荒井広幸
会議録に記録された「荒井広幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,669 件
- 直近の所属会派
- 新党改革・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/01/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て15 件
- 社会保障・年金7 件
- 地方創生5 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金4 件
- エネルギー2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会50 件・50%
- 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会23 件・23%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 重大なことです。その石川さんの逮捕に関して御意見を聞きたいと言っているんではありませんか。そして、その流れについて小沢幹事長自ら記者会見をしたのではありませんか。すべて密接に関係しております。 私は、ここでもう一つお話をさせていただきます。小沢幹事長は自民党時代、議院運営委員長でした、昭和五十八年十二月二十六日から昭和六十年十二月二十八日まで。昭和六十年六月二十五日に衆参で決議をした内容があります。この衆参の決議はずっとし…
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 これが綱領でずっと大きな意味持つどころじゃないです。国会で衆参で決めていることです。 そういう観点でいくと、また国民目線で、じゃ、私、聞かせてください、話が進みませんから。国民目線ということを民主党は何遍もおっしゃっている。国民目線で、不動産を先ほどのように十二持っていた、一時。そして、先ほど来から不動産を持っている政治資金団体はないと、とてもそんなことばからしくて答える気にもならないとも皆さんの側からありました。ならば、…
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 民主党の代表をやられてきた菅さん、岡田さん、そして前原さんに、これだけの不動産を持ってきたということ、これは国民目線でいう民主党からして異常な事態ですか、異常じゃない事態ですか、お尋ねいたします。
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 岡田さん。
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 ちゃんと四名、質問しました。(発言する者あり)
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 テレビの前の皆さんに言っておきますけれども、この時間で、私の発言で短くなるんです。ですから、二度、三度言わせないでください。 菅さん、お答えになりました。岡田さん、前原さん、お尋ねします。異常ですか、異常じゃありませんか。
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 前原さんの分かりやすいです。 ですから、二月に小沢さんが説明して、九月に国会で禁止の法律を作ったんですよ。九月にその法律を作ったんですよ。持てないようにしたから。ところが、先ほどは持てないようにしたから持っているわけじゃないだろう。ところが、岡田さんは反対したという。さあ、こういう状態を果たして国民目線の民主党と本当に言えるんだろうか。 このお手元の資料を閣僚の皆さんも見てください。この民主党、私から言わせれば、総理は闘っ…
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 労働組合からの寄附をいただいたと。これは国会でも取り上げられました。 では、川端文科大臣にお尋ねします。 川端大臣の事務所か何かも返答しているということでございますけれども、いわゆる事務所費の問題です。あれだけ騒ぎました、去年、おととし。事務所費。川端文科大臣のところで何かの事務所費の一つのことがあるんですか、起こりましたか。
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 名ばかりの事務所で経費を六千六百七十万円、これを計上していたと。これについて事実関係をお示しいただけますか。
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 その事務所を、タツザンカイという事務所はどこに置かれましたか。また、その方はどういう立場の方ですか。
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 その自宅に労働組合の幹部の方がいたのではないかと、自宅は労働組合の幹部の方ではなかったかと。いかがでしょう。
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 政治の問題を語るときに、従来の、今までの政権と違う構造になってきた。今のように、労働組合からの献金、そして労働組合の幹部の方の自宅を事務所にする、こういう形を、今度は国民の皆さんとともに、新しい政権交代になった時代には、ああ、こういうこともあるんだと私たちは注目をして見守ってまいりたいと思います。 では、結びになります。 総理、私は、総理がユートピア研究会をつくり、そしてクリーンな政治、お金の掛からない政治をやろうといって…
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 そういう姿勢は結構なんですが、しかし十三億円というようなお金を、知らないけれども昨日の答弁でも政治に使ったと言っているんです。お金を使ってしまった現実。それによって、あのときの、さきがけをつくったりユートピア研究会をつくったときのあのときの私は哲学を残念ながら捨ててしまって、その代わり、お金を使って今の政権交代と総理の座にいらっしゃるというふうに思えば、私は寂しい気がいたします。 同じように、小沢さんについても、政治資金、…
第174回 参議院 予算委員会 第1号
○荒井広幸君 言っていることとやっていること、予算も政策もマニフェストもそして体質も、言っていること、やっていること、本当に違うということを申し上げて、私の質問を終わります。
第173回 参議院 環境委員会 第2号
○荒井広幸君 自民党・改革クラブの荒井です。 大臣始め皆様、おめでとうございます。 それでは、早速ですが、今日の午前中も非常に重要なお話がありましたから、少し順番を変えて財源論からとも思ったんですが、副大臣、政務官制になっていいのは、わざわざ委員会ではありませんがお越しをいただいて、それで省庁の言ってみれば際の問題あるいは弊害をなくすと、こういったことに非常に効果があると思いますので、当初の順番どおり話を進めさせていただきたいと思います…
第173回 参議院 環境委員会 第2号
○荒井広幸君 大臣、そうしますと政府としてはまだ決定はしていないと、こういうことですが、努力していくんでしょうが、見通しはいかがですか。
第173回 参議院 環境委員会 第2号
○荒井広幸君 野田副大臣もお越しいただいているわけですが、このエコポイントというのは、ポイント制に還元しますから、お金を、お買い得感を出すわけなんですね。しかし、実際には景気対策でもあり、それは雇用にもつながることでありますが、環境目的というのもこれは大きな要因なんです。としますと、CO2を削減するという御努力を消費という形でお願いするわけですね、買い換えるということで。ですから、そこに対してCO2を削減したという考え方が一つできるとい…
第173回 参議院 環境委員会 第2号
○荒井広幸君 効果は加速的には出ているんですが、不十分なんです。というのは、六九ですから三割のお宅は停波をいたしますと、一一年の七月停波になりますと見れなくなるわけですね。ですから、地球温暖化のために、ブラウン管はばくばく出すんです、電気を食いますから、CO2を。それをいわゆる薄型のデジタルテレビに買い換えますと、四つ星、五つ星になると、があっと四割から減ってくるんです。そこをねらうわけですよ。地デジ対策も併せてこれはねらっていると、こ…
第173回 参議院 環境委員会 第2号
○荒井広幸君 この制度を見習って中国がつくったんです。農村部を含めての家電の補助金というのを入れているんですが、これはやはり世界にいわゆる発信できるシステムなんですよ。経産省と環境省がやったマテリアルフローコスト会計と同じです。哲学をやっぱり鳩山二五%アクションプログラムとチャレンジですか、イニシアティブにはここを入れていかないと。ですから、COP15はこういうことを語るべきですよ。 そういう中で、こうしたことをやっていきますと、いわゆ…
第173回 参議院 環境委員会 第2号
○荒井広幸君 例えば八年にこれは温対法の改正しているんです。で、まだやっていないんですが、やっているところがありました。どこでしょう。電力会社は御家庭の排出量を書きなさいということを温対法改正でこれやったはずなんですね。やっているところは大阪の中央電力株式会社だけやっています。請求書を出すときにCO2はこれだけ減っています。ただ、私が見る限り一社なんで、もしなかったら訂正いたしますが、このように家庭の排出量というのは少なくとも電力会社で…