第96回国会衆議院1982/01/28
議院運営委員会 第4号
- 発言数
- 7 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1982/01/28
会議録
内海英男自由民主党
○内海委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党・国民会議の竹入義勝君、次に民社党・国民連合の佐々木良作君、次に日本共産党の金子満広君、次いで新自由クラブ・民主連合の河野洋平君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。
内海英男自由民主党
○内海委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、川田正則君、工藤巖君及び毛利松平君より、二月一日から十一日まで十一日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
内海英男自由民主党
○内海委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
内海英男自由民主党
○内海委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
荒尾正浩衆議院事務総長
○荒尾事務総長 まず、昨日に引き続きまして国務大臣の演説に対する質疑を行います。竹入義勝さん、佐々木良作さん、金子満広さん、河野洋平さんの順序で行われます。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、川田正則さん、工藤巖さん、毛利松平さんの議員請暇についてお諮りいたします。 以上であります。
内海英男自由民主党
○内海委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 ―――――――――――――
内海英男自由民主党
○内海委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会