荒井広幸
会議録に記録された「荒井広幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,669 件
- 直近の所属会派
- 新党改革・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て15 件
- 社会保障・年金7 件
- 地方創生5 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金4 件
- エネルギー2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会50 件・50%
- 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会23 件・23%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 まあ擦れ違いの話ばかりが今日目立ちましたが、総理にお尋ねをいたします。 明確ですよ。税収が下がっても健康増進が必要であるというならば、消費税と同じような意味で、非常に広く喫煙者が多くいますから、これは大衆課税なんです。もう一度選挙でマニフェストにうたって明確な数字でお訴えをしたらどうですか、総理。
第173回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 君子豹変あるいは猫の目、いろいろなそうした評価があると思います。私が申し上げているのは、これほど重要な案件であるならば、マニフェストにきちんと書いて、どれぐらいの幅でどういう理由においてということを誠意を持って国民の皆さんの前に示すべき、それほどの案件だろうということを申し上げているわけです。 さて、同じようなことでお尋ねをいたします。 原子力利用については、安全を第一としつつ、エネルギーの安定供給の観点も踏まえ、国民の理…
第173回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 それでは最初に、仙谷大臣、どういう理由において事業仕分の対象に電源立地対策交付金をしたのでしょうか。
第173回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 国の政策に協力してきて、こうしてまた今のような趣旨で何やら無駄だというような観点でこれが俎上に上って、関係の自治体は大変住民とともに不安に思っております。既に福祉対策などの予算に当て込んでいると、こういう実態もあるんです。 そこで、お尋ねをいたします。複数の大臣にまたがります。地球環境問題によってこの原発の持つ意味、大きく変わってまいりました。ドイツも原発を容認していくと、こういうことです。環境大臣は環境の視点から原発を。…
第173回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 交付金……
第173回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 総理、そういう経産大臣の意見です。いかがですか。続けていただけますか。そして、そんなに不必要なものはないですよ。
第173回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 続きまして、労働組合についてお話を聞かせていただきます。 総理、民主党の財政はこの五年間どれぐらいなんでしょう、民主党の財政。そのうち、労働組合からの献金などはこの五年間どれぐらいございますでしょう。
第173回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 社保庁の問題、やみ専従ございました。国交省北海道開発局、やみ専従の問題がございました。農林省、全林野でやみ専従がありました。これは、税金をもらいながら組合からもまたもらっていたとか、いろんなケースがありましたけれども、まさに、仙谷大臣、無駄なんです、これ。国民の税金無駄に使っているんです。 これらの団体は、どの政党を支持しているんでしょうか。社保庁は厚労、そして国交は国交大臣、そして農林は農水大臣にお尋ねいたします。
第173回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 今日は淡々と聞いてまいりますが。 先ほど長妻大臣がおっしゃいましたが、これは舛添大臣のときにやった対応なんですが、例えばこういうふうに言われているんですね。コンピューター入力をしたら休みを取る、一日に決まった以上の入力は行わない、社保庁の問題ですね。こういう慣行がまかり通り、管理する側と組合が覚書まであったとも言われている。こうしたことによって実は消えた年金というのがつくられていったのではないか。 こういうことがありますの…
第173回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 それははっきりしないんですね。 つまり、私が申し上げたように、労使双方に問題があったということについて、因果関係は、消えた年金についての因果関係はあるということですね。そうした理解でよろしいですか。
第173回 参議院 予算委員会 第4号
○荒井広幸君 長妻さん、攻めるのはやすいが、守るのはきついですね。労働組合との関係がやっぱりここで総理、問われてくるんです。 これにつきましてはまた御意見を申し上げる機会をいただきますが、昨年七月、自由民主党は議員立法でやみ専従撲滅法案というのを出しているんです。これを勉強していただきまして、仙谷大臣も、無駄を排除するというならこうした給与についてもきちんと精査されるべきだと思いますが、総理、自民党が出した議員立法、やみ専従撲滅法案、こ…
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○荒井広幸君 自由民主党・改革クラブの荒井広幸です。 リーマン・ショック以降、我々の生き方も、そしてまた同時に考え方、思想も大転換しなくちゃならないということになったことだけは間違いないと思います。そういう中で、今度の選挙は実はそうした生き方とか考え方とか、例えば地球温暖化問題を含めて我々のその経済社会をどうつくり直すといった基本的なことを議論すべきが今度の選挙であったと思いますが、残念ながら、例えば子ども手当の創設であるとか、そうした…
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○荒井広幸君 いかがかなと思いますが、では、先ほどあった、地方に迷惑を掛けた、金銭ベースで大臣おっしゃってください。どの程度迷惑を掛けたのか、金銭的な事務経費、御存じですか。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○荒井広幸君 厚労省の調べによれば、更に六十五億円です。百三十億円ぐらいなんですよ、大臣。これ厚労省の調べですよ、大体。東京新聞に出ております。 無駄じゃないですか、仙谷大臣。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○荒井広幸君 総理、公明、自民が発議して、舛添さんいらっしゃいますが、だからこの応援手当はやめたんですか。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○荒井広幸君 総理に同じ質問をいたします。 自公がやったからやめたんですか。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○荒井広幸君 総理、では、私、提案します。いいものならやる。 この応援手当は、三分の一の金額にしますと一万三千円なんです。来年からやろうという金額と同等になります、皆さんが。三分の一にして、そして同時に、範囲の問題ありますが、三分の一にして、そしてこれを使うことによって自治体の負担が、まず先ほどの無駄がなくなる。そして、一番問題なのは仕事と子育ての両立で保育所支援などなんですよね。それにも振り向けられるし、予定していた人たちはもらえる。…
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○荒井広幸君 答弁になっていないんです。 総理、そういう私どもの提案、受け入れられますか。
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○荒井広幸君 さて、国民の皆さんはどう聞きましたでしょう。今年も続くんです。一回限りが今年続いて、皆さんの案で来年から半分スタートするんです。それは、皆さんがマニフェスト至上主義になっているのでそのようなことになっているんですよ。マニフェストの呪縛に縛られて、自公政権のときよりはるかに知恵がない、工夫がない。これがいわゆる、総理、マンデートという問題点なんです。菅さんがイギリスに行かれたと思いますが、このマンデートというのはそういうとこ…
第173回 参議院 予算委員会 第2号
○荒井広幸君 福島大臣、どうお聞きになりましたか。