荒井聰
会議録に記録された「荒井聰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド8 件
- 住宅・不動産8 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- エネルギー2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会74 件・74%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 環境委員会 第6号
○荒井委員 以上で終わります。
第162回 衆議院 本会議 第13号
○荒井聰君 ただいま議題となりました両案につきまして、沖縄及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 まず、独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構法案について申し上げます。 本案は、沖縄振興特別措置法に基づく大学院大学の設置の準備とあわせて、沖縄を拠点とする国際的に卓越した科学技術に関する研究及び開発等を推進するため、独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構を設立することとし、その名称、目的、業務の範…
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構法案及び沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官武田宗高君、内閣府沖縄振興局長東良信君、内閣府北方対策本部審議官東清君、防衛庁防衛局長飯原一樹君、防衛施設庁建設部長河野孝義君、外務省北米局長河相周夫君、財務省国際局次長小寺清君、文部科学省大…
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。尾身幸次君。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 次に、金田誠一君。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 特別委員会の名称は、議院運営委員会で協議決定されておりますが、金田誠一君の御指摘もありましたので、後日理事会で諮って、必要であれば議院運営委員会の委員長さんに申し入れたいと思います。以前には設置目的に領土という言葉が確かに入ってございましたので、この間の経緯もまた調べてみたいと思います。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 次に、白保台一君。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 次に、赤嶺政賢君。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 次に、東門美津子君。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 東門美津子君、申し合わせの時間は終わっていますからね。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 これより両案について討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、内閣提出、独立行政法人沖縄科学技術研究基盤整備機構法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、西銘恒三郎君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。今野東君。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。小池沖縄及び北方対策担当大臣。
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 次に、内閣提出、沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————