荒井聰
会議録に記録された「荒井聰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド8 件
- 住宅・不動産8 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- エネルギー2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会74 件・74%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構法案及び沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。小池沖縄及び北方対策担当大臣。 ————————————— 独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構法案 沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官林幸秀君、内閣府政策統括官武田宗高君、内閣府沖縄振興局長東良信君、外務省北米局長河相周夫君、財務省主計局次長松元崇君、文部科学省大臣官房審議官徳永保君、環境省大臣官房審議官桜井康好君、環境省自然環境局長小野寺浩君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今野東君。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 委員長より注意を促します。 与党、野党の理事の方、現在、定数を満たしておりません。法案の審議をする過程で定数が満たされていないのは大変遺憾に思います。定数が満たされるように努力をしてください。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 次に、川内博史君。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 次に、赤嶺政賢君。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 次に、東門美津子君。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 次回は、来る十七日木曜日午後一時五十分理事会、午後二時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十三分散会
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○荒井分科員 民主党の荒井聰でございます。きょうは、総務大臣と少し大きなテーマの話をしたいなと思ってございます。 大臣、最近、霞が関の若い官僚と率直に話をする機会はございますか。最近、若い霞が関の極めて優秀な官僚たちがどんどん霞が関をやめていく。こういう時代ですから、キャリアを積んで新しい世界に転出をしていくという働き方というのは、ある意味では若者たちの一つの典型なのかもしれませんけれども、しかしそれにしても、私は、原因はもっと別なとこ…
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○荒井分科員 今大臣が最後に言った士気の低下、そこが一番問題なんだと思うんですよね。国の金を使って研修をしたりあるいは留学したり、極めて優秀なのが、それが終わったら外資系の会社に行ってしまう。 私は、彼ら若い官僚にとっては、知的好奇心とか知的関心とかいうものからいけば、行政というのは物すごくおもしろい世界だと思うんですよ。それがどこかでリプレースして、給料の高いところに行ってもいいやというそのチェンジする心というものを私は行政の責任者と…
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○荒井分科員 今月号の文芸春秋なんですけれども、この文芸春秋の中に、立花隆、私は、今、日本の評論家の中で最も知的に高い評論家だと思いますけれども、彼が「日本の敗北 核融合と公共事業」という一文を書いております。 これの中で、日本が今進めている熱核融合、ITERという技術があるんですけれども、このITERの技術は本当に将来性があるのかどうか。このITERという技術に何千億もかける、このITERの施設を、日本とヨーロッパ、本当はもう一つアメ…
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○荒井分科員 今、大臣から、行政評価の仕方についても検討を加えていくという答弁ですが、今までのやり方と違うやり方というのもぜひ模索していただきたいなと思っているんですね。 そんな中で私、最近非常に気になっています二つの事例があるんです。時間がないですから二つ一遍に言ってしまいますけれども、一つは、犯罪の検挙率が低下をしてしまったということですね。 最近の犯罪は、例えばおれおれ詐欺でありますとかあるいはやみ金融でありますとか、これはほとん…
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○荒井分科員 そこで私は、行政評価局というのが総務省にあるのが本当に適切なのかどうかと。もっと中立的な機関にするとか、あるいは、少なくとも、公正取引委員会の所管が内閣府に移ったように、中立的でかつ勧告権を伴うようなそういう組織形態に改めることも検討したらどうなのかというふうに思うんですが、ここはいかがですか。
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○荒井分科員 私は、橋本行革の十二省庁再編というのは、そろそろもう一回見直したらどうなのか、本当にあれが効果的な行政を発現するための行政改革だったのかどうか、どうも違うんじゃないか、単にくっつけただけで、くっつけたことによる弊害の方がむしろ大きくなっているんじゃないか、そんなふうに思いますので、行政改革を担当する大臣として、ぜひそのあたりも含めて私は検討するべきだというふうに思います。 さらに、会計検査院とか、あるいは財政当局の大蔵省と…
第162回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○荒井分科員 いずれにしても、私は、小さな行政評価とかあるいは小さな会計検査とかするべきじゃないと思うんですね。まあ、するべきじゃないというのは、そこもやってもいいんですけれども。 そういうのばかりをほじくっていて、実は、公共事業が十年も二十年も工事もできないで、その間ずっと調査費ばかりつけていて、その累積が数百億になったなんという大型公共事業、あちこちにありますよ。あるいは、公共事業の発注の際に本当に公正な契約条件が設定されているのか…
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官武田宗高君、内閣府沖縄振興局長東良信君、内閣府北方対策本部審議官東清君、警察庁刑事局長岡田薫君、防衛施設庁業務部長土屋龍司君、外務省北米局長河相周夫君、外務省欧州局長小松一郎君、外務省国際法局長林景一君、水産庁資源管理部長竹谷廣之君、国土交通省北海道局長山本隆幸君の…
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————