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公明党・国民会議衆議院
総発言数
1,948 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1979/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会57 件・57%
  • 交通安全対策特別委員会15 件・15%
  • 決算委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%

※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,948 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 これからの事業を進めるに当たりまして、建設費の財源の問題でございますけれども、もしおわかりになれば簡単にお答えいただきたいと思いますが、その財源の計画及び財源の方式、こういうものについてお伺いをしたいと思います。

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 この橋は上下二層の橋になるということでございます。上の方が首都高で下が一般国道、こういう形のようでございますけれども、そういたしますと、国道の建設費でございますけれども、その負担の割合とかそういうことはどのようになるわけでしょうか。

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 私が伺っているのは、そういうことではなくて、この全体計画の中で、国道の負担はどのように考えるのかということでございます。

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 では、これからこのベイブリッジの工事の進捗に伴いまして、当然湾岸道路の建設も進むと思いますけれども、特に横浜市の市街地、住宅街、こういうところのいわゆる環境問題というものが今度また非常に大きな問題になってこようと思いますけれども、これらの対策についてどのようにお考えになっておりますか。

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 ベイブリッジの完成によって交通の流れというものにいろいろ変化が出てくると思いますけれども、どのように予想されているかという点と、それから交通量がどのくらいの見通しになるか、この点について伺います。

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 このベイブリッジと非常に関係をしてくるわけでございますけれども、これの完成と同時に、たとえば横羽線の延伸工事、これもいろいろと地元では問題になっておりますけれども、これの完成の見通し、また、横浜高速二号線の進捗状況、さらに南横浜バイパス、これの見通しはどういうようになっておりますか。

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 ということは、横羽線の延伸工事、また横浜高速二号線、これの完成はベイブリッジの完成までに間に合う、こういうことですか。

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 次に、別な問題でございますけれども、第二横浜新道、かつて計画がございまして、この計画はいろいろと地元でも反対があったようでございますけれども、その後どうなっているのか、また他の路線というようなことも考えておられるのかどうか。

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 もう一つ、道路の問題でございますけれども、現在横羽線が横浜駅から三ツ沢を通って第三京浜の方までつながったわけでございますけれども、この横羽線と横浜新道の直結ということ、これは地元でも当初から期待したわけでございますけれども、これが直結されていない、そういう問題がございます。これはどういう理由があって直結をされないのか、また今後、この問題について何か考えているところ、計画等がございましたら、ひとつお示しをいただきたいと思いま…

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 この三ツ沢線の問題なんですけれども、当初の自動車の通行量、これは大体どのくらいに予測をされていたのでしょうか。

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 当初の予測とそれから現在の通行量の間に相当大きなギャップがあったのではないか、こういうようなことも言われているわけですが、そういうことはございませんか。

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 では次に、下水道の問題について簡単に伺いたいと思います。 これはどこの都市でもそうでございますけれども、下水道の整備は最大の事業になっているわけでございます。しかし、その財政負担に大変苦しんでいるのが現状でございますが、これが解決のためにはどうしても補助率だとか補助対象、また起債の条件、こういう問題が非常に急務になっているわけでございます。 初めに伺いたいことは、十大都市の五十三年度における普及率、これがどのようになってい…

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 そこで、やはり問題は、先ほど申し上げました補助率、補助対象、こういうことが非常に問題になってくるわけでございますけれども、指定都市と一般都市の補助率の格差、これを早急に是正してもらいたい。各大都市からの強い要望でございますけれども、この指定都市に対する補助率の引き上げとそれから補助対象範囲の拡大、これをぜひともすべきである、このように考えるわけでございますけれども、いかがでございましょうか。

公明党・国民会議1979/02/27

第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○草野分科員 この下水道の問題につきましては、各都市とも非常に頭を悩ましている問題でございますので、ぜひとも各都市から出ている要望の実現に御努力をいただきたい、このように要望いたしまして、質問を終わります。

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 運輸委員会 第3号

○草野委員 私は、最近、新聞におきましてこのところ立て続けに報道をされておりました、大型貨物自動車が左折する際に引き起こします悲惨な事故、この問題に対しまして、その実態またその防止策、こういう問題につきまして何点かお伺いをしたいと思います。 昭和四十六年を境にいたしまして、全国的には交通死者が年々減少する方向になっていることは非常に喜ばしいことでございます。しかし、その中で、ただいま申し上げましたように、これまでさほど目立たなかった大型…

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 運輸委員会 第3号

○草野委員 ただいまの局長の御答弁を伺いまして、旧車に対する問題については、ここ数カ月以内に何らかのはっきりした措置をとる、こういうことで了解いたしますけれども、ただ一つ、私がここでどうも納得のいかないことは、今回のこの措置が抜本的な対策ではないということをいま局長もみずから認めていらっしゃいます。しからば当局は、この種の問題に対する防止策の抜本的対策というのをいつごろまでにおつくりになるお考えでしょうか。

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 運輸委員会 第3号

○草野委員 今回の大ざっぱに言って三つの対策ですけれども、私は、それなりに大変大きな効果があるのではないか、このように期待をしております。したがって、旧車に対する措置も一日も早く実施される、こういうことを期待しているわけでございます。 しかしもう一点、どうしても納得がいかないことは、いまもおっしゃいましたように、昭和四十六年の交特の決議、これによって大型貨物自動車の運転席の高低ということが論じられたわけでございまして、四十六年の十一月に…

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 運輸委員会 第3号

○草野委員 この委員会の結論を見ますと、いまあなたがおっしゃいましたけれども、これを読む限りでは、だれが読んでも低運転席に手をつけるよりも高運転席の方がはるかにいいという感じを与えているわけです。だから、運輸省もこの答申なり、そういうものを受けて、四十九年ですか、ミラーの増設だとか改善、こういう保安基準の改正にとどまったわけでしょう。それで現在までの間、あれから七年もたっているけれども、何も手をつけなかったじゃありませんか。ということは…

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 運輸委員会 第3号

○草野委員 ちょっとここで警察庁の方にお伺いしたいと思いますが、いま運輸省の方で低運転席の問題について、これからいろいろと実験をやりながら、よりいいものをつくり出していこう、こういう意味のお答えだったと思うのですけれども、警察庁は、こういう大型自動車の左折事故という問題に対して、いまから何年くらい前から取り組んできたかというか、関心を持ってこられたか、また、その統計等をとってこられたのは、いまから何年ぐらい前からですか。

公明党・国民会議1978/10/20

第85回 衆議院 運輸委員会 第3号

○草野委員 それぞれの県でいろいろ実態を研究してきたということでございますが、ということは、実際のトラックを使って実験をやられてきたのじゃないかと思うのです。警察庁として独自に行った実験からして、この低運転席の問題について警察庁としてはどのような御見解を持っておりますか。 それから、いまお話しになりましたうち、全国的な統計については最近からということですけれども、最近というのは何年からでしょうか。