水達雄君及び大蔵委員会の専門員葉林勇樹君から、一身上の都合により退職いたしたいとの願いが出ております。両君の退職につきまして御承認をお願いいたします。 また、その後任といたしまして、法務委員会の専門員に静岡地方検察庁次席検事をしております藤岡晋君を、大蔵委員会の専門員に大蔵委員会調査室の主任調査員である大内宏君を任命し、それぞれ当該委員会の調査室長にいたしたいと存じます。履歴書はお手元に配付…