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公明党・国民会議衆議院
総発言数
1,948 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1992/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会57 件・57%
  • 交通安全対策特別委員会15 件・15%
  • 決算委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%

※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,948 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1992/05/20

第123回 衆議院 決算委員会 第5号

○草野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森英介君。

公明党・国民会議1992/05/20

第123回 衆議院 決算委員会 第5号

○草野委員長 以上で森英介君の質疑は終了いたしました。 次に、小森龍邦君。

公明党・国民会議1992/05/20

第123回 衆議院 決算委員会 第5号

○草野委員長 小森龍邦君の質疑は終了いたしました。 次に、新村勝雄君。

公明党・国民会議1992/05/20

第123回 衆議院 決算委員会 第5号

○草野委員長 以上で新村君の質疑を終了いたします。 午後三時四十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後三時四十分開議

公明党・国民会議1992/05/20

第123回 衆議院 決算委員会 第5号

○草野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。志賀一夫君。

公明党・国民会議1992/05/20

第123回 衆議院 決算委員会 第5号

○草野委員長 次に、宮地正介君。

公明党・国民会議1992/05/20

第123回 衆議院 決算委員会 第5号

○草野委員長 次に、寺前巖君。

公明党・国民会議1992/05/20

第123回 衆議院 決算委員会 第5号

○草野委員長 以上で本日の質疑を終了いたします。 次回は、来る二十六日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十五分散会

公明党・国民会議1992/04/22

第123回 衆議院 決算委員会 第4号

○草野委員長 これより会議を開きます。 平成元年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中警察庁、自治省所管及び公営企業金融公庫について審査を行います。 この際、塩川自治大臣兼国家公安委員長及び公営企業金融公庫当局の概要説明並びに会計検査院の検査概要説明につきましては、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/04/22

第123回 衆議院 決算委員会 第4号

○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 平成元年度決算の説明 警察庁 平成元年度の警察庁関係の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成元年度の歳出予算現額は、一、八七八億七八八万円余でありまして、支出済歳出額は、一、八五三億五、四六四万円余であります。 この差額二四億五、三二三万円余のうち、翌年度へ繰り越した額は、六億四、九五一万円余であります。これは、設計…

公明党・国民会議1992/04/22

第123回 衆議院 決算委員会 第4号

○草野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。萩山教嚴君。

公明党・国民会議1992/04/22

第123回 衆議院 決算委員会 第4号

○草野委員長 以上で萩山君の質問を終わります。 次に、和田静夫君。

公明党・国民会議1992/04/22

第123回 衆議院 決算委員会 第4号

○草野委員長 以上で和田静夫君の質疑を終了いたします。 次に、小森龍邦君。

公明党・国民会議1992/04/22

第123回 衆議院 決算委員会 第4号

○草野委員長 以上で小森龍邦君の質疑を終了いたします。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時開議

公明党・国民会議1992/04/22

第123回 衆議院 決算委員会 第4号

○草野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。志賀一夫君。

公明党・国民会議1992/04/22

第123回 衆議院 決算委員会 第4号

○草野委員長 以上で志賀一夫君の質疑を終了いたします。 次に、貝沼次郎君。

公明党・国民会議1992/04/22

第123回 衆議院 決算委員会 第4号

○草野委員長 以上で貝沼君の質疑を終了いたします。 次に、木島日出夫君。

公明党・国民会議1992/04/22

第123回 衆議院 決算委員会 第4号

○草野委員長 以上で質疑は終了いたしました。 ————◇—————

公明党・国民会議1992/04/22

第123回 衆議院 決算委員会 第4号

○草野委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、これは、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/04/22

第123回 衆議院 決算委員会 第4号

○草野委員長 御異議なしと認めます。 それでは、宮地正介君を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十分散会