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新党改革・無所属の会参議院
総発言数
2,669 件
直近の所属会派
新党改革・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2009/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会50 件・50%
  • 地方・消費者問題に関する特別委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,669 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,669 件中 20 件を表示
自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 図らずも、民主鳩山内閣の話が今、体質が出るんです。自立というのがキーワードなんです。自立してやっていける方には、やはり困っている人に応分のサービスが行くようにするというのが我々改革する保守の本流の考え方なんですね。だれにでもばらまくという発想ではないんです。財源だけの話ではありません。それは、総理、結局この選挙の呪縛なんです。 お手元の資料を御覧ください。(資料提示)私は国民の皆様にも若干苦言を申し上げたいんです、マスコミ…

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 是非そのようにお願いするものでありますが。 では、議員立法は認められました。議員立法をする手順として議員連盟をつくるということもあります。議員連盟を超党派でつくることを鳩山民主党はお認めになりますか。様々な課題に対しての議員連盟です。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 過疎法についてお尋ねいたします。 十年ごとです。議員立法でした。来年三月満期、さあどうするか。過疎地帯、大変心配しております。──原口さん、早いです。マニフェストに、過疎法というものを作るというマニフェスト、約束しましたか。総理にお尋ねしますか、それとも原口さん。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 原口担当大臣、エリア指定はこのままにしてソフト分野での活用、過疎はもう、箱物も必要ですけれども、例えばコミュニティーバス、そういったもの必要ですね、そのための基金、こういったことが重要です。どうぞ超党派で検討していただきたいと思います。ありますか。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 菅副総裁が眠そうですからお尋ねします。 どうしてマニフェストにこんな重要な過疎法入れなかったんですか。何で過疎法を入れなかったんですか、マニフェストに、あれだけ金科玉条のマニフェストに。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 国民の皆さんは、ああ、その程度のマニフェストかと思っているんですが、では、直嶋さん、どうぞ、どうぞ。その程度のマニフェストですね。どうぞ、直嶋さん。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 総理、マニフェストにないんですからやめますか、そのとおりにやりますか。ちょっと意地悪ですけど、どうぞ。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 この過疎法の必要性を皆さんがお認めになったように、前原大臣、答弁はいいですが、選択と集中でやるならば過疎法なんというのは要らないんです、選択と集中なら、例えば地域指定なら。国土の均衡ある発展のために空港も港湾も整備していったんです。その中で遅ればせながらどのようにハブ化をしていくかということをやっているということもこれまでの政権にはあったと、私は自民党員ではありませんけれども、そういったことも客観的にお伝えしておきます。 …

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 総理、これがおごりでなくて何ですか。どうしたんですか、この数字を。皆さんが言っている基礎年金の全額税金方式、比例、いろんな提案をしたでしょう。しかし、こういう数字なんですよ。しかも、すべてマニフェストに十分目を通していないという、NHK調査は一〇%です。各社似てますよ。自民党が駄目だから投票したというのが一番多いんです、民主党に。おごっていませんか。 そして、仙谷大臣、国会決議は今も生きているんですか生きていないんですか。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 またそういう詭弁、擦れ違いはやめて。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 合同会議をやる方向だということなんですが、これ政権交代しましたから、国会決議は今も鳩山内閣でも生きているわけですね、この決議の意味、趣旨というのは。総理。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 総理、ゆゆしきことなんです。議院内閣制であります。同時に、国会決議は場合によっては行政府を、これを方向付けることになるんです。そのときに、仙谷大臣は協議会は必要だと、自民党がいかに駄目だったかみたいな宣伝、アピールをされましたけど、民主党にも問題があった。それは、政権を取るための、維持するための材料になったからなんです。ここで虚心坦懐に、過半数、マニフェストでさえ過半数取ってないんですから、民主は。国会全党派、超党派で国民…

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 党首であり、総理がそういうことを言えないなら、やっぱりオーナーは小沢さんですから、小沢さんに聞くということですか。 総理、党首が決められなくて、方向付けができなくて、どうやって各党間で議論ができますか。もう一度、総理、お願いします。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 それでは、容認して、国会がやるということであれば国会で議論して結構と、こういうことでよろしいですか。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 郵政の株売却法案について私どもは賛成をいたします。しかし、斎藤次官起用はいただけません。 この研究情報基金、国際金融情報センター、東京金融先物取引所、ここをずっと渡っていらっしゃいますが、その給与総額と退職金をお示しいただきたいと思います。財務副大臣、金融副大臣、どうぞ。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 大臣のところはそこしかないですね、所管は。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 そこですよ。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 所得と退職金。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 少なくとも二千万、しかも国民の財産の郵政の社長になるんですから、御本人の承諾を得てお出しいただくように、委員長、お取り計らいをお願いいたします。給与と退職金。

自由民主党・改革クラブ2009/11/06

第173回 参議院 予算委員会 第2号

○荒井広幸君 ノーベル賞をもらったユヌス博士、グラミン銀行、バングラデシュです。困っている人に困っているお金を渡す、ノーベル平和賞です。郵政も亀井大臣がおっしゃっています、あのときには戻さない。時代が変わりました。様々なそうした弱者配慮、金融弱者を生まない形で制度設計をお願いいたします。 しかし、私は、郵政とそして財務、これは百年戦争と言われました、五十年戦争。完全に脱官僚と言っている鳩山内閣は、脱官僚と見せながら完全に財務省の軍門に下…