荒井聰
会議録に記録された「荒井聰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/01/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド8 件
- 住宅・不動産8 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- エネルギー2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会74 件・74%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石崎 岳君 北村 直人君 小西 理君 西銘恒三郎君 今野 東君 武山百合子君 中津川博郷君 白保 台一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に付託されました請願は二十三件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会におきまして慎重に協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することとなりましたので、御了承願います。 なお、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、那覇空港自動車道の整備促進等に関する陳情書外五件、…
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十七分散会
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○荒井委員 民主党の荒井聰でございます。私は環境委員会で質問するのは初めてですので、どうぞよろしくお願いいたします。 きょうは、地球温暖化の話それから環境税の話について少し議論をしたいと思いますが、時間が二十分ぐらいしかございませんので、簡潔に答弁をお願いしたいと思います。 まず、私たちの国の中で地球温暖化というと、遠い先の話、二百年とまではいかないけれども、百年ぐらい先の話かな、あるいは地球温暖化の影響というと、将来水が足りなくなるか…
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○荒井委員 定性的な話というのはよく聞くんですよね、今大臣がおっしゃったように。でも、それが定量的に国民経済にどういう影響を与えるのか、あるいはその被害をカバーするためにどういう具体的な対策が必要になってくるのか、そこのところまで言わないと、国民の肌身に感ずるものとして伝わってこないと思うんです。 そこのところは、もう少し環境省は研究なりあるいは教育なり、そういうところで努力をするべきだというふうに思いますけれども、そういう対策もやって…
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○荒井委員 ぜひ、わかりやすいというか、定性的な説明ではなくて定量的な説明ということを心がけてほしいと思うんですね。確かに、大変難しいことかもしれません。学問の世界、研究の世界の範疇を超えないのかもしれませんけれども、そこはあえて大胆にやらないと、本当の意味で危機感というのは私は出てこないのではないかと。南方のチョウチョウが神奈川県でとれる、これは大変いいことだな、そんな話で終わりますよ、この環境問題をそういう話として議論をしてしまえば…
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○荒井委員 当時から、原発の増設は相当難しいというのは、もう世の中では多くの人たちがそういう前提で動き出していたと思うんですね。それを、この京都議定書という国際協約のときに、そこのところをある意味では経産省の言いなりに、経産省に引っ張られるようにして原発の増設を前提にしたそういう計算の仕方をしてしまった。私は、環境省はしっかり主張するときは主張しないとだめだ、主張しないからこういうことになるのであって、そこのところは、これからの環境税の…
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○荒井委員 これからもっと時間をかけてこの環境税の議論というのはしていきたいと思っているんですけれども、経済界や経済産業省が話をしている国際競争力がなくなるという議論は、これは一般的に言うんでしょうけれども、私は必ずしもそうじゃないと。 例えば、日本が一九七〇年代から八〇年代にかけて環境汚染が非常に激しかったころ、水質汚濁の規制ですとかあるいは大気の汚染の規制だとかというのを大変強くかけました。その結果、そこに新しい技術がつくられていっ…
第161回 衆議院 環境委員会 第3号
○荒井委員 終わります。
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 この際、谷川外務副大臣から発言を求められておりますので、これを許します。谷川外務副大臣。
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官武田宗高君、内閣府沖縄振興局長東良信君、内閣府北方対策本部審議官渡辺文雄君、防衛施設庁長官山中昭栄君、防衛施設庁施設部長戸田量弘君、防衛施設庁建設部長河野孝義君、外務省大臣官房参事官角茂樹君、外務省北米局長海老原紳君、外務省欧州局長小松一郎君、水産庁資源管理部審議官粂知文君、環境省大臣官房審…
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石崎岳君。
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 次に、川内博史君。
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 ちょっと政府委員と調整してください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 速記を起こしてください。 町村外務大臣。
第161回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○荒井委員長 次に、今野東君。