荒尾正浩
会議録に記録された「荒尾正浩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 185 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 1984/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会60 件・60%
- 予算委員会第一分科会11 件・11%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会10 件・10%
- 内閣委員会10 件・10%
- 外務委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 185 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 内閣委員会 第4号
○国立国会図書館長(荒尾正浩君) 昭和五十九年度国立国会図書館歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十九年度国会所管国立国会図書館関係の歳出予算要求額は百三十八億六千六百九十万円余でございまして、これを前年度予算額百十三億八千百十万円余と比較いたしますと、二十四億八千五百七十万円余の増額となっております。 次に、要求額の主なものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は七十七億七千…
第101回 参議院 内閣委員会 第4号
○国立国会図書館長(荒尾正浩君) お答えいたします。 ただいま国会図書館の建築中の別館は、地下八階地上四階の建物でございまして、地下部分を書庫といたしまして、地上部分は事務室と閲覧室にする計画でございますが、現在のところは地上一階と地下一階、それから地下七階及び八階コンクリート打ちをやっておりますが、工事は順調に進んでおります。 ただいま御質問の完成の予定の時期でございますが、昭和六十一年三月とおっしゃいましたが、私どもといたしますれば…
第101回 参議院 内閣委員会 第4号
○国立国会図書館長(荒尾正浩君) 国会図書館では昭和五十年十月から学術文献録音事務局を設けまして、視覚障害者に対しまして学術文献の録音サービスを行ってまいりましたが、昭和五十六年の国際障害者年を契機にいたしまして視覚障害者図書館サービス協力室を設けまして、学術文献録音サービスを拡充するとともに、新たに点字図書、録音図書の全国総合目録の編集刊行、点字出版物の収集等の業務を行ってきております。 そのほか、昭和五十九年度以降別館完成時までの計…
第101回 参議院 内閣委員会 第4号
○国立国会図書館長(荒尾正浩君) ただいまお触れになりました件、二点ございますが、視覚障害者に対する点字プリントサービスが可能な点字複製装置の件でございますが、おっしゃるように現在既に研究開発されております。それで、一部商品化されたものもあると聞いておりますが、私どもとすれば現在応じ切れないほどの注文のある当館の学術文献録音サービスヘの対応とか迅速化を図ることが最優先でございますので、近い将来、御指摘のこれらの機器がサービスの向上にいか…
第101回 参議院 内閣委員会 第4号
○国立国会図書館長(荒尾正浩君) 八百四十七人おります。
第101回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○荒尾国立国会図書館長 昭和五十九年度国立国会図書館歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十九年度国会所管国立国会図書館関係の歳出予算要求額は百三十八億六千六百九十万円余でございまして、これを前年度予算額百十三億八千百十万円余と比較いたしますと、二十四億八千五百七十万円余の増額となっております。 次に、要求額の主なものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は七十七億七千五百六十万…
第101回 衆議院 決算委員会 第2号
○荒尾国立国会図書館長 国立国会図書館の現在の国際交換業務には、当館がみずから行う国際交換とそれから受託交換がございます。 まず、当館がみずから行う国際交換ですが、当館が収集した資料を利用して、三十八の国際機関を含めまして百九カ国六百九十三の学術研究機関、図書館等と出版物の国際交換を行っております。昭和五十七年度には当方から図書二万四千四百九十一冊、雑誌八千二百五十九部、地図千八百四十二枚等の資料を送り、外国からは図書二万六千五百十冊、…
第101回 衆議院 予算委員会 第11号
○荒尾国立国会図書館長 お答えいたします。 第九十四回国会分、つまり、昭和五十六年六月までの分は刊行されております。 なお、本年八月までには第九十七回国会分まで、つまり、昭和五十七年十二月分までを刊行する予定でございます。
第101回 衆議院 予算委員会 第11号
○荒尾国立国会図書館長 会議録の総索引の刊行が非常におくれておりますことはまことに遺憾でございまして、大変御迷惑をおかけいたしまして申しわけなく思っております。 現在は、冊子形態で年一回刊行する方法をとっております。この方式は、一年間分の会議録約二万数千ページを閲覧いたしまして、事項名等を抽出してコンピューターに入力するための原稿を作成しておりますが、その際に、用語の統一や新しい事項の登録等について厳密な技術的調整を行う必要がありまして…
第101回 衆議院 予算委員会 第11号
○荒尾国立国会図書館長 お答えいたします。 現在編さん刊行のシステムを改善することによって、刊行時期を早めるように努力中でございます。本年八月までには第九十七回国会分までを冊子形態で刊行しますが、引き続いて短縮に努めまして、昭和五十九年度中には約一年のおくれまでに追いつく予定でございます。今後このおくれを大幅に短縮いたしまして、より早くかつ有効な情報サービスを提供するためには、現行の一年単位の冊子形態を一国会単位の冊子形態に改めるなど、…
第101回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○荒尾国立国会図書館長 国立国会図書館の昭和五十九年度歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十九年度予定経費要求の総額は、百三十八億六千六百九十万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二十四億二千七百七十万円余の倍額となっております。 要求額の主なものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一に、管理運営に必要な経費でありますが、その総額は七十七億七千五百六十万円余でございまして、これを前年度予算額と…
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○荒尾国立国会図書館長 お答えいたします。 ただいまの件につきましては、私ども日ごろから職務を厳正にし、職場規律を厳格にするということで留意しておりますが、あるいはどういう点で御指摘かわかりませんが、若干御指摘を受けるようなこともあるかとも思いますが、(岡田(正)委員「素直に言わなかったら言うよ」と呼ぶ)若干そういう点では一、二仄聞しておるところはございます。
第100回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○荒尾国立国会図書館長 どうも大変失礼いたしました。 御指摘のことにつきましては、確かにございます。しかし、今後私どもはそういうことに対しましては十分注意いたしまして、絶対にそういうことのないように努力してまいるつもりでございます。
第98回 参議院 内閣委員会 第4号
○国立国会図書館長(荒尾正浩君) 昭和五十八年度国立国会図書館歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十八年度国会所管国立国会図書館関係の歳出予算要求額は百十四億三千九百万円余でございまして、これを前年度予算額百八億二百万円余と比較いたしますと、六億三千六百万円余の増額となっております。 次に、要求額の主なものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は七十五億九千八百万円余であり、こ…
第98回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○荒尾国立国会図書館長 昭和五十八年度国立国会図書館歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十八年度国会所管国立国会図書館関係の歳出予算要求額は、百十四億三千九百万円余でございまして、これを前年度予算額百八億二百万円余と比較いたしますと、六億三千六百万円余の増額となっております。 次に、要求額の主なものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は、七十五億九千八百万円余であり、これを前…
第98回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○荒尾国立国会図書館長 国立国会図書館の昭和五十八年度歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十八年度予定経費要求の総額は百十四億三千九百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六億三千六百万円余の増額となっております。 要求額の主なものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一に、管理運営に必要な経費でありますが、その総額は七十五億九千八百万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一…
第96回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○荒尾前事務総長 一言ごあいさつを申し上げます。 本日、お許しを得まして、事務総長を退職することになりました。昭和五十五年七月に事務総長に就任いたしまして二年になりますのですが、私のような至らぬ者が何とか大過なくその職責を果たすことができましたのは、これひとえに議長、副議長を初め議院運営委員会の先生方の御指導、御鞭撻のたまものと存じまして、衷心より感謝申し上げる次第でございます。在職中に賜りました御厚情に対しましては、肝に銘じまして終生…
第96回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○荒尾事務総長 参議院の修正は、本案の施行期日等について、原案で、公布の日から起算して三月を超えない範囲内において政令で定める日から施行することとなっているのを、本年七月十日以後に発生した災害に関しても適用する旨の規定を加えようとするものであります。 以上でございます。
第96回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○荒尾事務総長 まず最初に、金子一平さん、倉成正さん、佐藤信二さん、江崎真澄さん、林義郎さんの議員請暇についてお諮りいたします。 次に、検察官適格審査会委員、同予備委員及び鉄道建設審議会委員の選挙を行います。この選挙は、動議によりまして、いずれもその手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、議長発議で、災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案の参議院回付案を緊急上程いたします。全会一…
第96回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○荒尾事務総長 最初に、動議によりまして、議事日程第一から第四までは、延期することとなります。 次に、公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、提出者参議院議員金丸三郎さんの趣旨説明がございます。これに対しまして、自民党の片岡清一さん、社会党の堀昌雄さん、民社党の中井洽さん、共産党の安藤巌さん、新自連の小杉隆さんから、それぞれ質疑が行われます。 以上でございます。